建設コンサルタント/年収300万円以上の求人・転職・中途採用情報
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発注者支援業務
■NEXCOから受注した工事における発注者支援業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■担当案件:橋梁、高速道路、道路等 ■発注者:NEXCO東日本・NEXCO中日本・NEXCO西日本 ■工期:10年~15年 ※各現場で工期終了は未定。契約は年度更新だが、基本的に向こう10年~15年は継続就業可能。 ■エリア:東京都目黒区にある発注者事務所にて就業していただきます。 ※勤務地は、10年~15年程固定してご就業いただきます。 ※勤務地に関しては、ご希望が通る可能性もあります。 【諸手当】 帰省費:月2回です。(実費支給) 単身赴任時の住宅関連補助:レオパレス等の借上社宅を企業側が用意します。(企業側全額負担) ※持ち家が現場付近に無い方が、同社で就業したい場合でも適用することができます。 社用車:支給なし。 【就業環境】 通常期:月残業10時間程度。 繁忙期(複数工事など):月残業30~40時間程度。 ※夜勤は稀。かつ、夜勤発生時は翌日に休暇を取得可能
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発注者支援業務
■防衛省発注工事において工事施工者との間に立ち、業務のサポートを行っていただきます。 ※発注者支援業務とは:公共工事の発注に伴って発生する業務において発注者の支援及び行政事務補助を行う業務です。 【具体的には】 ■メイン業務 ・工事監督支援業務 …工事図面照査、施工状況確認など ・資料作成・整理業務…予算資料、調査資料、工事発注資料の作成など ※AutoCADを使用した図面の修正業務もございます。 ■サポート業務 ・積算技術業務 …設計図面照査、設計数量確認、積算資料作成など ※積算業務は発注者が行うことが多いです。 【働き方について】 デスクワークがメインとなります。また夜間勤務や基本休日出勤もないため、ワークライフバランスが整う環境です。 ※平均残業時間:30h/月 【入社後の流れ】 ご経験にもよりますが、まずは現場でどのような工事を行っているか知ることから始まります。 ステークホルダーが多いため、どのような人たちとどの場面で関わるのかなど全体像を把握して頂きます。 その後、先輩社員と一緒に業務を行って頂きながら少しずつ業務を覚えて頂きます。
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照査技術者
■土木・建築等の建設コンサルタントを行う同社にて、下記業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■土木、建築、電気、通信、情報および各種調査部門の建設コンサルタント業務における照査活動 ■照査活動はQMS(品質マネジメントシステム)に沿った業務処理プロセスの確認や、業務で作成された資料確認、報告書など業務プロセスの主要なポイントの品質確認を行うものです。 【同社技術の特徴】 ■全社横断的な技術開発への取組みをしています。 ・自然災害への対応:調査技術力~防災・減災関連解析の強化 「スマート調査」モバイル端末や高精度衛星測位技術等を活用し、自然災害発生後の緊急調査や社会インフラの点検・維持管理等を迅速かつ安全に実施するためのシステムです。 ・i-Constructionへの対応:3次元計測~3次元設計(BIM/CIM)
開発コンサルタント(農業・農村開発)
■同社の開発コンサルタントとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 JICAを始めとする国内官公庁や国際機関発注の東南アジア、西アジア、アフリカおよび中南米諸国等の農業農村開発に係る調査業務、技術協力業務を行います。加えて、インフラ整備を伴う、多数の国を対象とする広域な地域総合開発に係る業務も実施いただく可能性があります。また、近年は農業関連の中小企業が海外に進出するための、ビジネス展開のアドバイザーの役割も増えてきています。特に、農業経営(営農)、作物栽培、畜産、農産品加工、農産物流通/販売のご経験者を募集します。 【働き方】 リモートワークを月9日まで可能。
開発コンサルタント(森林管理)
■同社の開発コンサルタント(森林管理エキスパート)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・発展途上国での森林セクターを中心としたコンサルタント業務(調査、技術協力等業務) ・JICAを中心とする国内官公庁や国際開発金融機関発注の森林セクターを中心としたコンサルタント業務(調査、技術協力等業務)を行います。 ・近年は農林水産業、自然資源管理、気候変動対策等の分野の技術を有する本邦企業が海外進出するためのコンサルタント業務も行っています。 ■キーワード:持続的森林管理、森林経営、気候変動対策、砂漠化対処、生物多様性保全、森林ビジネス、アグロフォレストリー、コミュニティベース自然資源管理、GIS、リモートセンシング 【働き方】 リモートワークを月9日まで可能。
固定資産税土地評価技術者
