アーキテクト<システムモダナイゼーション>※損保向け
インフラストラクチャー、アプリケーション、データなど、組織全体に及ぶ情報リソースの分析、設計、および統合をご担当いただきます。 また、特定分野での技術開発の実行者、又は専門家として製品・サービスの向上を技術面から促進すると共に、既存手法の改良や新たな手法・プロセスの適用により、自社事業の発展に貢献していただきます。 【具体的には】 ・インフラ、ネットワーク開発、保守 ビジネスに不可欠なストレージ、データセンター、クライアント/サーバー環境を設計、および選択して、業界のベストプラクティスに従ってソリューションを設計する。 それによって、適切なグローバルインフラストラクチャーソリューションのエスカレーションの3番目のポイントを提供する。 ・企業インフラ開発 技術環境の効率性を改善するか、技術の運用にかかる総コストを削減することにより、技術とアーキテクチャーを発展させ、技術とデジタルの力によってもたらされる価値を高める。 エンタープライズアーキテクチャー内のデジタル機能の設計、開発、保守に関連する活動を奨励し、自らも参加する。 ・アプリケーションソフトウェア開発 変更や改善が必要な領域を分析し特定することで、既存および新規のアプリケーションを開発する。顧客の要求を満たす新しいアプリケーションを開発する。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・損保業界、IT業界の最新に常にふれることができ、ご自身の市場価値を高めることが可能です。 ・キャリアパスとしては、エンジニアリングパス、マネジメントパスを選択できます。