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東京都/管理/年収700万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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内部統制・監査(財務報告/SOX監査)
■財務報告に係る内部統制監査(SOX監査)として下記業務を担当していただきます。 ※総合職採用となります。 【具体的には】 ・三菱UFJ銀行・MUFG(含、海外拠点)及びMUFGグループ各社を対象とする、SOX監査 ・リスクアセスメント及び監査計画の立案 ・主計・SOXのプロフェッショナルとして、SOX関連監査 ・経営陣や本部各部に対し、経営戦略や業務改善に向けた助言 1名あたり年間3-4本の監査を担当し、主なカウンターパートは本部各部室の他、海外拠点、グループ会社となります。 <グローバル> ・海外拠点の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・欧州・米州・アジア等、世界各国の海外拠点監査人に指示・結果の取り纏め <国内> ・三菱UFJ銀行、MUFGグループ各社の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・銀行のみではなく、信託銀行・証券等、MUFGグループ各社と協働し、グループ一体で監査を実施
セキュリティガバナンススペシャリスト
■同社および同グループ全体を対象に、セキュリティポリシー策定や関連施策・デジタルトランスフォーメーション(DX)推進を通じ、セキュリティ体制をコンサルティングします。 【具体的には】 具体的には以下のような業務が想定されています。 ・同社および同グループのセキュリティポリシーおよびフレームワーク策定、およびそれに基づくリスク管理 ・システム企画・構築時のセキュリティコンサルテーションおよびレビュー ・サイバーセキュリティ施策の推進、最新動向や最先端技術の調査・研究 【配属予定部署について】 情報セキュリティ関連のポリシー・スタンダード策定やセキュリティコンサルテーション、システム開発時の情報セキュリティレビュー等を担う組織です。 【想定キャリアパス】 サイバーセキュリティの技術・実務を担うプロフェッショナルとしてのキャリアを積み、将来的にはマネジメントとして幅広い領域をリードしていただくことが期待されています。また、同業務の経験を活かし、他のIT関連業務やIT以外のリスク管理業務、業務部門側のIT/リスク管理担当者等にチャレンジすることも可能です。
管理会計・原価管理※デジタルシステム&サービス事業部
■財務領域における経営判断ならびに業務の円滑な遂行の支援を通じて企業価値を持続的に向上させるために、業務の担当者として、財務戦略/経営計画とりまとめ、業績管理、リスクマネジメントにおいて担当する業務の遂行に対して責任を担います。 所属する組織の方針に基づき、上長に指示を仰ぎながら、一連の責任を果たします。 【具体的には】 経験に応じて、1,2いずれかの業務をご担当いただきます。 1.管理会計:業績管理(含むCF管理)、予算・決算/予実分析 2.原価管理、原価計算、コスト管理、棚残管理、プロジェクト管理等 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・社会インフラのDXを実現するグローバルリーダーをめざすとともに、同グループ全社の成長を牽引する、IT事業部門の財務・経理業務に携わることが可能です。 ・IT事業部門の内部および海外現地法人、他の事業部門等へのローテーションを通じて、幅広い事業や業務内容を経験することで、財務・経理のスペシャリストとしての専門性を高めていただきます。
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情報システム管理
