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豊橋市/技術職(機械・電気)の求人・転職・中途採用情報
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サービスエンジニア
■同社にて技術職として業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■顧客の施設に出向き、空調を中心とした建物設備、システム全般に対する点検、整備、修理、リニューアル工事 ■施工物件:一般事務所ビル、官公庁施設、工場、病院など幅広く対応 【入社後】 まずは契約社員(約1年間)としてスタート。 先輩への同行、簡単な業務からスタートしノウハウなどを習得。 正社員登用日(試験時期) 4月1日(3月)、10月1日(9月)の2回/年
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サービスエンジニア<技術専門職>
■建設機械を中心とした様々なレンタル機械・機材の整備点検修理業務を担当頂きます。 【具体的には】 ・建設機械・器具、特殊車両、トラック、ダンプ等の整備点検、修理 【取扱建設機械】 ・パワーショベル、ブルドーザー、タイヤショベル 、アスファルトフィニッシャー、タイヤローラ、トラック、ダンプカー、高所作業車(トラック搭載型・屋内・設備工事向け)、他建設小物(発電機、コンプレッサー、水中ポンプ他)など 【働き方について】 ・週休2日制(土日祝)で年間休日122日。 ※土曜当番出勤の場合、平日に振替休日を取得できます 【研修について】 同社では主に建設機械などの整備がメインとなりますが中途採用で活躍している方は業界未経験の方が多数です。入社後は未経験の方でも、しっかりと技術を身に着けられるよう複数の研修がございますのでご安心ください。(研修センターで実施する重機等の運転に係る特別教育、グループ会社の見学等)また資格取得に関しても同社が積極的に支援を行っていますので実務の中でスキルの向上を図ることが出来ます。 【昇給について】 従業員全体の昇給率から平均を割り出し、その率に応じて年に1回昇給する制度を採用しています。
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サービスエンジニア(建設機械)
■法人顧客へ貸し出している車両・機械・機器・備品などの準備やメンテナンスを担当していただきます。 【具体的には】 ・レンタル機器の積み込み、積み下ろし ・返却された機器の点検・メンテナンス・修理、貸し出す前の作動チェックなど <扱う車両> ・建設現場で使用される発電機やコンプレッサーなどの中型・小型機械 ・高所作業車やクレーンなどの特殊車両、トラック、ダンプ など 会社として約4,700種類、約120万点の機器を扱っており、年数が長い社員でも初めて扱う機器が出てくるなど、有名なものからニッチなものまで扱います。 <入社後の流れ> まずは構内で作業をするために必要なフォークリフトなどの運転免許を取得しながら、徐々に対応できる機器を増やすために専用の講習や資格取得をしながら働いていただきます。営業所に顧客が機器を返却しに来るため、基本的に出張整備などはありません。構内の商品はスマホで見れるように一元管理されており、前日には入庫の予約が決まっているため、時間単位や台数単位で仕事をするのではなく、日々のスケジュール通りに仕事を進めていくイメージです。突発入庫も少なく、定時に向けて作業を完了させ、事務作業を終えて帰宅という流れが多いです。 ※必要な資格取得の費用は会社が全額負担します <自動車整備士出身も多いです> 自動車と似た構造で動く車両はもちろんですが、なにより整備士の方が日々実施している法令点検や車検のレベルは高いため、経験を活かして入社後に多数の元整備士が活躍しています。さまざまな資格の取得を目指してもらう中、「二級自動車整備士の試験のほうが難しかった」という社員が多いのも事実です。時間に追われたり、残業で夜遅くなる働き方を改善したい方におすすめです。建設現場で使う車両は以前の普通免許で運転できる8トンまでのものが主流でそこまで巨大な機械ばかりではありません。
工程開発、工程設計及び生産準備<熱マネジメント製品など>
同社にて、各種製品の製造技術開発と生産準備をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新製品における製造技術開発 ・新製品の生産準備業務 ・設備手配 ・工程能力調査 ・工程の安全品質に関わる業務 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・新規製品の工程設計に関する技術が身につきます ・部品の加工から組付けに関する要素技術が身につきます ・製品検査に関する知識が身につきます ・画像処理の関する検査技術が身につきます ・漏れ検査に関する要素技術が身につきます ・接合に関する要素技術が身につきます ・自身の工程設計した設備から製品が生み出される喜びが感じられます ・社内外の関係者と一緒に専門性を磨くことが可能です ・グローバルマザーとして世界に展開する事業を牽引することができます 【組織ミッションと今後の方向性】 熱マネ機器製造部は総仕上げ製品と将来製品が共存しています。クラッチ生産技術室では、世界一の生産台数を誇る製品の製造を担っており、今後も大きな生産量が見込まれています。熱マネ生産技術室は今後の車両電動化及び新事業への取り組みを行っています。工場全体で新旧製品の融合を図りつつ、生産性の高い工場を目指しています。全体で生産技術者としては、85名が所属しています。ベテランと若手がバランスよく合わさった魅力ある職場です。キャリア採用者の方も4名所属しています。一人一人が輝くことのできる職場です。