長野県/メーカー(機械・電気)/年収500万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
経理(単体決算担当/連結決算担当)
■上場企業における決算業務をメインとした経理の仕事です。 【具体的には】 ご経験・スキルに応じて、個社における単体決算もしくは、連結決算をご担当いただきます。 ■連結決算担当 グループにおける連結決算業務(IFRS基準)全般をご担当いただきます。 ・上場企業としての金融商品取引法に基づく開示業務 (決算短信、半期報告書、有価証券報告書) ・会計監査対応/J-SOX対応 ・グループ会計ルールの策定/展開 ・グループ経理メンバーへの会計ルールの教育 ■単体決算担当 本体の単体決算業務全般をご担当いただきます。 ・原価計算業務(標準原価計算) ・固定資産会計業務 ・ERP導入対応含む ・退職給付、税効果会計業務 等
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生産管理・生産計画立案<インクジェットヘッドデバイス>
■インクジェットヘッドにおける生産管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産計画作成、納期管理、顧客サポート、オペレーション全般)を通じて、インクジェットヘッドの量産に寄与頂く業務です。 ・インクジェットヘッド製造における生産計画立案、進捗管理業務 ・インクジェットヘッド製造会社(国内/海外)との納期調整および仕入先との発注業務 【魅力・やりがい】 同社のインクジェットプリンティング技術は、様々な種類の印刷シーンにおける主要技術として採用されています。 独創のインクジェットヘッドに携わり、自社製品のサプライチェーンを一貫して管理する経験を積むことができます。また同社は製品の企画・設計・製造・販売までのサプライチェーンをすべて自社で担っており、本業務では国内・国外のサプライヤや製造現場、社内の他部門(開発・設計・技術・営業等)といった他職場との接点が多くあります。関係者との連携を通して、製品の仕様決めや部品の安定調達等、インクジェットヘッドの量産に寄与いただくことを期待します。また、関係部門や製造現地法人との連携業務を通して、協働推進できる能力、主体的なコミュニケーション能力が身につくかつモノづくりの最前線で生産技術業務に必要な幅広い知識とスキルを身に付けることが可能です。同社が生み出した次世代を担うインクジェットプリンティング技術である、Precision Core(プレシジョンコア)テクノロジーを用いたインクジェットヘッドに携わり、更なる品質改善、強化に関わることができます。インクジェットヘッドにおける品質保証業務に携わることで、従来の印刷領域(紙)から商業、産業等様々な領域へのインクジェットプリンティング技術の拡大に貢献することができます。
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生産技術/組立技術<インクジェットヘッド>
■インクジェットヘッドの組立技術業務を担当していただきます。国内・海外拠点における新製品(コンシューマー・オフィス・商業・産業用プリンター、外販)向けインクジェットヘッドの組立技術業務です。 【具体的には】 ■仕様・構造検討および試作・評価の実施:インクジェットヘッドの仕様・構造の検討から評価までを行い、量産化を推進 ■生産設備を含む量産工程設計および立上げと目標品質・コスト・納期の達成:機械装置や治工具の仕様検討から導入、立上げ、量産に向けた条件出し等を、関係部門を巻き込みながら推進 ■量産インクジェットヘッドの目標品質・コスト・納期の確保:生産工程の立上げ後も、量産課題に対して工程・装置の改善・改良を行う 【ポジションの魅力】 ■「インクジェット技術で世の中を変える」想いのもと、インクジェットプリンティング技術を、従来の印刷領域(紙)から商業・産業等様々な領域へ拡大することで、社会課題の解決につながるものと期待をされています。この期待に応えることができる同社のインクジェットヘッドの、量産化推進と目標品質の確立に最前線で取り組むことができます ■同社が生み出した次世代を担うインクジェットプリンティング技術である、Precision Core(プレシジョンコア)テクノロジーを用いたインクジェットヘッドの商品化に携わることができ、高精度MEMS加工技術や高精度自動組立技術に関する知識・知見を積むことができます ■国内のみならず海外の製造拠点での業務を通して、ワールドワイドなビジネス経験を積むことができます
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生産技術/量産化<インクジェットヘッド>
■インクジェットヘッドの生産技術業務(生産設備の導入・立上げ、QCD改善、新規要素技術確立に関わる業務)を担当いただきます。 【具体的には】 ・国内拠点における新製品(コンシューマー・オフィス・商業・産業用プリンター、外販)向けインクジェットヘッドの量産化プロセス技術業務 ・外部メーカーと協力し、機械装置の仕様検討から導入、立上げ、量産に向けた条件出し等を、社内の他部門(調達、設備技術、製造)を巻き込みながら推進 ・生産設備の導入・立上げ後の量産課題に対して装置の性能・精度の改善・改良 ・次世代ヘッドに向けて、量産化に必要な生産技術開発 【魅力・やりがい】 ・エプソンが生み出した次世代を担うインクジェットプリンティング技術である、Precision Core(プレシジョンコア)テクノロジーを用いたインクジェットヘッドに携わることができ、ピエゾ素子形成技術や高精度MEMS加工技術に関する知識・知見を積むことができます。 ・「インクジェットで世の中を変える」想いのもと、インクジェットプリンティング技術を、従来の印刷領域(紙)から商業・産業等さまざまな領域へ拡大するにあたり、インクジェットヘッドの量産化推進・QCDの確保がこれまで以上に期待されています。
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