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建設コンサルタント/技術職(建築・土木)/年収500万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
発注者支援業務(土木工事)
■主に公共工事の進捗を支援する用地補償、調査設計、施工管理、維持・管理などをご担当いただきます。 【具体的には】 ■工事監督支援:工事書類の確認、関係機関への資料作成、事現場での施工段階による立会 ■積算技術:現地調査、工事発注図面・数量総括表の作成、システムへのデータ入力 ■調査設計資料作成:工事発注図面・数量計算書作成、調査データの確認、関係機関協議、地元説明資料の作成 ■用地補償:用地測量・物件調査、資料作成 、立会・交渉業務の補助、成果品のチェック ■調査設計:主に河川・砂防施設における調査・計画・設計の検討委託業務
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1級土木施工管理技士(発注者支援業務)
■同社が受注した案件における発注者支援業務を担当していただきます。 【具体的な業務内容】 ・施工業者としてではなく発注者側としての施工管理・工事監理業務(発注者支援) ・各種施工の立ち合い検査、積算 ・会議出席、施工業者との調整 ・各種資料作成(CAD図面含む) ・出来形管理、出来高管理、工程管理、品質管理、 安全管理など 〈働き方〉 ・テレワーク(在宅勤務)可能 ・ノー残業day(毎週水曜日) ・有給初月から付与、時間単位有給 ・実働7時間/日(平均残業18時間/月程度)
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建設コンサルタント技術者(橋梁、トンネル、地下構造物)
■橋梁関連、地下構造物関連、トンネル関連の業務を担当していただきます。
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土木施工管理技士(発注者支援業務)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、残業時間20時間程度と、現場施工管理よりも就業環境を改善できます。 ※中部圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきますが、場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。 【発注者支援業務とは】 ■資料作成業務:プロジェクトの立ち上げ時は、発注者が必要とする予算要求、事業計画案に関する資料作成を行います。また同時に地元説明や関係機関との協議に関わる資料作成を行い、発注者の業務支援を行います。事業推進が確定したら各々の調査業務や設計業務が発注され、随時受注者から成果が納品されますが、その成果品の内容確認も重要な業務の1つとなります。 ■積算技術業務:成果品に問題がなければ、それら設計・調査結果を基に、工事に必要な費用が算出されます。このとき、積算の根拠となる積算資料の作成、発注に必要となる発注図面・数量計算書などの作成を行い、発注者の業務支援を行います。 ■工事監督支援業務:積算成果を基に工事が発注され、受注者(施工業者)が決まると、現場監理がはじまります。ここでも発注者側の立場で施工状況の照合をしながら工程や品質の管理をします。工事中は段階確認や指示に必要な資料の作成、施工業者から提出された資料の照合など行い、発注者の業務支援を行います。また、工事が竣工したら、完成検査にも立ち会います。一般的な土木施工管理の仕事と異なるのは、あくまで発注者側として事業全体に関わるところで、同じ施工現場の施工管理業務でも、現場を直接管理するのではなく、発注者側の目線から問題なく進んでいるかという観点で管理します。
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発注者支援業務(機械設備)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、月間平均残業時間は10~30時間程度と、現場の施工管理よりも就業環境を大幅に改善できます。(月間平均残業時間:約20時間<前年度実績>) 【具体的には】 ■案件エリア:関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきます。 ※場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。(転居を伴う場合もございます) ■案件種類:ダム・堰・水路などにおける用排水機場設備・ゲート・樋門・樋管・水門・ポンプ・工事用機械などの機械設備 ■発注者:国交省50%、水資源機構40%、NEXCO10% ■単身赴任時の諸手当に関して<正社員採用の場合> ※妻帯者の場合、借り上げ社宅がございます。(費用の75%が企業負担) ※独身者の場合、住宅手当がございます。(1万円/月) ※帰省費がございます。(上限年3回、上限10万円) 【発注者支援業務とは】 ■技術資料作成業務:予算要求・事業計画立案時に関する資料作成、地元説明・関係機関等との協議資料作成、工事積算に関する根拠資料等の作成、変更に伴う数量計算書・図面等の作成など ■工事監督支援業務:設計図書と現場条件の確認及び現場照合、施工体制や施工計画等の確認及び施工状況の照合、工事履行に必要な資料等の作成、現場試験及び確認検査・性能検査等の立会、工事検査等の立会など ■道路付帯施設・ダム・水路の改築業務:道路付帯施設・ダム・堰・水路などにおける水門・ポンプ・工事用機械等の機械設備等の計画・設計・施工管理、図面作成・修正・数量算出等の業務・既存設備の維持・管理、リニューアル業務等
