オープンポジション
■組み込み開発・コンサル(ロボット・自動車)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 経験や志向に応じて、以下のようなポジションをご担当いただきます。 ・ロボット制御ソフトウェア開発エンジニア ・自動車・FA機器向け組込みシステム開発エンジニア ・モデルベース開発(UML/SysML/Simulink)技術者 ・プロセス改善コンサルタント(AutomotiveSPICE/ISO26262など) ・内製化支援/技術教育講師 ・ROS/画像処理/AI技術の応用開発エンジニア
■組み込み開発・コンサル(ロボット・自動車)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 経験や志向に応じて、以下のようなポジションをご担当いただきます。 ・ロボット制御ソフトウェア開発エンジニア ・自動車・FA機器向け組込みシステム開発エンジニア ・モデルベース開発(UML/SysML/Simulink)技術者 ・プロセス改善コンサルタント(AutomotiveSPICE/ISO26262など) ・内製化支援/技術教育講師 ・ROS/画像処理/AI技術の応用開発エンジニア
■IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)連携する車両システムの拡大 (2)コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化 によって実現して行く必要があります。 そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
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次世代車載ネットワーク開発に関する以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ダイアグ通信(診断プロトコル設計・実装):車両の健康状態を診断し、OTAの成否を左右する「診断通信」の要件定義と実装サポート。UDS(ISO14229)や、最新の車載診断規格であるSOVD、DoIP(Ethernet経由の診断)の仕様策定。 ・ネットワーク機種開発(車両導入・実機適合):開発中の新型車両(機種)に対し、ネットワーク仕様を最適化し、実機での通信品質を担保。各ECU間の通信タイミング設計、バス負荷率の計算・最適化、実車を用いた通信ログ解析と不具合修正。 ・ネットワーク共通仕様策定(アーキテクチャ設計):特定の車種に閉じない、次世代プラットフォーム(Gen4等)全体の通信プロトコル・トポロジーの標準化。車載Ethernet(SOME/IP等)の導入、セキュリティプロトコル(TLS/IPsec)の共通要件定義、低消費電力管理(スリープ/ウェイク)の策定。 ・ネットワーク開発環境構築、開発プロセス構築(DX・自動化):ネットワーク開発のスピードを最大化するための、検証環境および開発プロセスのデジタル化。Vector系ツール(CANoe等)やHILSを用いた自動検証システムの構築。生成AIを活用した仕様書作成やコード生成プロセスの導入。 ※車載経験は問いません。他製造業・SIer・通信業界など、異業界出身の仲間も多数活躍しています。 ※入社後はSDV領域に特化した研修(1~2ヶ月程度)を経て実務を担っていただきます。異業界出身者が早期に戦力となれる教育体制を整えています。
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運転支援・自動運転システムの次世代開発に向けた下記いずれかの業務をご担当いただきます。 ■システム設計・ソフトウェア開発領域 ・完成車要求に基づいたシステムの性能目標・要求仕様の策定 ・上記に基づくシステム全体設計/安全設計各種機能の設計・検証 ・基盤となるソフトウェアアーキテクチャ設計/ソフトウェア開発 ・適合・実車テスト ・機能安全・安全設計 ■知能化領域 ・物体認識/走路認識のための画像認識アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・認識情報を用いて交通環境を理解するアルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・交通環境に応じた行動計画アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・機械学習モデルのエッジデバイスへの実装 ・カメラと他の外界センシングデバイスを用いたRaw Data Fusion技術の開発 ・DNN/LLM(大規模言語モデル)を活用したドライバー状態及び車内空間認識技術の開発 ・自己位置推定及び自動地図生成技術の開発 ・MLOps環境の構築 ・最適化/確率推論/データマイニング ・画像処理/機械学習/データマイニング技術を応用した知能化技術創出 ■新企画立案ならびPoC検証領域 ・最新技術および市場動向・ユーザー調査 ・上記に基づく実現技術のコンセプト企画立案・ロードマップ策定 ・PoC検証による価値受容性および実現手法の検討 ・各設計部門への仕様提案・フィードバック
■車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムにおける下記業務をご担当いただきます。 ・ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計 ・システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み ・API・サービス仕様の設計 ・OTAソフトウェア更新システムの設計 ・仮想化プラットフォームの設計性能評価 ・車両システム間連携機能の設計 ・クラウド連携アーキテクチャの設計 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。 ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。 ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。
■コネクテッドカーのソフトウェアエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ※以下業務の中から、ご経験やご志向性に応じてお任せする業務を決定させていただきます。 ●IVIシステムの大規模ソフトウェアにおけるプラットフォーム開発(アーキテクチャ設計/機能開発) ●要求仕様およびテスト仕様作成/管理、変更管理 ●商品仕様企画、システム/ソフトウェア要件分析 ●上記を基にした新規システム/新規機能の開発 ●システムセキュリティ開発・運用・保全 ●アプリ・サービス開発 ●新技術調査、方針作成、リファクタリング検討 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 ※海外出張など発生する可能性も大いにございます。
■コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、クルマやサービスを通じて、顧客へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をしていただきます。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発を担当していただき、ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントを実施していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
