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空調自動制御の施工管理(2級電気工事施工管理技士)
■病院、オフィスビル、商業施設、物流施設において空調自動制御システム設備における施工管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・案件:ビル、大学、工場の空調、駅、等 ・エリア:基本的には所在県のみ ※稀に遠隔地対応もございますが、入社後は基本的に県内を担当していただきます。 【その他】 「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に6年連続で認定されています。 働きやすい職場環境の実現に向けてウェルビーイング経営の推進を掲げ、 社長を委員長とするウェルビーイング委員会を月次で開催してダイバーシティの推進、従業員の安全衛生の確保、 長時間労働対策や両立支援等によるワークライフバランスの向上、エンゲージメント・モチベーション重視の諸制度・職場環境の整備、健康経営の推進等に取り組んでいます。
建築施工管理(工場出荷/シャーメゾン)
施工管理担当として、工程・原価・品質・安全管理の4大管理に加え、顧客対応、竣工検査等に従事いただきます。 ※分業化・システム化により、原価管理はほとんど必要ありません。 【担当物件について】※エリアにより変動します。 担当物件数:常時5~10棟程度、年間20棟程度 もしくは専任監督 平均受注金額:2~3億円程度 工期:10~12ヶ月程度 用途割合: 共同住宅:8割 オーナー宅・店舗・事務所・クリニック併用共同住宅、非住宅:1~2割 エリア:配属支店近郊(基本的に支店から1時間圏内) 巡回手段:公共交通機関が基本。一部社用車付与の場合は利用可。※私用車利用不可。 【業務形態について】 ・巡回型:配置技術者や建方施工を委託している同社建設グループを包括する業務となります。 ・常駐型:専任の配置技術者(監理技術者、主任技術者)として、主に現場で品質・安全管理に従事する業務となります。 ※巡回・常駐等の業務のお任せの仕方は各支店状況やご本人のこれまでのご経験を含めて判断させていただきます。 【施工体制】 ・責任施工体制:同社グループ会社である同社建設グループ9社と責任施工体制をとっており4500名を超える施工従事者がいます。完全子会社で工事、且つ監督を配置できる体制を確立しています。 ・同社会:施工に関わるグループ会社や施工協力店によって構成される「同社会」を組織し、施工技術の向上や労働環境の整備など、意見を出し合い、協力しながら取り組んでいます。※2858社所属しています。 ※平均残業時間25H程度。 ※休日は土日祝日としております。重要イベントが土曜日と重なる場合はその日は出勤頂き、支障のない平日に代休を取って頂きます。
施工図作図担当
■建築工事における施工図関連の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■建築工事における施工図の作成、製作図の確認、進捗管理、品質管理、発注手配、建築主や設計者との折衝まで幅広く施工図関連の業務を担当していただきます。 ■地域のランドマークとなる都市再生プロジェクトをはじめ、オフィスビル、マンション、教育施設、医薬研究施設、医療施設、工場などの建築を手がけています。時代を先駆ける先進的な建物、社会からの要請に応えた環境配慮型省エネ建物、社会的に注目度の高い大規模プロジェクトに携わるチャンスがあります。また、新築のみならず安全・安心・環境を追求した耐震・制振・免震、リニューアル工事も数多く手がけています。
電気設計・開発<業務用音響機器(デジタルミキサー等)>
同社の音響機器事業は「音・音楽」をコアとして培ったデジタルとアコースティックの両技術を活かし、業務用音響機器、音楽制作機器・ソフトウェア、さらには通信ネットワーク、遠隔会議システムと幅広い分野に展開しています。その中でもデジタルミキサーをはじめとする業務用音響機器は事業の中核を担っており、そのリッチなサウンドにより、世界中のサウンドエンジニアから厚い支持を受けています。コロナ禍を経て、これら業務用音響機器の利用シーンが増加傾向にあり、それらを取り巻く技術もデジタル化、ネットワーク化が進化してきておりますが、機器の根幹であるアナログオーディオ技術の重要性が一層増しています。これらに対応し新たな価値を持った製品開発を実現するために、即戦力の電気系技術者を募集します。 【具体的には】 業務用音響機器(デジタルミキサー等)の製品開発プロジェクトにおいて、電気設計・開発を担当していただきます。 回路設計、基板設計、試作品評価、生産立上げまでの一連の工程に携わり、電気系の主担当として製品品質の確保に貢献します。 入社後はプロジェクトメンバーとして開発実務を担い、経験や適性に応じて、電気チームのリーダーや製品開発プロジェクトの中核メンバーとしての役割も担います。 【役割】 実務担当として主体性をもち、チームメンバーと協力して成果を出すこと
音響設計・開発エンジニア<音響機器向けスピーカーシステム>