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発注者支援業務(電気設備)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、月間平均残業時間は10~30時間程度と、現場の施工管理よりも就業環境を大幅に改善できます。(月間平均残業時間:約20時間<前年度実績>) 【具体的には】 ■案件エリア:関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきます。 ※場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。(転居を伴う場合もございます) ■案件種類:道路付帯施設・堰・樋門・樋管・ダム・ゲートなどにおける電気通信設備・無線通信設備・制御設備・動力設備など ■発注者:国交省50%、水資源機構40%、NEXCO10% ■単身赴任時の諸手当に関して<正社員採用の場合> ※妻帯者の場合、借り上げ社宅がございます。(費用の75%が企業負担) ※独身者の場合、住宅手当がございます。(1万円/月) ※帰省費がございます。(上限月3回、上限10万円) 【発注者支援業務とは】 ■技術資料作成業務:予算要求・事業計画立案時に関する資料作成、地元説明・関係機関等との協議資料作成、工事積算に関する根拠資料等の作成、変更に伴う数量計算書・図面等の作成など ■工事監督支援業務:設計図書と現場条件の確認及び現場照合、施工体制や施工計画等の確認及び施工状況の照合、工事履行に必要な資料等の作成、現場試験及び確認検査・性能検査等の立会、工事検査等の立会など ■道路付帯施設・ダム・水路の改築業務:道路付帯施設・ダム・堰・水路などにおける電気通信設備・無線通信設備・制御設備の計画・設計・施工管理、図面作成・修正・数量算出等の業務・既存設備の維持・管理、リニューアル業務等
土木系技術職(橋梁・道路マネジメント設計_点検・補修)
■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント、国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント ・プロジェクト管理、工程管理、外注管理、品質管理、労務管理など ■国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務 ・インフラ施設の点検、健全度調査、補修設計、耐震補強設計 ・維持管理計画、長寿命化計画 ■上記に付帯する業務
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建築設計
■親会社である住友化学社の愛媛工場内にある同社事業所に常駐頂き、工場プラント建屋や工場内の事務所棟、物流倉庫、厚生施設、医療福祉施設、レジャー施設、公共施設などの意匠設計がメインの業務を行っていただきます。 ※住友化学グループ各社の工場等に関連する建築設計業務が主な業務です。 ※基本的に、住友化学工場内における、機械/電気/計装は住友化学社が対応し、土木建築分野については同社が発注者として、オーナーズワークにて対応します。 (その為、キャリア軸として、上流で企画構想から携わり、実際の現場監理~設計、業者監理まで行う為、上流工程の監理に携わることが可能です) 【具体的に】 ■意匠設計業務 (1)建物の基本計画(現地調査、設計条件の確認、プラン作成、予算算出) (2)建物の基本設計・実施設計(設計図作成、法規検討、デザイン検討) (3)現場説明会・見積査定 (4)官庁申請手続き (5)設計監理 ※同社での業務内容における特徴として ・基本計画、設計、発注支援、工事監理、維持管理まで一貫して担当することが可能 ・化学プラント~特殊な研究施設、事務所棟、小・中規模~大規模まで携わる案件の幅が広い為、技術・スキルが身に付く ・土建機能を担うグループ会社として、発注者(住友化学)の立場から建築工事に携わるオーナーズワークに携わることが出来る点がございます。
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技術士(各部門各分野)
■下記の各部門各分野の中で希望される専門領域でご活躍いただきます。 【具体的には】 ■建設部門:河川、砂防及び海岸・海洋、港湾及び空港、道路、都市及び地方計画、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、トンネル、施工計画、施工設備及び積算、建設環境 ■上下水道部門:上水道及び工業用水道、下水道 ■応用理学部門:地質 ■電気電子部門
橋梁設計・一般構造物設計技術者
■主に、道路設計(概略、予備、詳細)または橋梁設計、または一般構造物設計、または事業監理業務(CM/PPP)を担当していただきます。 ※発注者:国土交通省、東京都等自治体、民間等
建設コンサルタント技術者(河川)
■主に国土交通省北海道開発局、北海道が発注する下記の計画、設計業務を担当していただきます。
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建設コンサルタント技術者(橋梁)
■同社が受注した案件における橋梁設計、施工計画、維持管理などの業務に従事していただきます。
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土木施工管理技士(発注者支援業務)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、残業時間20時間程度と、現場施工管理よりも就業環境を改善できます。 ※関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきますが、場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。 【発注者支援業務とは】 ■資料作成業務:プロジェクトの立ち上げ時は、発注者が必要とする予算要求、事業計画案に関する資料作成を行います。また同時に地元説明や関係機関との協議に関わる資料作成を行い、発注者の業務支援を行います。事業推進が確定したら各々の調査業務や設計業務が発注され、随時受注者から成果が納品されますが、その成果品の内容確認も重要な業務の1つとなります。 ■積算技術業務:成果品に問題がなければ、それら設計・調査結果を基に、工事に必要な費用が算出されます。このとき、積算の根拠となる積算資料の作成、発注に必要となる発注図面・数量計算書などの作成を行い、発注者の業務支援を行います。 ■工事監督支援業務:積算成果を基に工事が発注され、受注者(施工業者)が決まると、現場監理がはじまります。ここでも発注者側の立場で施工状況の照合をしながら工程や品質の管理をします。工事中は段階確認や指示に必要な資料の作成、施工業者から提出された資料の照合など行い、発注者の業務支援を行います。また、工事が竣工したら、完成検査にも立ち会います。一般的な土木施工管理の仕事と異なるのは、あくまで発注者側として事業全体に関わるところで、同じ施工現場の施工管理業務でも、現場を直接管理するのではなく、発注者側の目線から問題なく進んでいるかという観点で管理します。