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自動運転の高度化に伴い、車載SoCの処理能力を極限まで引き出すことが求められています。限られたハードウェアリソース(電力・熱・演算能力)の中で、最先端のAIアルゴリズムをリアルタイムに動作させるための、システム設計・実装・最適化 をリードしていただきます。 【具体的には】 ・NVIDIA/Qualcomm等の次世代SoC向けソフトウェアアーキテクチャ設計・実装 ・GPU/DSP/NPUを用いたAIモデル・アルゴリズムの高速化・最適化 ・OS(Linux/QNX)・ドライバ・ミドルウェア層のパフォーマンスチューニング ・マルチコア/メニーコア環境下での並列処理実装 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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■SDVにおけるソフトウェアプロセス構築・ソフトウェア開発環境基盤構築を担っていただきます。 ・SDV開発を支えるソフトウェア開発基盤のインフラ構築・運用を担当していただきます。 【具体的には】 ●クラウド環境(AWS, GCP, Azureなど)上での開発インフラの設計・構築・運用 ●CI/CD・テスト自動化基盤の設計・最適化(Jenkins, GitHub Actions等) ●Kubernetesやコンテナ技術を活用した高可用性システムの構築 ●モニタリング・可観測性(Observability)基盤の整備 ●セキュリティ/ガバナンスを考慮したマルチクラウド環境の運用設計 ●開発者の生産性を最大化するためのツールチェーン整備・自動化推進 ●プロセス刷新や新規導入プロジェクトに伴うインフラ設計・拡張提案
■車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムに関する、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計 ・システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み ・API・サービス仕様の設計 ・OTAソフトウェア更新システムの設計 ・仮想化プラットフォームの設計性能評価 ・車両システム間連携機能の設計 ・クラウド連携アーキテクチャの設計 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)多様な価値観を持つ顧客一人一人に対し (2)高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。 ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、顧客の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。 ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。
■コネクテッドカーのソフトウェアエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ※以下業務の中から、ご経験やご志向性に応じてお任せする業務を決定させていただきます。 ●IVIシステムの大規模ソフトウェアにおけるプラットフォーム開発(アーキテクチャ設計/機能開発) ●要求仕様およびテスト仕様作成/管理、変更管理 ●商品仕様企画、システム/ソフトウェア要件分析 ●上記を基にした新規システム/新規機能の開発 ●システムセキュリティ開発・運用・保全 ●アプリ・サービス開発 ●新技術調査、方針作成、リファクタリング検討 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 ※海外出張など発生する可能性も大いにございます。
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 をエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 【配属組織について】 チームは5名程度で構成されており、大半をキャリア入社の社員が占めています。各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売される同社の車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。家電、IT業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。
■同社において、コネクテッドカー・サービスのソフトウェアプロジェクトリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの開発計画策定、開発進捗管理 ・経営層への進捗状況報告 ・プロジェクト推進のため社内外関係各所との調整 ・報告対応 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 海外出張など発生する可能性も大いにございます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 構成管理ツール:Git(Gerrit)/SVN 開発言語: Java, C/C++,JavaScript, Python, Perl インフラ: Amazon Web Service, On-Premises 開発手法: Waterfall, Agile (Scrum, Kanban) コミュニケーションツール: Slack(or Teams) プロジェクト管理ツール: JIRA, Confluence等 データ分析ツール: Qlik 等 【魅力・やりがい】 自ら構築したプロセス、仕組みで開発した大規模ソフトウェアをグローバルに展開することで、新たな企業価値や車の価値を提供することができます。 また、把握した最新の技術動向をもとに、中長期技術戦略の立案、実現手段の継続的な導入をすることが可能であるため、スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きなチャレンジできる環境です。
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行います。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援や自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、乗り心地が良く、交通流に適合するクルマの動かし方の要件化や制御アルゴリズムの研究開発、先行開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・人間の行動原理に基づいた車両運動制御アルゴリズム/状況予測に伴う行動制御技術の開発 ・交通参加者の動作データを用いた推定及び制御アルゴリズムの研究開発 ・機械学習的手法,統計処理を用いた、ドライバの運転行動分析とモデル化 【ポジション特徴】 同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。