企業情報を見る
東京都/建設・プラント/管理/年収800万円以上の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
国際法務
■建設・不動産分野を中心に、様々な領域の案件を幅広く担当して頂きます。 【具体的には】 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案・審査(建設契約、合弁契約、株式譲渡契約等) ・契約交渉 ・訴訟対応 ・M&A ・コンプライアンス ・海外現地法人の経営管理 等の業務に従事して頂きます。 ※将来的に海外駐在(アメリカ・ヨーロッパ圏・オーストラリア・シンガポール等)の可能性あり(3年~5年程度) ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
法務<契約管理、紛争対応、M&A等>
■同社において法務(契約管理、紛争対応、M&A等)業務をご担当いただきます。 1.契約管理:プロジェクト受注時やトラブル発生時の法務サポート 2.コーポレート法務:プロジェクトリスク評価、経営課題への対応 3.訴訟及び紛争対応 4.M&Aや事業再編への対応 5.法務教育・基盤整備:法務主管法令に関する制度運用、その他コンプライアンス教育 【本ポジションの魅力】 事業規模に比して多様な事業領域であるため、短期間で幅広い経験ができます。 事業部門との距離が近く、部門に寄り添った能動的かつ機動的な対応が求められるため、単なる契約審査に留まらない、プロジェクトの現場感及び事業部門との一体感を感じることができます。 【入社後のキャリアパス】 配属当初は上司のもと同社事業を幅広く経験いただきます。いずれは管理職として部下をマネジメントする役割を期待します。
企業情報を見る
企業情報を見る
経理総務(会計・税務・法務)、SPC運営管理・担当者
国内外の再生可能エネルギー事業及びPFI・コンセッション事業におけるSPC運営管理、ファイナンス、経理総務、事務業務を担います。 【具体的には】 (1)各種プロジェクト関連契約の交渉、見直し (2)資金調達管理(金融機関との交渉を含む) (3)事業計画管理(事業期間の財務諸表作成等) (4)各種投資判断のための意思決定書類の作成 (5)事業会社の決算業務の総括 (6)経験及び業務の習熟により国内外の再生可能エネルギー事業及びPFI・コンセッション事業の開発、または入札提案、運営、エクジットまでの全過程におけるファイナンス ほか
企業情報を見る
管理会計/新電力事業に関する需給管理・損益管理
■小売電気事業<新電力事業>において、ごみ発電等の再エネ電気を用いた【電力需給管理】および【損益管理】を中心に担当いただきます。将来的には、再エネ調達計画の立案や、脱炭素ソリューションの企画・提案にも携わっていただきます。 【具体的には】 <日次・週次業務> ・顧客(自治体施設、工場 等)の電力使用量の予測 ・上記を踏まえた電力供給計画の作成 ・不足・余剰分の電力を市場から融通するための取引・調整 <月次業務> ・「予測値」と「実績値」の差異分析(需給・コスト・収益) ・予測精度向上のための要因分析と改善施策の検討・実行 <年次・中長期業務> ・再エネ電力の調達計画の立案 ・事業全体の損益計画の立案 【キャリアステップイメージ】 ・まずは事業管理チームにて、需給管理業務を担当していただきます。その後(数年後)適正に応じ、(1)損益管理や事業管理など事業管理チーム内での仕事の幅を拡げる、(2)事業推進チームへ部内ローテーションで新規事業提案などの企画立案・事業推進業務を担当する、と活躍の場を拡げていくことができます。 ・さらにその後は、専門性を極める、マネージャーの道に進む、というステップアップの道が選択可能です。 ・転居を伴う異動の可能性はないとは言えませんが、同部門(新電力部門)にいる限りにおいては、原則羽田本社ビルでの勤務となります。 ・出張は、顧客との打合せや当社が管理する清掃施設の現場へ、日帰りまたは1、2泊程度の出張があります。原則、事前に日程調整をして出張する形になりますので、業務に支障のない範囲でプライベートの行事との調整をとることが可能です。
企業情報を見る
企業情報を見る
海外グループ会社の会計・財務・内部統制支援担当
■同社の海外会計として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外事業会社を複数担当し、決算・財務経理の指導・支援を行う。課題を見つけ、改善につなげる。 ・内部統制の強化に努めながら、正確な財務報告を担保する。 ・海外事業会社の経理チームと月次、年次の会議を企画、開催する。 ・M&A等のプロジェクトにおける会計的見地からの分析やその後の経理体制整備(PMI) ※英語の利用頻度 業務での英語使用は全業務の4-5割程度で、オンライン会議、メールのいずれも機会がございます。 月に1度の定例会議や年に1度のリージョナル会議で海外グループ会社と対話する機会もございます。 【やりがい】 ・グループの会計を担う中核人材として、グループの会計基盤構築やグループ戦略展開に関与することが出来る。 ・グローバルに国内外グループ会社の担当者や外部専門家とのコミュニケーションをとり、M&Aなど各種プロジェクトをダイナミックに遂行することができる。