東京都/建設コンサルタント/土木設計/年収700万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
津波・高潮・洪水等シミュレーション技術者
■同社所有の津波・高潮・洪水等シミュレーションプログラムおよび地理空間情報技術を活用し、津波・高潮・洪水などの災害リスク評価、防災DXに関するコンサルティング業務を担当していただきます。 【具体的には】 経験・スキルに応じて以下の業務を担当いただきます。 ・同社所有の津波・高潮・洪水シミュレーションプログラムを用いた浸水解析 ・気候変動等を考慮したリスク評価 ・GISを活用した解析結果の可視化 ・シミュレーションプログラムの機能改良・高度化 ・管理技術者としてのプロジェクト推進 ※入社後は、津波・高潮分野等の解析担当技術者として、シミュレーション技術を活用した防災・環境コンサルティング業務を担っていただきます。
企業情報を見る
土木設計(上下水道および排水施設)
【職務内容】 ■上下水道建設に関わる調査、計画、設計業務 生活インフラとして欠かせない上下水道施設の設計全般を担います。 案件の約9割以上が官公庁からの直接依頼であり、極めて安定した事業基盤が特徴です。 ■主な設計対象 首都圏や東北エリアを中心とした、浄水場、ポンプ場、排水処理施設などの公共設備を扱います。 【具体的には】 ■プロジェクトの遂行プロセス ・行政担当者(発注者)との打ち合わせ、および要件の整理/現地調査による状況把握と各種データの収集 ・AutoCADやIJCADを用いた設計図面の作成/開発許可申請等、行政手続きに必要な書類の作成 ・基本は内勤ですが、現地視察のため短期の出張が発生します。 【魅力】 ■施工管理からのキャリアチェンジを歓迎 現場経験を活かして設計職へ転身したい方を、5年単位の長期スパンで育成します。 ■卓越した労働環境 実働7.5時間、残業月20時間程度、年休125日と業界内でも際立った働きやすさです。 週2日の在宅勤務も可能で、心身ともに健康に長く活躍できる環境が整っています
企業情報を見る
道路設計技術者
■同社にて土木案件(道路)の設計業務をお任せします。 【具体的には】 ■総合交通計画、路線計画および道路計画 地域が抱える問題や課題の解決に向け、どこにどのような道路が必要か、ルート比較、基本ルート(ルート帯)の選定、 橋梁やトンネルなどの主要構造物計画、高速道路であればインターチェンジ等の配置計画を行います。 道路概略設計・予備設計・詳細設計 インターチェンジ・平面交差点の設計 道路構造物の設計、防災設計 など 【事業内容・会社の特長】 最大の資産は技術力、つまり「人材」です。 社員一人ひとりが高い能力を備えているのはもちろん、仲間と協働して仕事を進めることができる資質が求められます。 コンサルタント業務を遂行する上では、専門知識と同じくらい人と人とのコミュニケーション能力が重要。 当社の社員は「コミュニケーション」「プレゼンテーション」「アピール」「折衝」という4つのキーワードを意識することで、 綜合技術ならではのチームプレーを実現しています。 また、業務上重要な資格『技術士』資格の取得に向けて、全面的な支援体制を整備しています。 論文試験対策の論文添削や面接試験対策の模擬面接を実施し、資格手当や奨励金も用意しています。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
土木設計技術者
■同社において土木施設の設計および施設点検業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ご自身の保有資格や実務経験に応じ、主に国、県、市町から発注された業務の管理技術者または担当技術者として、以下の業務をご担当いただきます。 ■計画立案、設計、施工計画 道路施設、橋梁などの構造物、河川施設、砂防施設、海岸施設、港湾施設、上水道施設、下水道施設、農業水利施設といった多岐にわたる土木施設の新規計画、設計、および施工計画の策定を行います。 ■施設点検、維持管理計画、補修・補強設計 上記の土木施設について、点検や維持管理計画の策定、さらには補修設計、補強設計、およびそれらの施工計画をご担当いただきます。 ■業務管理・指導 管理技術者の場合は、担当技術者を指導しながら業務全体を取りまとめます。担当技術者の場合は、管理技術者の指示のもとで各業務を進めていただきます。
建設コンサルタント技術者(道路・公園・地盤解析等)
■同社が受注した案件における面整備に関わる道路や公園などの土木設計業務や地盤解析業務などに従事していただきます。 【具体的には】 地方自治体、デベロッパー等から受注をした道路や公園、上下水道などの設計をお任せします。 地域住民とのワークショップや、地域の特性・生活環境などを考慮したゾーニングなど、調査の段階から設計まで一貫して担っていただけます。 自らが設計したものが形として残り、多くの人々の生活を支えるため、社会貢献性の高い仕事です。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
