九鉄工業株式会社
このページでは、転職に役立つ企業情報を掲載しています。
九鉄工業株式会社の企業情報
九鉄工業株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■土木部門:
└一般土木:道路、河川、橋梁、トンネル、公園、宅地造成等
└鉄道土木:新線建設、高架橋、立体交差、駅設備等
└特殊工法:フロンテジャッキング、R&C、SFT、RRR、その他特殊工法
└上下水道:上水道、下水道
■建築部門:
└事業計画の検討、事業基本計画の立案、実施計画の作成:建築計画、設計・施工企画
└住宅:分譲住宅、集合住宅、宅地開発
└オフィスビル:学校、病院、庁舎等公共施設
└商業ビル:店舗、レストラン、スーパー、ホテル等
└駅舎・工場:新駅、倉庫、工場、駅付帯施設
└SMIC工法による耐震補強工事
■線路部門:JR在来線、新幹線、公共鉄道の新設・改良・保守
<沿革>
1942年 門鉄工業株式会社創立
1949年 本社社屋建設
1951年 九鉄施設工場と合併 九州鉄道工業株式会社に変更
1953年 九鉄工業株式会社に社名変更
1989年 JR九州が同社へ資本参加
2009年 日向市駅がBCS賞受賞
2018年 長崎支店 長崎保線所移転・名称変更/熊本駅(熊本市) 在来線、熊本高架全線開業
2020年 北九州本社社屋リニューアル
2022年 創立80周年
企業の特徴
①JR九州のグループの建設を担う中核企業
②九州でトップクラス、福岡県で売上1位 335億(2021年度)の売上実績
③鉄道関連工事を得意とした総合建設業(ゼネコン)
④九州島内(沖縄を除く)が職場
九州を基盤に創立80周年を迎え、土木部門は新幹線西九州ルートの高架橋や折尾駅付近連続立体交差化事業等の大規模プロジェクトをはじめインフラ整備等を手掛け、建築部門は、博多駅ビルや重要文化財門司港駅の復原工事をはじめ九州各県にある駅周辺の開発、学校や病院などの公共施設、民間のマンション建設など幅広いプロジェクトを通じて地域に貢献してきました。 鉄道工事で培った経験と技術力を基盤に皆様と一緒に成長を続ける会社です。
所在地
福岡県
設立
1942年9月
代表者
代表取締役社長 古賀 徹志
資本金
216百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
461人(2024年4月現在)
平均年齢
47歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート