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メディカルサイエンスアフェアーズ(MSA)
■MCグループ内で、博士号保有・助教経験者をMSAと呼称し、特に作用機序が新しい/難しいものをお任せしています。次々に発表される最先端の論文や学会発表を理解し、下記ような業務を担います。 【具体的には】 ・社内(営業やアート・デジタル部門、他のMCなど)にわかりやすく説明する資料をまとめ、新しく担当する領域のインプットを助ける ・専門医でも短時間で理解するのが難しい論文のまとめ資材を制作するまとめた資料を社内に展開して、別のMCがライティングすることも、自身がそのままMCを担当することもあります。 今回特に『循環器領域』において次々発表される最先端の文献や学会発表に触れるのが好きな方、勉強した内容を相手の理解度に応じて説明するのが得意な方を歓迎します!
医薬品広告の提案営業兼ディレクター(企画・営業・ディレクション業務)
■医薬品メーカーへのマーケティングおよび広告、販促の企画提案営業・制作ディレクション・予算管理・進行管理など受注~納品に至るまでの一連の業務を主導的に担っていただきます。 ■企業が抱える課題を様々な視点からコンサルティングしていただき、課題解決に向けた企画提案を行っていただきます。 【具体的には】 ■クライアントへの取材、ヒアリング、企画提案、販促資材(カタログ・パンフ・Web・DVD等)制作・学術系学会・シンポジウム等の運営、ドクター・専門家への取材等、一連のビジネスプロセスを直接・間接に実施。 ■1人当たり2~3案件を程度を担当。1社に深く入り込む専任代理店的な営業スタイルです。 ■チームはクライアントごと、もしくは製剤ごとに3~5名のチームに分けられ、クライアントとの信頼関係を築くことで継続的な受注を目指します。
メディカルコピーライター
クライアント(国内外の大手製薬会社)の医療用医薬品のプロモーション活動や医師を主とする医療従事者や患者及びその家族等に向けた情報提供資材等の企画・編集・ライティング業務 ■担当する医薬品やその関連領域の医療情報を収集・選択・整理し訴求対象者に的確に情報伝達できるよう文章化(図形化)し資材等を作成 <作成資材の例> 医療用医薬品の承認時基本資材、各種パンフレット、情報誌、編集記事、スライド、国内外の学会記録集、文献翻訳サマリー、ポスター、Web企画、各種映像コンテンツ、医療従事者・患者インタビュー資材、患者やその家族に向けの情報提供冊子等
社内SE<業務システム(運用担当)>
社内システムに対して、システム検収、本番リリース作業、運用監視、保守対応を中心に担当します。開発部門と連携し、要件のレビューや環境設計支援を行いながら、品質確保と安定稼働を実現します。ジョブ監視・障害一次対応・作業依頼処理に加え、サーバ/DB運用管理、性能改善、運用手順整備、リプレース対応といった継続的な改善活動も推進し、全社システムの安全・効率的な運用基盤を支えます。 【具体的には】 ・業務アプリケーションシステムの運用・操作指導、問い合わせ対応 ・システム開発への参画(要件・設計レビュー、環境設計支援 など) ・本番リリース前の検証作業およびリリース実施(切替作業含む) ・システム稼働監視(ジョブ監視、障害一次対応、ログ確認) ・本番サーバの運用責任者としての運用管理・変更管理・リプレース対応 ・アプリケーション実行基盤の設計・構築(Oracle DB・SQL Server・IIS・Apache・Tomcat、等々) ・作業依頼への対応(設定変更・データ抽出・補正など) ・アプリケーション・DBの性能分析およびボトルネック改善、チューニング ・セキュリティ強化や業務効率化を図るためのツールの検討・導入
AI活用推進※社内向け
生成AIを含むAI技術を業務改善に活用し、企画から導入・定着までを推進するAI活用人材を募集します。 AIモデルやアルゴリズムの研究開発が主目的ではなく、AIを現場で使われ成果が出る形に落とし込むことがミッションです。 ■役割と職務内容 事業部門のAI活用施策の推進役として、次の業務を担当します。 ・事業部門の業務課題を把握し、AI活用による業務改善テーマの選定、企画、要件整理を行う ・生成AI(例:LLM、Copilot、Dify等)を用いたPoCを企画・実施し、PoCから本番導入・定着まで支援する ・業務改善で得たノウハウを形式化し、横展開する ・社員のAI基礎知識向上のための学習機会を企画・実施する 将来的には、事業部門と共創し複数領域で生成AIを定着させるリーダーとして、業務プロセス改善の企画・要件定義からPoC→本番化→運用最適化までを自律的に推進する役割を担っていただきます。 ■本ポジションの魅力・やりがい ・研究や検証で終わらず、業務変革まで関わることができます ・事業部門と密に連携し、AIを現実の業務に落とし込んで事業成長に貢献できます ・成果を横展開することで、組織全体の生産性向上に寄与できます
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