技術士(建設部門/鋼構造及びコンクリート)
■国土交通省を中心とする官公庁が発注する橋梁の基本計画・詳細設計業務、橋梁補修・補強に関する業務などを担当していただきます。 【仕事の魅力】 ■同社の保有する技術者数は全国でもトップクラスです。今までの経験・知識を活かしつつ、よりキャリアUPを図れる環境であるといえます。 ■鉄道・高速道路関係に強みを持つ同社では、駅・駅周辺開発に付随する各種道路橋・歩道橋も多く手がけています。 ■もちろん、第二京阪道・東京ゲートブリッジ(5工区上部工)など、長大橋(PC・メタル)での設計実績も多数有しています。 ■鉄道・トンネル・港湾など構造物における設計業務に多くの力を発揮しています。 ■建設技術展2010近畿 「橋梁模型コンテスト」にて最優秀賞などをとるなど、技術者育成(新人教育など)にも力を入れています。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
上下水道設計
■公共事業や民間プロジェクトの計画立案から調査・設計・施工監理までを一貫して行う技術コンサルティング会社の同社にて、上下水道設計技術者として業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・主には改修、増設工事における業務となり、新築は年間数件程度の割合です。 ・対象案件:浄水場・下水処理場、ポンプ場、管路施設等のインフラ施設対象でエリアは全国となります。 ・平均的に1案件に対しての期間は6か月~1年程であり、年間7~8件程の案件を担当して頂きます。 <業務の流れ>※案件はプロジェクトとしてチームで担当していただきます。 計画…具体的にどのような「モノ」をいつ、どこに、どの規模でつくるのか、その構想を計画立案します。さらに具体的な施設の計画図の作成や事業スケジュール、事業費の算定等を行います。 調査…事業に関する調査・予測評価などを行い、事業が与える影響を調査報告書としてまとめます。顧客は、その報告書を事業採択可否の判断材料の一つとします。 設計…計画に基づいて大枠を決める「基本設計」、工事が実施できる「詳細設計」を行います。 監理…顧客が発注した工事の着工から引き渡しまでの設計・施工監理を担当します。 維持管理支援…工事完成後、定期的に施設や設備の点検・機能検査を行い、修繕計画や更新計画を検討し、顧客施設や設備の維持管理を支援します。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
技術士補(建設部門)
■同社にて、官公庁発注の道路・橋梁分野の土木設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■一般道路の計画・設計 ■道路附帯施設の計画・設計 ■道路構造部(擁壁、ボックスカルバート)の設計 ■歩道・道路施設の計画・立案 ■橋梁設計(新設橋梁、耐震補強、橋梁補修)の設計など 〈働き方〉 ■残業平均時間:20時間程度
コンサルタント(都市計画・まちづくり分野)
■ 都市計画やまちづくり分野におけるコンサルタント業務を担当していただきます。 【同ポジションのミッション】 官公庁・地方自治体からの業務を主として、都市計画やまちづくり分野における各種調査・分析、計画策定、課題解決検討などのコンサルティング業務に加え、関連データ作成およびGISデータ化などの業務を担当していただきます。 ※担当エリア:勤務地は東京(目黒区)ですが、業務対象地域(フィールド)は、北海道および沖縄を含む全国となっています。 【働き方】 ・配属先の社会情報部は4課体制を取っており、業務内容によって分かれています。配属予定の都市計画課は、課長(1名)に対し、課員(専門職ならびに一般社員)が約10名ほど所属しており、年齢層も偏りなく、中途入社の方も数多く活躍されており、風通しが良い職場となっています。 ・在宅勤務は平均週1回以上は実施しています。 ・残業時間は年度末の繁忙期は若干多い傾向にありますが、それ以外の時期は講習、勉強会や研修等にも多く参加できる状況です。 ・業務出張に関しては、平均して月に数回程度あり、宿泊が伴う場合もあります。
コンサルタント(農業分野)
■農業分野におけるコンサルタント業務を担当していただきます。 【同ポジションのミッション】 官公庁・地方自治体からの業務を主として、農業・農地分野に関する計画策定、農村振興施策、農村環境・防災、施設管理について、各種調査、関連データ整備、計画策定等のコンサルティング業務を中心に担当していただきます。 ※担当エリア:勤務地は東京(目黒区)ですが、業務対象地域(フィールド)は、北海道および沖縄を含む全国となっています。 【働き方】 ・配属先の空間情報部は3課体制を取っており、業務内容によって分かれております。配属予定の農業情報課は、課長(1名)に対し、課員(専門職ならびに一般社員)が約8名ほど所属しており、中途入社の方も含め活躍されています。また女性比率が50%以上であり、風通しも良く、男女ともに安心して働ける職場環境となっています。 ・在宅勤務は平均週1回以上は実施しています。 ・残業時間は年度末の繁忙期は若干多い傾向にありますが、それ以外の時期は講習、勉強会や研修等にも多く参加できる状況です。 ・業務出張に関しては、平均して月に数回程度あり、宿泊が伴う場合もあります。