■地方自治体が行う固定資産税土地評価の支援を担当していただきます。 固定資産税土地評価に必要な調査や地図データベースの作成・更新を行うほか、路線価の付設・計算を行います。顧客はほぼ100% 地方公共団体です。 また、地方自治体が利用する業務支援システムの構築、運用サポートも行います。 これら作業は、主に地理情報システム(GIS)を使用します。 ※GIS はArcGIS を主に使用。DB はSQL Server やAccess を主に使用。 【強み】 同社は空間情報の調査・取得から利活用までの様々な技術を有しています。 最新の空間情報技術を駆使し、調査、データ作成・解析、システム構築・運用等を通して、顧客の課題解決への提案を行っています。 【やりがい】固定資産税事務を、あなたの技術力で正確、公正かつ効率的に支援することで、社会貢献を肌で感じることが出来ます。固定資産税事務だけでなく、幅広い空間情報技術に携わることが出来ます。
システムエンジニア(行政機関向け/固定資産業務支援)
■行政機関向けシステムエンジニアとして、固定資産業務支援を担当していただきます。 【同ポジションのミッション】 公官庁・地方自治体からの業務を主として、地理情報システム(GIS)および地理空間情報を活用した固定資産行政に対するシステム設計・構築・運用等を中心に担当していただきます。 ※担当エリア:勤務地は東京(新宿)ですが、業務対象地域(フィールド)は、関東エリアが中心です。 【働き方】 ・配属先の資産情報部は7課体制を取っており、業務内容によって分かれています。配属予定の資産システム課は、課長(1名)に対し、課員(専門職ならびに一般社員)が約4名に加え、派遣社員と臨時従業員も勤務しており、中途入社の方も含め活躍されています。 ・同課は大型案件のシステム導入・運用チームとパッケージ開発チームの2つに分かれています。 ・残業時間は繁忙期は若干多い傾向にありますが、それ以外の時期は講習、勉強会、研修等にも多く参加できる状況です。 ・休日出勤もシステムメンテナンス等の対応で時折発生します。
公園等に関するコンサルティング業務
■同社にて、都市公園の調査、計画、設計、及びP-PFI関連業務。また、同社が得意とする空間情報を活用したコンサルティングを提供します。 〈具体的に〉 ・公園分野の体制強化のため、管理(主任)技術者、主担当者として業務に携わっていただきます。 ・働きやすい職場を実現するための取り組みとしてテレワーク等の制度を導入しており、経験やスキルを踏まえ単独で実施可能な業務については在宅勤務での対応も可能です。 ・残業時間は時期により変動しますが、全社平均と同じくらいです。
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構造物点検調査
■100m先の0.2mmのひび割れを早く正確に計測できる「KUMONOS 」システムを用いてコンクリート構造物を中心とした点検調査、外壁診断をお任せします。 【具体的には】 3次元計測を日本で最初に導入した実績とノウハウがあります。 赤外線カメラによる壁面タイルの浮き調査も行います。高い精度で安全を護る技術を提供し顧客から信頼いただいております。 様々な技術を掛け合わせ、幅広い分野でリスクサーベイを展開しています。 【魅力】 同社が開発したひび割れ計測システム「KUMONOS」は、今まで足場や高所作業車が必要だった、ひび割れを離れた場所から安全にはかる画期的な方法でコスト面などすべてにおいて競合優位性があります。 ※時間外勤務:20時間程度
システムエンジニア(行政機関向け/道路管理業務支援)
■行政機関向けシステムエンジニアとして、道路管理業務支援を担当していただきます。 【同ポジションのミッション】 公官庁・地方自治体からの業務を主として、地理情報システム(GIS)および地理空間情報を活用した道路行政に対するデータベース構築およびデータメンテナンス業務を中心に担当していただきます。 ※担当エリア:勤務地は東京(目黒区)ですが、業務対象地域(顧客の所在地)は、原則、関東甲信越、静岡県、北海道及び沖縄県の13都道県です。 【働き方】 ・配属先の道路情報部は4課体制を取っており、業務内容によって分かれています。配属予定の課は、課長(1名)に対し課員(専門職ならびに一般社員)が約10名在籍し、風通しの良い職場です。 ・在宅勤務は平均週1~2回は実施しています。 ・残業時間は年度末の繁忙期は若干多い傾向にありますが、それ以外の時期は講習、勉強会や研修等にも多く参加可能です。 ・業務出張に関しては、平均して月に数回程度あります(業務の打合せがメイン)。
コンサルタント(道路管理分野)
■道路管理分野におけるコンサルタント業務を担当していただきます。 【同ポジションのミッション】 公官庁・地方自治体からの業務を主として、地理情報システム(GIS)および地理空間情報を活用した道路行政に対するデータ整備・更新を中心に担当していただきます。 ※担当エリア:勤務地は東京(目黒区)ですが、業務対象地域(フィールド)は、原則、関東甲信越、静岡県、北海道及び沖縄県の13都道県です。 【働き方】 ・配属先の道路情報部は4課体制を取っており、業務対象地域によって課の担当エリアを分けています。配属予定の課は、課長(1名)に対し課員(専門職ならびに一般社員)が約10名、臨時従業員等の入力オペレータも5名以上在籍し、風通しの良い職場です。 ・在宅勤務は平均週1~2回は実施しています。 ・残業時間は年度末の繁忙期は若干多い傾向にありますが、それ以外の時期は講習、勉強会や研修等にも多く参加可能です。 ・業務出張に関しては、平均して月に数回程度あります(業務の打合せがメイン)。
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