情報システム管理担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各種システムの運用/保守 ・セキュリティ製品(エンドポイント: EPP / EDRなど、ネットワーク:FW・UTMなど)の導入・運用管理 ・社員からの要望やセキュリティリスクに応じた既存システムやネットワーク環境の変更、新規システム導入 ・会社全体や社内システムのリスクマネジメント、体制整備、教育推進 ・各種問い合わせ/インシデント対応 ※現時点では大きい組織ではない(外部協力要員[ヘルプデスク]を含めて7名)為、臨機応変にあらゆるレベル(上流工程~下流工程)の仕事をご担当いただきます。ITベンダーなど社外の協力を得る場合は、プロジェクト管理者として参画いただきます。比較的小規模な案件の場合は内製する事もある為、設定やプログラム(バッチ等のスクリプト)の構築、改修もご担当いただきます。
内部監査(システム監査)
■同社及び同社グループ各社(子会社・関連会社等)を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及び海外拠点が利用するシステムに対する監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【組織構成】 2ライン制(国内ライン、グローバル・サイバーライン)で、それぞれに次長、チーム長が配置されています。 ・保有スキル等を勘案し、いずれかのラインに配属を予定 ・システム開発・運用業務や監査業務の経験者が多く在籍 ・チームの7割強はキャリア採用者
財務会計もしくは管理会計/FP&A※コーポレート機能を担う財務統括本部
■第一線の担当者として、決算業務あるいは管理会計業務のいずれかの担当からスタートいただきます。 【具体的には】 ■決算業務(個別決算/連結決算) ・財務諸表の作成 ・決算書の作成と準備 ・決算の相談役 ・公認会計士や社外監査委員に決算書を提出 ・開示書類の作成 ■管理会計、FP&A業務 ・同社グループ全体の予算策定 ・各ビジネスユニットや子会社の予算策定支援 ・目標達成に向けた取り組みについての経営幹部との議論 ・内部報告を踏まえた外部報告(決算報告やInvestor Day)ストーリーの検討 ・同社グループのグローバルな財務トランスフォーメーションプロジェクト参画(管理会計制度の見直しや新連結管理システムの更新) 【配属組織名】 財務統括本部 経理部 もしくは 財務戦略部を想定 【部門の役割とミッション】 財務統括本部は、CFOの下で中期経営計画・予算・決算の取りまとめや作成など、日立グループ全体の経理財務を統括する部署です。 単に数字の取りまとめや分析を行う受け身の姿勢ではなく、グループ各社や各ビジネスユニットと積極的に関わり、それぞれの経営戦略やグループ全体の変革に貢献していく「攻めの財務戦略」を進めています。 国内外のグループ会社と共に実績の分析や将来に向けた改善策の議論を行い、必要に応じて社長やCFOへの報告や提言なども行います。
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システム監査
■同行及び同行グループ各社を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及びグローバルのシステム監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【監査部のミッション】 1線(事業部門)・2線(リスク管理部門)によるシステムに関するリスクへの取組みに対し、国内外の当局の動向やグローバルスタンダードを基に3線(監査部門)として独立した立場から評価・助言を行い経営にレポート。表面的な課題や脆弱性の指摘だけではなく、本質的な原因について現場と深く対話・考察しながら、経営視点で組織の課題改善に貢献する。 【ポジションの魅力】 ・グローバルに展開し、国内随一の事業規模を誇る同行グループ各社の経営課題や取組みに直接触れることが可能 ・DXやAIなど先端技術に対し、最新の監査基準やフレームワークを基にシステム監査を実施。最新且つ高度な監査スキルを身に着けることが可能 ・リモートワークやフレキシブル勤務等、ワークライフバランスを大切にした環境で、長く活躍いただくことが可能な人事制度を導入済(エキスパート制度)
ガバナンス推進担当
