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自動車部品/電気回路設計/年収600万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
全方位パワートレイン制御用ECUの開発
同社にて、顧客/車両要求の理解と要件化をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆「何を満たせば価値になるか」を整理し、ECUとしての成立条件(性能・信頼性・コスト・量産性)に落とし込みます ・弱電回路設計(アナログ/デジタル) ・部品選定 マイコン周辺、I/O、センサIF、通信IF、電源、保護回路など、量産を前提に“壊れない・作れる”回路を作り込みます ・試作〜評価〜信頼性確認(量産品質の作り込み) ベンチ評価/環境・耐久/EMC等、問題を早期に潰し込み、量産で再現性のある形に仕上げます ・製造・品質・ソフト/システム部署との統合開発 ハード単体の最適化ではなく、ソフト/システムと分業しながら統合して勝つ。仕様整合、変更管理、課題管理を回します ◆“売り切り”ではなく“システム提案”の前線に立つ 顧客の車両戦略・地域戦略に合わせ、標準化要素の組み合わせで、提案→FB→構想FIXを回します。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ◆量産の責任と提案の自由度を両方持てる 量産品質の厳しさに向き合いながら、顧客提案で未来を変える側に立てます。 ・内燃も電動も、両方やる 「内燃は終わり」ではなく、電動と組み合わせながら市場/地域に合わせて最適解を作る。二極化の現実に対し、技術で勝ち筋を作れます。 ◆身につくスキル(再現性のある市場価値) ・顧客要求を仕様書ではなく価値に翻訳する要件定義力 ・ECUの量産設計・評価・品質作り込み ・クロスファンクショナル統合力(ソフト/システム/製造を束ねる) ・提案を通すためのストーリー設計・合意形成力(技術者の武器) ・技術優位性(語れる強み) ・部品単体からシステムまでをつなげて開発・提案できる総合力 ・戦略的思考:標準ECUの考え方を地域戦略に合わせて揃え、顧客提案から量産へ落とし込みます
車室内製品の制御システム用の回路設計、アートワーク設計
■同社にて、自動車用シートの先行開発業務をご担当いただきます。(自動車の車室内製品(シート・空調・イルミ等)の制御システム用の回路設計、アートワーク設計) ※ご自身の経験を活かせる職務からご担当いただく予定です。 【具体的には】 車両のシート/インテリアの中にある、モータやソレノイド、バイブレータ、LEDなどの電気負荷を駆動する回路やスイッチやセンサ等の信号を処理する回路 を処理する回路の設計、 アートワークの設計を行います。 また、簡易的な基板試作/素子実装、動作確認/EMCや過電圧過電流の評価を自ら行える環境が有り、それらをする中で結果を見ながら回路/アートワークの対策設計を行います。 並行してソフトウェアエンジニアと一緒に仕様の整合、マイコンの選定を行います。 ■柔軟な働き方 社員の状況に合わせて柔軟に在宅勤務も導入しています。開発状況、個々の状況に合わせて柔軟にリモート+出社対応も組み合わせて対応しています。
企画/設計<車載用半導体製品>
同社にて、車載用半導体製品の企画/設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載用半導体製品の企画/開発/設計業務 ・顧客(車両メーカ&社内システム部署)への製品提案&技術折衝 ・論理仕様の検討&顧客提案 ・MBDによるシステム設計 ・デジタル回路設計 ・アナログ回路設計(AFE、電源、ドライバなど) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・車両メーカーや社内システム部署との技術折衝や製品提案を通じて、顧客の課題解決に直接貢献できる達成感を味わうことができます。 ・顧客の要望に応じた製品提案や技術折衝を行うことで、実務を通じた問題解決能力が養われます。
SDV向け大規模システムに搭載されるSoC周辺部品の企画開発、およびSoCリファレンス回路の開発
