富士電機E&C株式会社
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富士電機E&C株式会社の企業情報
富士電機E&C株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■電気設備工事 ■電気計装工事 ■空調・給排水衛生設備工事 ■情報通信設備工事 ■建築工事 ほか
<沿革>
1923年 大型船の艤装電気工事、製紙機械の輸入・修理などを主な目的として合資会社高千穂商会を創立
1944年 富士電機製造(株)※が同社の全株式を取得 ※現:富士電機(株)
1996年 東証第2部上場
2005年 富士電機E&C(株)に社名変更
2009年 古河総合設備(株)、富士電機総設(株)と合併し、富士古河E&C(株)に社名変更
2010年 富士古河E&C(マレーシア)社を設立
2015年 (株)カンキョウの全株式を取得し子会社化
2022年 東証スタンダードに上場区分を変更
2025年 富士電機株式会社の完全子会社化により商号を富士電機E&C株式会社に変更
企業の特徴
【概要・特徴】
富士電機・古河電気工業グループの総合設備工事会社。東証スタンダードに上場しており、海外は東南アジアを中心に6拠点を有しています。国内外の電気・空調設備工事などの診断、提案から設計、施工、メンテナンスまで一貫して実施。上下水道、発電設備、産業プラント、工場、データセンター、学校、病院など多様な施設を手がけています。親会社とのつながりが強い大手の鉄鋼メーカーや製紙メーカーなどの改修案件を安定的に受注。創立100周年を迎える2023年度までに売上高1,000億円を目指しています。
【強み】
メーカー系総合設備企業としての強みを活かし、電気・計装、空調、建築、送電、情報通信など、幅広い分野に技術を保有しています。また、長い歴史の中で培った豊富な知見と実績をもち、顧客の特殊なニーズにも柔軟かつ迅速に対応することができます。さらに施工管理技士、電気工事士など有資格者が多数在籍し、それぞれの分野で高い技術力をもつことも強みです。
所在地
〒2120013
神奈川県川崎市幸区堀川町580番地 ソリッドスクエア西館
設立
1923年10月
代表者
代表取締役社長 日下 高
資本金
19億7,000万円
上場・非上場
東証スタンダード
従業員数
1,544人(2024年3月現在)
平均年齢
44歳
アンドプロの 3つ の強み

1
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3
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