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工事監理(CGS)
■民間の工場にコージェネレーション・発電設備を納入する際の新設・既存工事における工事監理担当者としての業務をお任せします。 ※コージェネレーション設備とは:天然ガス、石油、LPガス等を燃料として、エンジン、タービン、燃料電池等の方式により発電し、その際に生じる廃熱も同時に回収するシステムです。回収した廃熱は、蒸気や温水として工場の熱源、冷暖房・給湯などに利用でき、熱と電気を無駄なく利用できれば、燃料が本来持っているエネルギーの約75~80%と、高い総合エネルギー効率が実現可能です。 【具体的には】※施工管理経験のみの方も挑戦できる求人です。 ■設備納入における設計・工事監理・試運転業務(案件は新規/既存両方あり) ■顧客ニーズ調査、現地調査、仕様検討・決定 ■客先配電系統へのつなぎこみ検討 【働き方】 ■エリア:全国にて発生(関東圏内がメイン) ■期間:日帰りがメイン(最長1週間)