東京都/建設コンサルタント/技術職(建築・土木)/年収600万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
コンサルタント(都市計画・まちづくり分野)
■ 都市計画やまちづくり分野におけるコンサルタント業務を担当していただきます。 【同ポジションのミッション】 官公庁・地方自治体からの業務を主として、都市計画やまちづくり分野における各種調査・分析、計画策定、課題解決検討などのコンサルティング業務に加え、関連データ作成およびGISデータ化などの業務を担当していただきます。 ※担当エリア:勤務地は東京(目黒区)ですが、業務対象地域(フィールド)は、北海道および沖縄を含む全国となっています。 【働き方】 ・配属先の社会情報部は4課体制を取っており、業務内容によって分かれています。配属予定の都市計画課は、課長(1名)に対し、課員(専門職ならびに一般社員)が約10名ほど所属しており、年齢層も偏りなく、中途入社の方も数多く活躍されており、風通しが良い職場となっています。 ・在宅勤務は平均週1回以上は実施しています。 ・残業時間は年度末の繁忙期は若干多い傾向にありますが、それ以外の時期は講習、勉強会や研修等にも多く参加できる状況です。 ・業務出張に関しては、平均して月に数回程度あり、宿泊が伴う場合もあります。
公園等に関するコンサルティング業務
■同社にて、都市公園の調査、計画、設計、及びP-PFI関連業務。また、同社が得意とする空間情報を活用したコンサルティングを提供します。 〈具体的に〉 ・公園分野の体制強化のため、管理(主任)技術者、主担当者として業務に携わっていただきます。 ・働きやすい職場を実現するための取り組みとしてテレワーク等の制度を導入しており、経験やスキルを踏まえ単独で実施可能な業務については在宅勤務での対応も可能です。 ・残業時間は時期により変動しますが、全社平均と同じくらいです。
土木設計(無資格歓迎)
国土交通省、都・県などの官公庁発注の土木設計業務を担当いただきます。 ■案件/基本的には地方自治体案件がメインとなります。 ■担当いただく可能性がある案件としては、 河川、砂防及び海岸・海洋、道路、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、施工計画、都市及び地方計画、建設環境がございます。 ■フレックスタイム制による柔軟な働き方が可能です。また、厚生労働省の「くるみん認定」も受けています。
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建設コンサルタント技術者(海岸・海洋)
■地球温暖化に伴う海面上昇や南海トラフ地震などによる被害や社会への影響は甚大であることが想定されています。一方、持続可能な社会の形成においては海岸環境の保全、適正な利活用や海岸管理のあり方との両立も不可欠となっています。これらの課題への対応について、国土交通省や自治体の公共事業を通じて取り組んでいます。 1.海岸保全計画、海岸保全施設配置計画、海岸域の土砂管理計画 2.高潮対策、侵食対策、津波対策、河口処理対策 3.上記に関わる計画立案、調査・解析 4.上記に関わるシミュレーション(津波・高潮浸水氾濫シミュレーション、波浪変形・海浜流シミュレーション、海浜変形シミュレーション、波の打ち上げ・越波シミュレーションなど)
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建設コンサルタント技術者(道路、橋梁、交通)
■国土強靱化や地方創生、安全・安心の確保などのニーズを踏まえ、道路、橋梁、交通に関する調査・計画・設計からリニューアル、インフラマネジメントに至るまでトータルに取り組んでいます。 (1)道路分野(道路設計、構造物設計、道路防災設計、地下構造物設計、拠点整備、無電柱化、道路環境、道路空間整備、施設点検) (2)橋梁分野(橋梁設計、補修補強設計、耐震補強設計、拡幅改築設計、撤去設計、長寿命化計画、維持修繕計画、橋梁点検・診断) (3)交通分野(交通調査、交通量推計、道路網計画、事業評価、整備効果、交通円滑化、事故対策、ITS、TDM、ビックデータ解析、AI分析)
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建設コンサルタント技術者(河川構造物)
■当社は国土交通省において、河川構造物の設計実績が豊富にあります。これからも安全・安心で豊かな国づくりに貢献するため、以下の業務を担当しています。 (1)揚排水機場(2)堰、床止め(3)水門、樋門・樋管(4)堤防、護岸(5)放水路、調節池(6)ダム施設(7)耐震診断、耐震補強(8)施設点検評価 1.流域施設部門として、河川施設、下水道施設、砂防施設を一体的な流域の施設と捉え、防災や水管理のための施設設計を行っています。 2.気候変動により頻発化・激甚化する豪雨災害に対応するため、防災、減災、国土強靭化に取り組んでいます。 3.河川部門の一員として、河川計画部門、地域環境部門と連携し、さまざまな課題や新たな課題に取り組んでいます。 4.機械・電気部門と一体となって、河川構造物の長寿命化や改築・新設に取り組んでいます。
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機械設備設計(交通・都市部門/都市・上下水道グループ)
