企業情報を見る
福島県/技術職(機械・電気)/年収300万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
FPGAエンジニア
■同社にて、FPGAを用いたAI推論ロジックのRTL設計、実装、および検証を担当していただきます。 単なる回路設計にとどまらず、AIモデルのハードウェア最適化(量子化・枝刈り等)の検討から、上位システムとの高速通信インターフェースの実装まで幅広く携わります。 【具体的には】 ・CNNやTransformerなどのAIモデルをFPGA上で効率よく動かすための演算ユニットおよびメモリコントローラの設計・実装 ・PCIe、10G/25G Ethernet、DDR4/HBM2等を用いた、PC・サーバ側との高速データ転送路の構築 ・制約条件を満たすための配置配線最適化、および実機(FPGA評価ボード/自社ボード)での動作検証 ・PC側エンジニアと連携した通信プロトコルの定義、およびドライバ開発のためのレジスタマップ作成
企業情報を見る
機械/機構設計<オーディオ製品>
■同社のオーディオ製品について、製品の心臓部となる機構設計から、品質評価、未来の製品企画まで、幅広い業務をお任せします。 【具体的には】 ■ヘッドホン、サウンドバー、スマートスピーカー、AV/HiFiコンポーネントの機構及び構造設計 ■機構/構造/部品及び製品の品質評価(振動、放熱、剛性など) ■不具合発生時の対応 ■新モデルの企画提案に対する技術的検討、提案 ■新製品企画・新技術提案 ■コスト管理及び開発日程管理 【魅力・補足】 ■振動・放熱・剛性など、機構設計が音質に直接影響するため、他業種では味わえない「音へのこだわり」を追求できます。 ■電気、音響、デザインの専門家と密に連携し、製品全体の品質を統合。技術とクリエイティブの橋渡し役として活躍できます。 ■ミクロン単位の調整や素材選定が音を変える世界。数値だけでなく、自身の感性や美意識を設計に落とし込む余地が大きい環境です。 ■世界中で販売される製品の設計を通じて、国内外のチームや市場と連携。日本発の技術で国際的な評価を得る機会があります。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
BSPソフトウェア開発<車載用デジタルキャビンコントローラーECU>
■車載用デジタルキャビンコントローラーECU開発(BSPソフトウェア開発)を担当していただきます。 【具体的には】 ・Cabin Controller ECUの製品開発を担当 ・主にBSP(Board Support Package)ソフトウェア開発に従事頂き、システムの成立性から量産開発を担って頂く 【組織のミッション】 OEM顧客との連携及びシステム/製品開発プロジェクトマネジメント 【ポジションの魅力】 SDVを実現するソフトウェアプラットフォームの開発には、今までのエッジ開発スキルだけではなく、クラウドやAIなどの知識も必要になります。開発を通じ、最先端の技術・知見を持ったエンジニアへと成長する機会があります。また、100年に一度の大変革期を迎えている自動車業界において、自らの手で新しい価値を実装し、ユーザに提供できるという喜びも味わうことができます。 【職場紹介】 コミュニケーションが活発であり、他人の意見を尊重し合う職場です。 【開発環境・使用ツール】 Android、Linux、Atlassian
企業情報を見る
機構アーキテクトエンジニア<車載製品関連>
■車載製品関連の機構アーキテクトエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 機構設計における、メカアーキテクト(機能設計)または部品の詳細設計 【開発環境・使用ツール】 ・機構CAD(CATIA、SOLID WORKS) ・機構CAE(熱、流体、構造、照光など) 【業務の魅力】 動く技術(設計)は数値化/形式化が難しい高難易度/差別化技術と位置付けられています。 また、本技術は外観/筐体設計にも応用ができ、将来的に幅広い機構設計を行うことができます。 業務範囲も量産開発にとどまらず、先行提案/引合い活動などの機会もあり、国内外で活躍できます。 【組織のミッション】 モビリティ事業における機構領域の開発設計。先行提案/引合い活動から量産開発までを担当
組み込みソフトエンジニア
■FPGA等のデジタル回路によるAI処理基盤に対し、PC・サーバ側からデータの入力、制御、解析結果の受信を行うための「サーバー・クライアント・アプリケーション」の設計・開発を担当していただきます。 【具体的には】 単なるアプリ開発に留まらず、ハードウェアのリソースを効率よく叩くためのドライバ層に近い開発から、ユーザーが直感的にAIを操作できるUI/UXまで、幅広いレイヤーに携わります。 ・FPGAと通信(PCIe, Ethernet等)し、推論データの送受信やデバイス制御を行うバックエンド機能の開発 ・外部システムから同社のAI基盤を容易に利用できるようにするためのライブラリ・インターフェース設計 ・AIの推論結果やデバイスの稼働ステータスをリアルタイムで表示するクライアントアプリ(GUI/Web)の開発 ・組み込みチームと連携し、ハード・ソフトを組み合わせた状態でのスループット計測や、ボトルネックの特定・改善
...
...