■同社のコーポレート部門ガバナンス推進室に所属し、取締役会や諮問委員会の企画・運営を中心に、グローバル子会社を含むガバナンス体制強化、開示対応、内部統制システムの管理など、多岐にわたるガバナンス業務を担当いただきます。経営層と連携しながら全社的な運用設計や規程策定にも携わり、将来的なリーダー候補として活躍いただけるポジションです。 【具体的には】 ・取締役会および諮問委員会の企画・運営業務 ・ガバナンス全般に関する企画、現状分析、改善提案の立案・推進 ・ガバナンス関連の情報開示の検討、IR・経営企画部門との連携 ・関連規程の策定・改訂・浸透、内部統制システムの見直し ・グローバル子会社を含むガバナンス強化、戦略的な企画・調整業務 ・経営特命事項への対応(コンプライアンス、リスク管理等) ・法務、サステナビリティ、役員報酬等ガバナンス関連分野の業務 ※グローバル子会社のガバナンス強化/取締役会運営・開示対応を主導/事業会社の制度企画・全社運用設計にも挑戦できる環境です。
内部統制(サステナビリティ情報開示化)
■同社にて、グローバルなサステナビリティ情報の法定開示化に対応した内部統制・社内態勢構築及び開示の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 <ミッション・役割> (1)日、米、欧で予定されるサステナビリティ情報の法定開示化に対応するため、内部統制の整備を含めた適切な社内態勢を整備し、規制要件を充足した開示を実施 (2)グローバルな規制・議論や他社動向の把握、投資家を初めとするステークホルダーの期待の理解を通じ、適度・且つ効果的な開示を追求し、企業価値向上に貢献 <業務内容> (1)サステナビリティ情報の法定開示化にかかる規制動向の把握及び規制内容の整理 (2)規制内容に応じた同社グループの対応について、関係各部による態勢整備、内部統制の整備を主導し、期限通りの開示へ向けた進捗を管理 (3)社内の関係部署や監査法人とも連携しつつ、適切かつ効果的な開示内容を調整 【部署概要】 サステナビリティ経営の全社推進、戦略企画
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管理会計
■ご入社後すぐに担当の事業部門をもっていただき、管理会計業務を担っていただくことで、社内会計制度を理解いただきます。その後、一体的に運営されている経理・財務・調達領域でのローテーションや、ご志向に応じて、本社機構内外(事業部門含む)、海外拠点でご活躍いただくキャリアパスもございます。 【具体的には】 ■管理会計領域 ・経営管理目標達成のための管理業務 ・事業部門で生まれる新ビジネスの会計処理サポート ・事業の評価、管理会計ポリシーの変更・新規策定 【他領域】 ■制度会計領域 ・決算 ・開示業務全般(適時・適切な開示、先進的な開示へのチャレンジ、サステナビリティ情報開示など) ・会計基準変更対応 ・M&Aや組織構造改革に伴う会計インパクト分析 ■会計・調達オペレーション領域 ・経理処理業務(経費処理、請求、調達、資金管理、税務)のDXによる効率化 ・サプライチェーンマネジメントなどの調達業務プロセス改革 ・グループ会社の共通サービスに関する企画立案、業務 ■コーポレート・ファイナンス領域 ・企業価値向上を意識した資金調達・資本政策の企画・実行 ・サステナビリティ経営を意識した同グループ全体(海外含む)の財務戦略の企画立案・実行推進 ※将来的には、事業部門や同グループ会社(国内・海外)での業務に携わる可能性があります。
グローバルITガバナンス/リスク管理
■同グループの海外100支店等を対象に、ITガバナンス・ITリスク管理を担う本社(HQ)統括ポジションをご担当いただきます。海外の地域本部と連携しながら、全体最適の観点で高度化を推進します。 【具体的には】 海外拠点のIT環境を対象に、ITガバナンスおよびITリスク管理の高度化を推進します。具体的には以下のような業務の想定です。 ・海外拠点のITリスク評価・モニタリング ・グローバルITリスク管理プロセスの企画・改善 ・ITガバナンスフレームワークの設計 ・ITポリシー・セキュリティ基準の策定・海外展開 ・地域本部とのガバナンス調整など 【配属予定部署について】 同グループの海外拠点のIT環境を対象としたITリスク管理およびITガバナンスの統括機能を担う組織です。グローバルITリスク管理方針や管理基準の策定、ガバナンス高度化施策の企画・推進などを通じ、海外拠点のITリスク管理体制の整備とガバナンス強化を推進しています。 【想定キャリアパス】 グローバルITガバナンス・ITリスク管理の専門性を軸に、IT部門のガバナンス企画、ITリスク管理(2線)、IT内部監査(3線)など幅広いキャリア形成が可能です。将来的には海外拠点IT統括や、他部門での海外拠点ガバナンス・企画管理など、同グループの国際業務を支える役割も担うことが期待されます。