■担当業務 ・建設コンサルタントとして、国や地方自治体が整備する社会インフラに関わる下記業務に従事頂きます。 ・処理場・ポンプ場、浄水場、配水池等の機械設備の設計 ※上流固定をご担当頂きますので、どういった設備をどこに配置するか等の設計がメイン業務になります。 ■同社の魅力 ・関西電力グループでありながら、発注元は官公庁や地方公共団体、JICAなど多岐にわたります。 ・同社に入社いただけた場合には、必ず計画・設計などの上流工程の業務に携わっていただきます。 ※点検や設計実務はほぼ関連会社に発注しています。 ・社長や役員とフラットに会話ができる環境で、親会社の出向者も比較的少なく、キャリアパスが開けています。 ・基本的にエリアでの採用を考えているため、転勤に関しては本人の希望に沿って検討されます。 ・建設コンサルタント技術者は、企業に属して業務を行っていますが、弁護士や税理士などと同様、仕事を受注するところから納品するまでの業務をほとんど個人の技量・裁量により行っています。そのため一定のスキル習得後は、自分の得意な分野や希望する分野の仕事を選んで担当することができます。また、優秀な技術者は社内でも優遇され、定年後も現役の技術者として第一線で活躍することができます。
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建設コンサルタント技術者(橋梁)
■同社が受注した案件における橋梁設計、施工計画、維持管理などの業務に従事していただきます。
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RCCM(下水道)
■主に官公庁や地方自治体から受注した下水道分野の案件における、企画、調査、計画、設計等のコンサルタント業務に従事していただきます。 【具体的には】 下水処理施設や下水道管きょに関する全体計画から詳細設計までを担当していただきます。 対象地域の経済活動・人口推移等から排出される汚水量を予測し、必要な施設の計画を行い、策定した計画を受け、下水処理施設や水を運ぶ管きょの具体的な設計をする流れです。 ・国内下水道事業に関する調査・計画・設計等業務全般 ・国内河川事業に関する調査・計画・設計業務全般 ・自治体の下水道の事業運営を支援する業務 ・PPP(官民連携)に関する事業等
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建設コンサルタント技術者(道路計画)
■同社が受注した案件における道路計画などの業務に従事していただきます。
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建設コンサルタント技術者(道路設計)
■同社が受注した案件における道路設計、構造物設計、施工計画、法面設計、維持管理などの業務に従事していただきます。
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建設コンサルタント技術者(河川計画)
■河川計画部門における業界トップクラスのコンサルタントとして、国土交通省を主とした長年にわたる豊富な実績と経験を有しています。水源から河口・海域まで、地域と一体となった安全・安心で豊かで潤いのある川づくりに取り組んでいます。 (1)河川計画(治水計画、総合治水対策、流域治水、河道計画、内水処理計画、氾濫解析、事業評価、ダム有効活用、多自然川づくり等) (2)河川管理(河川維持管理計画、河道内樹木管理、河道管理、河道・堤防点検技術等) (3)水管理(利水計画、低水管理、水環境管理、水循環、水質・底質保全、河川環境水理、ダム運用・管理、地下水管理等) (4)総合土砂管理(水系一貫の土砂管理、土砂災害、土砂動態調査・解析、河床変動解析及び対策、貯水池排砂システム等)
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土木施工管理技士(発注者支援業務)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、残業時間20時間程度と、現場施工管理よりも就業環境を改善できます。 ※関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきますが、場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。 【発注者支援業務とは】 ■資料作成業務:プロジェクトの立ち上げ時は、発注者が必要とする予算要求、事業計画案に関する資料作成を行います。また同時に地元説明や関係機関との協議に関わる資料作成を行い、発注者の業務支援を行います。事業推進が確定したら各々の調査業務や設計業務が発注され、随時受注者から成果が納品されますが、その成果品の内容確認も重要な業務の1つとなります。 ■積算技術業務:成果品に問題がなければ、それら設計・調査結果を基に、工事に必要な費用が算出されます。このとき、積算の根拠となる積算資料の作成、発注に必要となる発注図面・数量計算書などの作成を行い、発注者の業務支援を行います。 ■工事監督支援業務:積算成果を基に工事が発注され、受注者(施工業者)が決まると、現場監理がはじまります。ここでも発注者側の立場で施工状況の照合をしながら工程や品質の管理をします。工事中は段階確認や指示に必要な資料の作成、施工業者から提出された資料の照合など行い、発注者の業務支援を行います。また、工事が竣工したら、完成検査にも立ち会います。一般的な土木施工管理の仕事と異なるのは、あくまで発注者側として事業全体に関わるところで、同じ施工現場の施工管理業務でも、現場を直接管理するのではなく、発注者側の目線から問題なく進んでいるかという観点で管理します。
土木系技術職(橋梁・道路マネジメント設計_点検・補修)
■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント、国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント ・プロジェクト管理、工程管理、外注管理、品質管理、労務管理など ■国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務 ・インフラ施設の点検、健全度調査、補修設計、耐震補強設計 ・維持管理計画、長寿命化計画 ■上記に付帯する業務
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