大分県/建設・プラント/土木施工管理/年収600万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
1級土木施工管理技士
■同社が受注した土木工事における施工管理業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:土木工事施工現場での工程管理、品質管理、原価管理、安全管理など ■案件種類:河川・高速道路・鉄道高架橋・トンネル・上下水道など(受注案件比率:鉄道土木3割、一般土木7割) ■工期:半年~数年程度 ■担当エリア:日本全国および海外(受注案件として関東エリアが全体の5割程度となっています) ※就業環境:会社として社員の意見を吸い上げ、労働環境を良くするための取り組みを実施しています。 ・2018年4月に「働き方改革推進部」を新たに設定し、働き方改革に向けた取り組みを継続的に推進しています。 ・勤務間インターバル確保による健康維持:従業員の健康確保のため、自宅での一定の休息を確保できるよう、原則11時間のインターバルを設定(インターバ ル時間も勤怠管理システムの画面上で「見える化」しマネジメントを行なっています) ・時間単位年次休暇や年次休暇取得促進日(大型連休や飛び休の間などに促進日を設定することで、連休取得を促進)、その他ライトダウンデーの設定やフレックス制度、テレワークの導入などを推進しています。
土木施工管理技士
■同社が受注する案件の土木施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・案件内容:九州各県の新幹線や鉄道、公共工事などの元請工事の施工管理を担当していただきます。 ⇒施工実績:3000tクレーンを使用した架橋工事の実績(https://www.kyutetsu.co.jp/business/sector/) ・案件エリア:九州エリアをご担当していただきます。 ※長期的な出張は、基本的にありません。 ・元請け:下請け=10:0 ※取引先の約90%以上がJR九州もしくは官公庁でございます。
1級土木施工管理技士
■各現場にて土木施工管理業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ■土木工事作業所において、施工計画立案、顧客や各省庁との打合せ・調整、協力会社への指示・指導等の施工管理業務全般 ■安全・品質・工期・環境・利益管理の達成責任を負い、顧客満足を得るための最前線活動 1)施工計画の作成 2)プロジェクト全体の実行予算書作成、損益・工事資金管理 3)工事進捗・出来形管理、協力会社への発注・管理調整、図面チェック、施工図作成、測量、各種データ分析他 4)安全衛生、労務管理並びに記録の保管 ■担当物件:ダム、トンネル、道路、都市土木(シールド工法等)、上下水処理場、造成、震災復興支援等 ■参考URL:http://www.ad-hzm.co.jp/works/domestic/index.html
1級土木施工管理技士
■全国各現場の高速道路・土地造成・河川・空港・港湾などの土木施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・業務内容:発注者との打ち合わせ、施工管理、技術提案 ・出張期間:1~3年が中心 ・参考URL:http://www.penta-ocean.co.jp/project/work/facility/index.html 【働き方】 ■帰省費:月2回支給 ■住宅手当(21,000円~32,000円/月※既婚者対象) ■別居手当(42,000円/月※既婚者対象)
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1級土木施工管理技士(総合職)
■同社が受注する土木案件における土木施工管理業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: 橋梁・トンネル・高速道路等のコンクリート構造物の補修/補強工事における土木施工管理業務全般(安全管理・品質管理・工程管理・原価管理・環境管理・協力業者との折衝等)を担当していただきます。 ※新設工事に比べ小規模な案件が多いため、早くから一つの現場を任され、責任を持って仕事に取り組むことが可能です。 ※特殊な工法もあるため、基本的には最初のうち、同社の現場代理人と一緒に仕事していただき、ゆくゆくは現場代理人を目指していただく予定となっています。 ■案件規模:主に5,000万円~1億円程度(一部、3億円~10億円規模の大型案件もございます) ■工期:主に3ヶ月~1年半程度(一部、2~4年程度) ■担当エリア:全国 ■働き方:月平均残業40時間程度 ※査定項目の1つに「休日取得率」があり、工事現場ごとの利益が高くとも、休日取得率が低ければ、給与が下がる仕組みになっています。ほとんどの施工管理担当社員は年間休日120日を達成している就業環境です。また、橋梁下部工案件に強みを持っているため、道路規制等をする必要がなく、日中の仕事が基本となります。