業務用スピーカー及びアンプ製品の電気設計・開発ならびにODM/JDMパートナーとのブリッジエンジニアリング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント(計画遂行に必要な意思決定、計画達成に向けたメンバーへのタスク割当、進捗管理など) ・製品の仕様策定(製品要求仕様書作成、ハードウエア構成の策定など) ・電気アーキテクチャ策定(SoC、DSP、電源、アンプなど主要デバイスの選定及び役割分担の定義) ・信頼性評価、生産立ち上げ(技術検証、量産立ち上げフォロー) 【役割】 市場・顧客が要求する製品をQCDの視点で、どう作るのか、どう管理するのかを主導し、計画達成を担う ODM/JDMパートナーと協働し、仕様調整・技術検証・進捗管理を進め製品開発を推進する パワーエレクトロニクス回路設計チームの次期リーダー候補として、中心的/主導的に業務を推進する
音響事業向け品質マネジメント(QMS)改革担当
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・音響事業におけるQMS改革について、全体像の設計、現状分析、論点整理を行い、具体的な打ち手の立案から実行計画の策定までを担う ・QMSの実行、運用状況のモニタリング、課題抽出および改善活動を継続的に推進する ・音響事業全体の視点で関係者の課題意識を揃え、開発・生産・調達等の関係部門と連携しながら、QMS改革および運用に関する調整・合意形成を行う 【役割】 ・QMS改革を担う担当者として、主体的に業務を推進し、改善サイクルを回す ・次期リーダー候補として、担当業務カテゴリにとどまらず周辺領域にも関与し、業務推進の中核を担う
商品企画<ホームオーディオ製品>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ホームオーディオ機器(HiFi製品、ホームシアター製品、スピーカー製品、新規提案製品など)商品企画業務 ・市場動向の把握、市場レポートや販社・ディーラー・最終顧客等からの情報入手と分析 ・中長期商品ポートフォリオ、カテゴリー別商品戦略の策定、個別商品企画策定 ・社内社外関連部門(開発・生産・営業・マーケティング・品質保証・外部パートナー)との調整業務 【役割】 中期商品戦略に則り個別商品企画を主導する役割です。市場環境を的確に捉えたうえで企画案を立案。開発・生産と連携しQCDを遵守しながら市場導入に繋げていく役割を担って頂きます。
電気設計エンジニア<業務用パワードスピーカー/アンプ>
業務用スピーカー及びアンプ製品の電気設計・開発ならびにODM/JDMパートナーとのブリッジエンジニアリング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント(計画遂行に必要な意思決定、計画達成に向けたメンバーへのタスク割当、進捗管理など) ・製品の仕様策定(製品要求仕様書作成、ハードウエア構成の策定など) ・電気アーキテクチャの策定(SoC、DSP、電源、アンプなど主要デバイスの選定及び役割分担の定義) ・信頼性評価、生産立ち上げ(技術検証、量産立ち上げフォロー) 【役割】 市場・顧客が要求する製品をQCDの視点で、どう作るのか、どう管理するのかを主導し、計画達成を担う ODM/JDMパートナーと協働し、仕様調整・技術検証・進捗管理を進め製品開発を推進する パワーエレクトロニクス回路設計チームの次期リーダー候補として、中心的/主導的に業務を推進する
技術企画/開発推進者
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・HWからCloudまでのトータルソリューションでの技術検討及び技術企画 ・社外企業との共同開発や技術折衝 ・社内関係部門(技術、営業、法務、経営層 等)との連携・プロジェクトマネジメント 【業務比率イメージ】 企画・構想:約30% 技術開発:約60% 調査・分析:約10% 【役割】 ・非定型なテーマを含む技術開発において主担当として関与し、仮説設定から開発・検証まで主体的に推進する ・事業本部内の関連部門(技術、営業、管理部門等)及び社外パートナーと密に連携し、既存の技術・人的リソースを活かし新たな事業価値を生み出す技術開発に取り組む ・社外企業と協業案件において、窓口として関係構築を行いながら、開発プロジェクト全体の進行管理を担う
全社AI活用推進リーダー
全社的なAIの利活用および業務改革の推進を主導いただき、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ● 生成AIを活用したPoC・プロトタイプ開発 ・業務課題の整理と、生成AIを活用した改善テーマの企画・立案 ・PoC(概念実証)およびプロトタイプ開発のリード ・最新AI技術のリサーチおよび社内展開 ● AI開発環境の構築・開発方針策定 ・生成AI・機械学習に必要な開発基盤の企画・設計 ・セキュリティやガバナンスに配慮した開発ルール・ガイドラインの整備 ・標準化された開発プロセスの設計やツール選定・技術評価 ● 部門横断での業務改革推進・プロジェクトマネジメント ・全社横断でのAI業務改革テーマの整理・優先順位化 ・関係部門・外部パートナーと連携したプロジェクト推進 【役割】 ・全社方針に基づきAIを業務へ適用し、技術判断や開発導入を主導する。加えて、ルール整備と人材育成を通じ、AI活用を組織能力として定着させる役割を担う。