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法規推進エンジニア<SUMS(ソフトウェア更新管理システム)>
■ご経験に応じて下記のいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SUMSプロセス構築・推進:国際法規(UN-R156等)に基づいたソフトウェア更新管理プロセスの策定と社内展開。開発部門(電子プラットフォーム等)への法規要件の落とし込みと、エビデンス(構成管理、変更管理)の収集。 ・型式指定認可対応:審査機関への技術説明資料の作成および対面折衝。RX(Regulation compliance)ソフトウェアの識別(RXSWIN)管理体制の構築。 ・ステークホルダー間の合意形成:商品開発、法規認証、IT、アフターサービス部門など、多岐にわたる関連部署間の調整。 ※車載経験者以外の方も大歓迎です。業界の知見よりも、「社内外のステークホルダーと粘り強く折衝ができるか」「入社後に専門性を積極的に学ぶことができるか」がご活躍いただくためのポイントです。 【魅力・やりがい】 ・認証取得の「鍵」を握る達成感:どんなに優れた技術も、SUMS認証がなければ世に出せません。新型車のグローバルローンチを自らの法規対応で支える、戦略的な達成感があります。 ・技術の最前線を知る法規職:OTAマネージャーやCoreECUの設計者と深く議論するため、技術的な裏付けを持った法規のスペシャリストへと成長できます。 ・次世代の標準作り:未完成のプロセスをゼロから作り上げるフェーズです。自分の提案がそのまま全社の標準プロセスになる面白さがあります。
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内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社および同グループ各社(海外拠点含む)を対象とした内部監査・モニタリング業務 ・リスクアセスメントに基づく監査計画の策定および監査の実施 ・経営層や本部各部へ、ガバナンス高度化や業務改善に向けた提言を実施 【ポジションの魅力】 ・1名あたり年間3~4件の監査を担当します。 ・本部各部に加え、海外拠点・海外監査部門・グループ会社と協働します。 ・経営に近い立場から、グループ全体を俯瞰し課題解決に関与できます。 <同グループならではのダイナミズム> (1)規模感: ・国内最大級の金融グループを対象に、幅広い業務・リスク領域の監査を担当します。 ・銀行・信託・証券・海外グループ会社を含むグループベースの監査に携われます。 (2)同グループの立ち位置:国内外の規制当局・市場から高い期待を受ける環境で、高度な監査・ガバナンスに携われます。 <グローバル> ・欧州・米州・アジアの各拠点と連携し、グローバルベースの監査・モニタリングを担います。 ・海外拠点との協働機会が豊富で、将来的な海外赴任・海外研修の可能性もあります。
リスクマネージャー
■同社にて、リスクマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・国内営業拠点のリスクオーナーシップの浸透・定着に向けて、本部所属の立場ながら営業拠点に駐在し、拠点活動をサポート (当初は他リスクマネージャーと共に活動する事を想定) ・リスク統括マネージャーをヘッドとする地区毎のチームに属し、チーム内で連携しつつ活動 ・自身の担当拠点において、日本証券業協会が定める「内部管理責任者」業務 (例:個人運用に係る法令等や行内ルール、フィデューシャリーデューティーに係るチェック・指導等)、 業務改善計画を踏まえた拠点内部管理態勢の高度化、再発防止支援を行う ・実務経験を積んだ後に、リスク統括マネージャー(リスクマネージャーの統括・指導、拠点臨店による面談、拠点マネジメントとの対話によるリスクオーナーシップ浸透等)を 目指すキャリアパスも想定 【キャリアパス】 当初は営業拠点、中長期的には本部各部も含めて、国内営業拠点に関連したリスク管理領域でキャリアを重ねていくことが想定されています。また、同業務での経験を活かし、銀行全体のコンプライアンスやガバナンス関連部署(所謂、2線・3線)でのキャリアにチャレンジすることも可能です。
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