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橋梁および鋼構造物に関する技術開発職
■職務の概要 ・国内の橋梁工事現場で使用される新技術の研究開発 ・従来の鋼構造技術に加え、注力分野であるコンクリート構造の技術開発 ・自社研究所にて将来のニーズを見据えた自主研究と、他部署からの依頼に基づく解析・実験業務の両輪を担当 【具体的には】 ■研究開発のプロセス ・新製品開発におけるアイデアの抽出、試設計、解析、実験、製品化までの一貫した工程 ■解析および実験業務 ・FEM(有限要素法)や格子解析を用いた構造検討/実験供試体の設計および実証実験の実施、結果の考察 ■外部へのアウトプット ・土木学会等の学会への論文投稿や発表、現場での技術検証試験(モックアップ試験) 【魅力】 ■業界屈指の就業環境 ・年間休日127日、平均残業月12時間程度と、ワークライフバランスを高度に維持できる環境 ■盤石な安定性と将来性 ・業界トップクラスのシェアを誇り、東証プライム上場グループの安定した経営基盤を保有/海外30カ国以上での実績があり、グローバルな事業展開も積極的