同社にて、SDV向け大規模システムに搭載されるSoC周辺部品の企画開発、およびSoCリファレンス回路の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 同部署では、DENSO製品に搭載される多くの電子部品の企画・開発を一括しております。 入社後は以下のいずれかの業務に携わっていただきます。 ・SoC周辺部品(メモリ、PMIC)の企画/開発、SoCリファレンス回路の開発 ・汎用電子部品(受動部品/半導体/IC/マイコン)の企画/開発 ・電子部品の長期安定供給実現のための部品切替の効率化、業界誘導 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・SoC/マイコンとその周辺部品、ソフトウェアに至るまで、システム(ECU)を構成する要素に横断的に関われます。 ・最先端のSoCを使い熟すための技術の習得、外資系半導体ベンダとの折衝力などを身につけると共に、グローバル目線で開発経験を積むことができます。 ・多岐にわたる部品を標準化している組織の強みを活かした”全体最適”を考え、半導体ベンダとのアライアンス戦略、社内の部品活用戦略を立案・推進できます。 【組織ミッションと今後の方向性】 同部署では、魅力ある電子プラットフォーム実現の基盤となる半導体部品及びそれに関わる技術開発を推進しています。同室で企画・開発する電子部品はDENSOの標準部品として社内外に広く認知されており、担当部品種もSoC周辺部品(メモリ/PMIC)からマイコン/汎用IC/ディスクリートといった半導体部品、LCRといった受動部品に至るまでをカバーしており、社内外への大きな影響力を持っております。部品の安定調達に向けた団体活動(自工会/部工会)にも参画し、車載業界としての標準化を推進しています。
基盤技術の企画・開発<SDV向けAD&ADAS、ゾーン等のECUハード開発>
同社にて、SDV向けAD&ADAS、ゾーン等のECUハード開発の競争力に貢献する基盤技術の企画・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・グローバル競合含めた車載システム、要素技術の動向調査 ・車載システムに最適となるハードウェアエレクトロニクス要素技術(主に車載電源・通信を統合した特定用途向けIC)の企画 ・上記要素技術を活用し、周辺素子をまとめたモジュールもしくはリファレンスデザイン開発(製品特性、EMC、熱の車載量産品質確保するためのプロジェククトジェクト、仕様開発、評価検証、レビュー等) ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 車載システム全体を見据えた半導体要素技術の企画・開発に対して、自身の新たな発想を取り入れ、多様な関係者と協力してチームで推進できる点が最大のやりがいです。 車載電源や高速通信を中心とした特定用途向けICの構想から、ECUに適用するためのリファレンスデザイン、EMC・熱を含む量産品質確保まで一貫して経験できます。 日本の強みであるアナログ技術をCoreに、世界の競合に優る半導体技術を自ら創出できることが本業務の魅力です。SDV時代を支える基盤技術として、グローバルに通用する半導体企画力・システム理解力が身につきます。
機能安全技術開発<SDV向け大規模システム>
同社にて、SDV向け大規模システムに対応した機能安全技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 半導体(SoC、マイコン)を軸に製品開発の機能安全対応を全社的に効率化するため、機能安全の標準実装・仕様の策定や標準プロセスの整備から現場での運用定着までを一貫して推進しています。 以下のいずれかの業務に携わっていただきます。※複数の場合あり ・SoCおよびマイコンの機能安全仕様・実装の検討(安全機構の仕様検討) ・機能安全対応のSoCおよびマイコンの製品適用時の開発ガイドライン整備(SEooC開発されたSoCおよびマイコンの製品適用ガイドライン整備) ・ISO 26262 第3版 への対応(国内・国際審議への参加、改版内容の社内プロセスへの反映) ・PMIC・DRAMなどSoC周辺部品を含むECUレベルでの安全設計コンセプトの検討および仕様策定 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 SoC/マイコンとその周辺部品、ソフトウェアに至るまで、システム(ECU)を構成する要素に横断的に関われます。 また、大規模システムを構成する最新製品の機能安全開発にも関与でき、安全設計に関する技術力向上だけでなく、最新製品の知見を得ることもできます。 さらに、自技会やJASPARなど社外活動へ参加することで相場観を磨き、ますます大規模・高度化するシステムの安全設計(SOTIF、AI安全、Fail Operation、Linuxなどへの対応)をリードできるマネジメント力・折衝力を成長させることができます。
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設計・エンジニアリング