土木設計
■同社の土木設計として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】※ご経験や適性・ご希望に応じて以下業務を担当していただきます。 ・土木設備の調査・解析評価・設計・施工計画立案・積算 ・対象設備は、電力土木設備(発電所構造物、地中送電洞道、電線共同溝など)だけではなく、一般橋梁や港湾設備などのインフラも対象 【顧客目線での技術提案を大切にしています】 ・電力会社、インフラ事業者、自治体、民間企業など幅広い顧客が対象です。 ・課題解決に向けた説明資料の作成、お客さまとの打ち合わせ・協議を通じた様々なソリューションの提供をお客さまの目線に立って実践していただきます。 【技術者としてのキャリアアップとマネジメント力の育成を支援します】 ・将来的には、設計技術者として更なるキャリアアップを図りながら、メンバーの管理・人材育成などのマネジメント業務にも携わっていただくことを期待しています。 ・資格取得支援や昇格のための研修も実施しています。
企業情報を見る
上下水道プロジェクトの設計・調査
海外(アジア・アフリカ案件多数)の水インフラを支えるために上下水道施設プロジェクトにおける調査・設計業務を担当いただきます。 (主に下水道土木施設や管きょ施設を想定しています)。 <具体的には> ・途上国現地の官公庁や公社といったカウンターパートとの協業折衝 ・土木、管路・管渠、ポンプ等機械設備の設計および調査 ・現地工事スタッフやゼネコンとの打合せ ・官公庁との折衝による現地プロジェクトの推進 ■出張について: プロジェクトによりますが、2週間~3ヵ月程度/1渡航の海外出張を想定しています。
企業情報を見る
企業情報を見る
技術士(港湾及び空港)
■官公庁発注の港湾系業務(計画・設計)をご担当頂きます。 【組織構成】 ■港湾計画グループが所属する計画系部門は、総合交通計画、交通施設計画、都市・地域デザイン計画、事業・政策マネジメント等、幅広く計画関連業務に対応する部門として発足。メンバーは機動力あふれる若手から経験豊富なベテランまで、総勢44名(平均年齢35歳)であり、若々しく将来へ無限の可能性を秘めた部門です。 ■港湾業務における上流提案が可能な組織であり、その実績も多数ございます。 <仕事の魅力> ■技術士資格を保有している社員数は全国でもトップクラスです。 今までの経験・知識を活かしつつ、よりキャリアUPを図れる環境です。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
技術士(各部門各分野)
下記の各分野の中で希望される専門領域でご活躍いただきます。 ※即戦力採用として業務に従事していただくことを想定しています。 【具体的には】 ■建設部門:河川、砂防及び海岸・海洋、道路、都市及び地方計画、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、トンネル、建設環境、都市及び地方計画 ■上下水道部門:上水道及び工業用水道、下水道 ■応用理学部門:地質 ■農業部門:農業土木
技術士(各部門各分野)
下記の各分野の中で希望される専門領域で活躍していただきます。 【具体的には】 ■建設部門:河川、砂防及び海岸・海洋、道路、都市及び地方計画、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、トンネル、建設環境、都市及び地方計画 ■上下水道部門:上水道及び工業用水道、下水道 ■応用理学部門:地質 ■農業部門:農業土木
土木系技術職(橋梁・道路マネジメント設計_点検・補修)
■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント、国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント ・プロジェクト管理、工程管理、外注管理、品質管理、労務管理など ■国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務 ・インフラ施設の点検、健全度調査、補修設計、耐震補強設計 ・維持管理計画、長寿命化計画 ■上記に付帯する業務
企業情報を見る
技術士(各部門各分野)
■下記の各部門各分野の中で希望される専門領域でご活躍いただきます。 【具体的には】 ■建設部門:河川、砂防及び海岸・海洋、港湾及び空港、道路、都市及び地方計画、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、トンネル、施工計画、施工設備及び積算、建設環境 ■上下水道部門:上水道及び工業用水道、下水道 ■応用理学部門:地質 ■電気電子部門
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る