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設計職(太陽光発電)
■施設事業とは 2025年3月期決算では、売上高212億円以上・営業利益7億円以上(前年比140%増)と、絶好調な施設事業。 営業活動においては、メーカーや卸商社との密接な連携によりいち早く案件情報を獲得するとともに、ゼネコン・サブコンや設計事務所に対して、設計・仕様段階で同社商品が標準採用されるように働きかけるスペックイン活動に注力。 大阪・梅田にある有名ビルの昇降機や、大阪・関西万博の某パビリオンの監視装置、某競馬場の太陽光発電設備など、意外と身近な建物に関わっています。 ■施設システム本部の強み 施設商材(再生可能エネルギー、LED照明、空調機器)の販売に、+αの提案をすること(卸すだけでなく、設計図面や補助金などの知識や経験、技術力など)を得意とします。 また、太陽光発電の専任部署として15年以上の歴史があり、業界の中でも多数の実績があることが強み。 特に、製造業の顧客の倉庫・工場・駐車場などに太陽光発電システムをはじめ再生可能エネルギーシステムを納入することを得意とし、顧客の脱炭素化に一緒に取り組みます。 ■施設システム本部 取扱い製品 太陽光発電設備、ソーラーカーポート、蓄電池、急速充電器など ■入社後のキャリアパス 太陽光発電の設計経験がない場合には、先輩と一緒に複数月、現場経験をしていただきます。 その後、1人立ちし現場を対応頂いたのち、管理職またはプロフェッショナル職として、実力・適性に応じたキャリアアップができます。 (新卒・中途で昇進・昇格スピードに相違はなく、あくまで実力に応じての給与設定です。)