仮設構造物の設計技術者
■同社にて、仮設構造物の設計技術者として下記業務を担当して頂きます。 【具体的な業務】 ・仮設構造物の設計・計画 ・近接構造物影響検討 ・シールド、山岳トンネルを除く非開削工法の技術支援 ・浸透流解析 <働き方> 基本東京(品川本社)で就業していただきます。業務により出張・現場滞在あり、場合により現場赴任が発生します。 リモートワーク併用あり(部署内調整)
■同社にて、仮設構造物の設計技術者として下記業務を担当して頂きます。 【具体的な業務】 ・仮設構造物の設計・計画 ・近接構造物影響検討 ・シールド、山岳トンネルを除く非開削工法の技術支援 ・浸透流解析 <働き方> 基本東京(品川本社)で就業していただきます。業務により出張・現場滞在あり、場合により現場赴任が発生します。 リモートワーク併用あり(部署内調整)
企業情報を見る
■同社が受注する土木案件における土木施工管理業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: 橋梁・トンネル・高速道路等のコンクリート構造物の補修/補強工事における土木施工管理業務全般(安全管理・品質管理・工程管理・原価管理・環境管理・協力業者との折衝等)を担当していただきます。 ※新設工事に比べ小規模な案件が多いため、早くから一つの現場を任され、責任を持って仕事に取り組むことが可能です。 ※特殊な工法もあるため、基本的には最初のうち、同社の現場代理人と一緒に仕事していただき、ゆくゆくは現場代理人を目指していただく予定となっています。 ■案件規模:主に5,000万円~1億円程度(一部、3億円~10億円規模の大型案件もございます) ■工期:主に3ヶ月~1年半程度(一部、2~4年程度) ■担当エリア:全国 ■働き方:月平均残業40時間程度 ※査定項目の1つに「休日取得率」があり、工事現場ごとの利益が高くとも、休日取得率が低ければ、給与が下がる仕組みになっています。ほとんどの施工管理担当社員は年間休日120日を達成している就業環境です。また、橋梁下部工案件に強みを持っているため、道路規制等をする必要がなく、日中の仕事が基本となります。
■石油精製・石油化学プラント_安全管理担当者として各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■業務内容:現場工事における安全管理業務 ■中長期的なキャリアプラン:安全管理のリーダーとして、部門の安全施策を推進するポジションを目指すことが可能です。 ■配属組織のミッション・役割:保全工事・診断工事の安全管理の統括組織や社内現場組織のリーダー。全社的な対応策の検討。安全教育の社内講師。 ■仕事のやりがい・魅力:安全管理は人の命を預かる最重要な業務であり誇れる仕事です。社内安全講師として人材を育成することにやりがいを感じます。また、人と接する機会が多いため、コミュニケーションを通じて人間力の向上が図られ、笑顔が溢れる安全安心な現場作りがとても魅力です。 ■国内駐在の有無・頻度:駐在は年2~3回程度、駐在期間は2~3か月間。場合によっては転勤あり、地域限定制度あり。 ■国内出張の有無・頻度:年に数回の安全パトロール・施工現場での安全教育のための国内出張あり。 ■配属部門・チームの人員構成:全社員267名、全12地区事務所、4グループ ■配属部門・チームの平均残業時間:現場勤務の場合、40~60時間。本社勤務の場合、10~45時間。
■建設工事計画/施工管理エンジニアとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 原子力プロジェクトにおいて、建設工事の工事計画・施工管理を行っていただきます。 ・工事計画、見積り業務 ・現場における工程・品質・安全・コスト・労務管理業務 ・社内外関係者との調整業務 <国内駐在の有無・頻度> 計画段階は横浜本社勤務ですが、基本的には建設現場駐在となります。 (青森・福島・茨城などは当面異動など配慮可能です。) <国内出張の有無・頻度> 基本的には建設現場駐在ですが、計画段階では月に2回程度の出張を予定しています。