■物流ソリューションに関わる各専門分野において、設計・エンジニアリング業務をを担当いただきます。 【具体的には】 ・マテハン機械、電気、制御、建築、情報システム、システムインテグレーション いずれかの設計業務 ・物流システム全体を見据えた技術検討・設計 ・技術営業・施工部門との技術調整 ・設計品質・技術レベルの向上に向けた改善活動。 ■使用ツール:CAD、Office(Excel、PowerPoint) ■想定されるキャリアパス : 専門分野の設計エンジニアとして経験を積み、将来的にはリードエンジニアや技術統括として活躍(入社3年目以降)
回路設計<電動航空機向け電力変換器>
同社にて、電動航空機に搭載される電力変換器(インバータ/コンバータ等)における駆動回路、制御回路の設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・モータ駆動用インバータ、AC-DCコンバータ等の電力変換回路設計 ・ゲートドライブ回路、保護回路、電流・電圧検出回路の設計 ・マイコンを用いた制御回路設計(PWM生成、AD変換、通信インターフェース等) ・モータ駆動・電力制御に関わる回路仕様検討 ・試作・評価、動作検証、不具合解析および改良 ・実用化開発と並行した、次世代駆動方式・制御方式の先行検討 ・制御・機械・システム設計者との協業 ・熱設計・損失解析・信頼性設計 ・航空機向け安全要求(冗長設計、フェイルセーフ等)への対応 ・航空認証プロセス対応 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・電動航空機という最先端分野に、回路設計者として深く関われる ・安全性・軽量化・高効率など電動化分野でも特に高度な技術課題に挑戦できる ・製品の根幹を担う電力変換器の設計に裁量を持って携われる ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます 【組織ミッションと今後の方向性】 研究開発部は、機械・熱・電気・電子分野を基盤に、革新的な要素技術/システムを先行開発し、既存事業の拡大や新規事業の創造を通じて社会課題の解決に貢献する組織です。その中で電動空モビ開発室は、次世代空モビリティ向け電動推進システムの企画・先行開発を担い、安全・安心・快適な移動とカーボンニュートラルの実現に寄与することをミッションにしています。電動推進ユニットは、モータ・インバータ・冷却・制御・評価が強く結合する“複合システム”であり、全体最適の観点から設計・評価をリードし、航空分野に求められる品質・安全性要求に対応できるプロセス・品質基盤の整備も進めています。
電力変換機器およびエネルギーマネジメントシステムの開発
同社にて、電動車を活用したエネルギーインフラ構築に不可欠な電力変換機器およびエネルギーマネジメントシステムの開発およびその評価をご担当いただきます。 【具体的には】 以下の業務に携わっていただきます。 ◆電力変換機器のハード(回路)またはソフト開発マネジメント ・社内関連メンバーとともに顧客折衝、ヒアリング ・製品仕様設計 ・パートナー企業への要件提示、開発マネジメント ・試験評価、成果物管理 ・上記におけるQCD管理 ◆顧客とのPoCや実証を通じたシステム開発 ・市場/顧客ニーズを反映したシステム要件の策定 ・市場の声を改善につなげるアジャイル開発 ◆最先端のインバータ制御の開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・電源回路やクラウドシステムの開発設計関連技術のスキルアップ ・自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・機器・システム開発だけにとどまらず、企画やアフターサービスなど一気通貫で多岐な業務を経験できます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます
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産業車両リチウムイオンバッテリ制御コントローラ・電気機器開発
