仕事内容
■同社において以下の業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・光学レンズの新規加工技術開発 ・既存加工プロセスの高度化/改善 ・試作〜量産工程における課題抽出・解決推進 ・加工技術開発に伴う新規設備導入・条件出し ・データ分析を活用したプロセス最適化 ※ある程度の指示のもと、自律的に課題を捉え、解決まで推進いただくことを期待しています ※将来的には技術領域の中核人材としての活躍を想定しています 【ポジションの魅力】 ・成長市場 × 中核技術 半導体製造装置という成長市場の中で、製品競争力の根幹である「加工技術」を担うポジションです。 社内でも強化事業に位置付けられており、継続的な投資が約束されています。 ・ 技術開発と現場の近さ 生産現場との距離も近く、開発した技術が実際に量産工程へ展開されるまでを一気通貫で経験できる環境があります。 ・新技術への挑戦 前例にとらわれない新工法開発・設備導入に挑戦でき、ゼロから技術を立ち上げるやりがいを感じることができます。 常に技術者として刺激を感じながら技術開発に取り組むことができます。 ・グローバル環境 海外顧客との技術ディスカッション機会もあり、技術力とビジネス理解の両面での成長が可能です。 ・キャリアの広がり 加工技術のスペシャリスト、プロセス開発リーダー、設計/生産技術をつなぐ中核人材など、多様なキャリアパスを描くことが可能です
必要な経験・資格
必須要件
※下記全て満たす方 ・加工技術または生産技術に関する実務経験 ・課題に対して主体的に検討・改善した経験
歓迎要件
・光学部品(ガラス)の加工経験、知見 ・光学に関する知識 ・設備導入・立上げ経験 ・工程改善/歩留まり改善の経験 ・英語での技術文書読解・コミュニケーション
求める人物像
・自ら課題を見つけ、主体的に解決できる方 ・現場と向き合いながらものづくりを極めたい方 ・新しい技術・手法への挑戦を楽しめる方 ・チームメンバーと建設的な議論ができる方
給与
※経験・スキルを考慮の上、決定します。
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、資格手当 、借上社宅補助
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
8:30〜17:10
勤務地
備考
※フレックスタイム制、裁量労働制、交替制勤務については別途設定 ※リモートワーク制度あり
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
年間125日/(内訳)完全週休2日制(土・日)、夏期休暇、年末年始、有給休暇、慶弔休暇、結婚休暇、育児休業制度、介護休業制度、ボランティア休職制度
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 カフェテリアプラン(選択型福利厚生制度)、共済会制度、確定拠出年金制度(401k)、確定給付年金制度、退職金前払い制度(選択制)、全社リモートワーク実施中(希望に合わせて出社可能)
教育・研修
キャリア研修、コニカミノルタカレッジ(専門別研修・e-learning含む)、コア人財育成システム等 ※中途入社された方の情報=会社の理念、中期計画、技術戦略など。
担当コンサルタントからのコメント
同社の光学技術をベースとした光・色・傷等の計測検査機器の企画、開発、製造、販売を担っています。自動車業界、ICT業界等において、光・色計測機器でのデファクトスタンダードとして長年採用され、ワールドワイドでトップシェアを占めています。主要アプリケーションとしては自動車の内外装やスマートフォンのディスプレイの品質向上に貢献しています。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。