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技術士(建設部門:鋼構造及びコンクリート)
■主に官公庁・地方自治体から受注した鋼構造及びコンクリート分野の案件における企画、調査、計画、設計等のコンサルタント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■設計業務では、週5日の中で、3日間はCADや設計ソフト等を使った資料作成、2日間は発注先との各種調整業務を行なうイメージです。地形地質や景観、コストや施工などを総合的に考えながら現地にフィットした最適なインフラ施設を提案していきます。若手からベテランまで、個人ではなくチームで一つの仕事を成し遂げていきます。 ※月間平均残業時間:33時間/月 ※毎週水曜日はノー残業デイ、土日出勤は原則禁止、そのほか長時間労働抑制のためPC強制シャットダウンなどの取り組みを行なっています。
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発注者支援業務(電気設備)
■主に国土交通省、地方自治体から発注される電気設計業務・積算業務・現場管理などを担当いただきます。 【具体的には】 ■工事監督支援業務:工事書類の確認 、関係機関への資料作成 、工事現場での施工段階による立会現場に常駐し、現場監理業務 ■積算技術業務:現地調査、工事発注図面及び数量総括表の作成積算資料、積算システムへの積算データ入力 ■調査設計資料作成業務:工事発注図面、数量計算書作成、調査データの確認関係機関協議、地元説明資料作成 ■用地調査点検等技術業務:公共事業の測量・物件調査等の成果品点検・官民境界の立合、用地交渉等の同行 ■国道事務所・河川事務所などで、発注者側(官公庁)の立場で現場管理・設計補助・積算補助など ■道路照明灯、道路情報盤、トンネル電気通信設備などの電気通信設計・積算業務など
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発注者支援・施工監理
■鉄道(主にJR東海)に近接する土木工事現場および鉄道構造物の土木工事現場等において施工監理を行っていただきます。 工事請負者の施工管理とは異なり、発注者の代行で工事請負者を監督する立場となります。 担当していただく工事は、主に鉄道に近接した跨線橋新設や架道橋(アンダーパス)新設、高架橋新設、鉄道上の跨線橋補修補強等です。 業務内容は、施工計画の検討、発注者・工事請負者との施工打合せ、品質管理、安全管理、工程管理、出来形検査対応などです。 【その他】 JR東海の100%子会社です。監督業務は請負会社の施工管理と異なり、基本土日祝休みで残業は月0~20時間程度です。原則、転勤はありません。ライフワークバランス重視で発注者側の施工監理を希望される方にお薦めです。入社後の資格取得支援体制(技術士他)、取得後の資格手当等充実しています。 【勤務体制】 ■フレックスタイム制度(標準労働時間7時間30分、休憩1時間) ■夜勤あり
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土木設計(交通・都市部門/道路グループ/橋梁)
■道路グループの建設コンサルタントとして、国や地方自治体が整備する社会インフラに関わる下記業務に従事頂きます。 ■橋梁設計(計画、予備設計、詳細設計等) ・橋梁点検、調査、診断 ■橋梁補修設計 ・橋梁耐震補強設計 ・橋梁耐荷補強設計
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土木設計技術者(下水道)
■主に官公庁や地方自治体から受注した下水道分野の案件における企画、調査、計画、設計等のコンサルタント業務に従事していただきます。 【具体的には】 下水処理施設や下水道管きょに関する全体計画から詳細設計までを担当していただきます。 対象地域の経済活動・人口推移等から排出される汚水量を予測し、必要な施設の計画を行い、策定した計画を受け、下水処理施設や水を運ぶ管きょの具体的な設計をする流れです。 ・国内下水道事業に関する調査・計画・設計等業務全般 ・国内河川事業に関する調査・計画・設計業務全般 ・自治体の下水道の事業運営を支援する業務 ・PPP(官民連携)に関する事業等
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技術士(建設部門:鋼構造及びコンクリート)
■主に官公庁・地方自治体から受注した鋼構造及びコンクリート分野の案件における企画、調査、計画、設計等のコンサルタント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■設計業務では、週5日の中で、3日間はCADや設計ソフト等を使った資料作成、2日間は発注先との各種調整業務を行なうイメージです。地形地質や景観、コストや施工などを総合的に考えながら現地にフィットした最適なインフラ施設を提案していきます。若手からベテランまで、個人ではなくチームで一つの仕事を成し遂げていきます。 ※月間平均残業時間:33時間/月 ※毎週水曜日はノー残業デイ、土日出勤は原則禁止、そのほか長時間労働抑制のためPC強制シャットダウンなどの取り組みを行なっています。
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