同社にて、産業車両(フォークリフト等)に搭載されるリチウムイオンバッテリ制御コントローラおよび電気機器のハードウェア開発を担当いただきます。 具体的には、バッテリシステムの中核となる制御コントローラにおいて、仕様設計から回路設計、基板設計、熱設計、評価まで一貫して携わっていただきます。 また、バッテリに付随する電流センサやリレー等の電装部品についても、仕様設計および評価業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・バッテリシステム仕様に基づいたハードウェア設計仕様の定義 ・制御コントローラの回路設計(電源回路・制御回路・保護回路 等) ・プリント基板設計およびレイアウト検討、熱設計 ・回路/熱シミュレーションおよび評価・検証 ・車両システムとの適合検討(機械設計・ソフトウェアとの連携) ・電流センサ、リレー等の電装部品の仕様設計および評価 ・設計内容に関するレビュー資料作成およびレビュー対応 ※設計〜評価〜車両適合まで一気通貫で関わることが可能です。 ■開発環境・使用ツール: ・Office(Excel、PowerPoint、Word) ・電源評価設備(オシロスコープ、安定化電源、電子負荷装置 等) ■教育体制について: OJTに加え、社内の教育講座も活用可能です。大学講座のように受講内容を選択できる研修制度が整っており、業務に関する知識を体系的に習得することができます。
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電気システム設計<自動運転フォークリフト>
既存の有人フォークリフトに対し、自動運転に必要な機器(センサー・カメラ・制御用PC等)を機能させるための電気システム設計を担当します。 【具体的には】 ・自動運転ユニットの電気システム全体構成の設計。 ・制御回路・電源回路の設計および実装 ・機能安全・規格対応設計。 ・EMC・ノイズ対策および信頼性評価 ・センサー・デバイスの選定。 ・実機を用いた動作検証・トラブルシューティング。 ■業務の進め方: ・機種単位でチームを組み、メカ・電気・ソフトが連携して開発を進めます。 ・仕様検討から設計、試作、実機評価まで一貫して携わっていただきます。 ■業務のやりがい: ≪自動運転(レベル4相当)という最先端技術に携われる環境≫ フォークリフトの自動化を通じて、まだ世の中に十分普及していない技術の社会実装に関わることができます。 ≪社会課題の解決に直結するプロダクト開発≫ 物流現場の省人化・安全性向上に貢献する製品であり、技術を社会に届けていく実感を得られます。
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電気・機械設計<電動フォークリフト用 走行/荷役/PS等のモータ制御コントローラ>
電動フォークリフトの走行・荷役・パワーステアリングを担うモータ制御コントローラの開発において、電気仕様設計から車両適合・実機評価まで一貫してご担当いただきます。 【具体的には】 ・モータコントローラの電気仕様設計および駆動モータとの適合設計(性能・効率・発熱の最適化) ・車両搭載を前提としたレイアウト設計、熱設計およびハーネス・周辺部品とのインターフェース検討 ・モータコントローラの部品仕様策定および外部メーカーへの開発依頼・調整(外注管理) ・モーターベンチおよび車両実機を用いた設計検証・評価、課題抽出および改善検討 ・モータ開発部門、車両設計部門、生産技術部門など関係部署と連携した開発推進 ■携わる製品: フォークリフトやトーイングトラクターなどの産業車両に搭載されるモータ制御コントローラ
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電気設計<自動運転トーイングトラクター・水平搬送機器>
自動運転車両における電気設計として、センサや各種電装部品の選定から車両への実装、現地での評価・調整までを担っていただきます。顧客要求に基づいた仕様に沿い、車両としての機能成立を実現する役割です。 先端技術である自動運転車両の開発に携わることができ、本体車両設計、自動運転制御、上位システム構築までを自社内で一貫して行う垂直統合開発が特徴です。顧客と合意した要求仕様をもとに、各設計担当と密に連携しながら開発を推進します。 【具体的には】 先端技術である自動運転車両の開発を担うことができます。センサや電装部品の選定・配置検討を行い、車両への搭載設計を進めます。机上での検討に加え、実機を用いた評価も行いながら、車両としての成立性を確認していきます。 また、顧客現場(空港・工場等)に赴き、センサの感度や検知範囲などのセンシング性能を実機で確認・調整し、メカ設計と連携しながら最適な車両性能を実現します。顧客との距離が近く、仕様調整やフィードバックを直接受けながら開発を進める点も特徴です。 加えて、開発の中核を担う部署として、製品企画からプロジェクトの進捗管理、顧客への製品納入まで、開発全体のプロセスに関わることができます。 <主な業務> ・センサおよび電装部品の選定 ・車両への搭載設計および配置検討 ・配線設計および実装検討 ・机上および実機での動作確認・評価 ・センサ感度/検知範囲の調整・最適化 ・顧客現場での実証実験および課題フィードバック ・メカ設計部門と連携した現地調整対応