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東京都/建設コンサルタント/年収600万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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技術士(各部門各分野)
■下記の各部門各分野の中で希望される専門領域でご活躍いただきます。 【具体的には】 ■建設部門:河川、砂防及び海岸・海洋、港湾及び空港、道路、都市及び地方計画、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、トンネル、施工計画、施工設備及び積算、建設環境 ■上下水道部門:上水道及び工業用水道、下水道 ■応用理学部門:地質 ■電気電子部門
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情報システム技術者
■同社にて、建設業界における情報システムに関する設計・開発業務に従事していただきます。 特に近年は集中豪雨による災害が多発しているのを受け、『あめみずMap』をはじめとした防災関連のシステム構築・情報配信サービスを提供しています。 <例> ・水防情報システムの更新設計・計画 ・防災情報システムの構築 ・雨量情報配信サービス(あめみずMap) ・IoTを用いたお客様の課題解決サービス 【MCC研究所】 MCC研究所はテーマ別に研究グループを組織して優れた新技術の開発に取組とともに、MCCテクノロジーレポートを発行して技術情報の提供を行っています。 <研究グループ例> ・FLIP高度化研究グループ ・融雪モデルの精度向上研究開発グループ ・CIM活用研究グループ ・火山地域における大規模土砂災害に関する研究グループ ・低塑性細粒土の液状化挙動研究グループ ・ディープラーニング研究グループ ・マルチモデル×アンサンブル予測研究グループ
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技術士(港湾及び空港)
■官公庁発注の港湾系業務(計画・設計)をご担当頂きます。 【組織構成】 ■港湾計画グループが所属する計画系部門は、総合交通計画、交通施設計画、都市・地域デザイン計画、事業・政策マネジメント等、幅広く計画関連業務に対応する部門として発足。メンバーは機動力あふれる若手から経験豊富なベテランまで、総勢44名(平均年齢35歳)であり、若々しく将来へ無限の可能性を秘めた部門です。 ■港湾業務における上流提案が可能な組織であり、その実績も多数ございます。 <仕事の魅力> ■技術士資格を保有している社員数は全国でもトップクラスです。 今までの経験・知識を活かしつつ、よりキャリアUPを図れる環境です。
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建設コンサルタント技術者(橋梁)
■同社が受注した案件における橋梁設計、施工計画、維持管理などの業務に従事していただきます。
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建設コンサルタント技術者(道路設計)
■同社が受注した案件における道路設計、構造物設計、施工計画、法面設計、維持管理などの業務に従事していただきます。
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建設コンサルタント技術者(道路計画)
■同社が受注した案件における道路計画などの業務に従事していただきます。
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技術士(建設部門/鋼構造及びコンクリート)
■国土交通省を中心とする官公庁が発注する橋梁の基本計画・詳細設計業務、橋梁補修・補強に関する業務などを担当していただきます。 【仕事の魅力】 ■同社の保有する技術者数は全国でもトップクラスです。今までの経験・知識を活かしつつ、よりキャリアUPを図れる環境であるといえます。 ■鉄道・高速道路関係に強みを持つ同社では、駅・駅周辺開発に付随する各種道路橋・歩道橋も多く手がけています。 ■もちろん、第二京阪道・東京ゲートブリッジ(5工区上部工)など、長大橋(PC・メタル)での設計実績も多数有しています。 ■鉄道・トンネル・港湾など構造物における設計業務に多くの力を発揮しています。 ■建設技術展2010近畿 「橋梁模型コンテスト」にて最優秀賞などをとるなど、技術者育成(新人教育など)にも力を入れています。
土木系技術職(橋梁・道路マネジメント設計_点検・補修)
■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント、国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ■インフラ施設の維持管理等に関する業務マネジメント ・プロジェクト管理、工程管理、外注管理、品質管理、労務管理など ■国土交通省・県発注のインフラ施設の調査・補修・補強に関する業務 ・インフラ施設の点検、健全度調査、補修設計、耐震補強設計 ・維持管理計画、長寿命化計画 ■上記に付帯する業務
技術士(各部門各分野)
下記の各分野の中で希望される専門領域で活躍していただきます。 【具体的には】 ■建設部門:河川、砂防及び海岸・海洋、道路、都市及び地方計画、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、トンネル、建設環境、都市及び地方計画 ■上下水道部門:上水道及び工業用水道、下水道 ■応用理学部門:地質 ■農業部門:農業土木
技術士(各部門各分野)
下記の各分野の中で希望される専門領域でご活躍いただきます。 ※即戦力採用として業務に従事していただくことを想定しています。 【具体的には】 ■建設部門:河川、砂防及び海岸・海洋、道路、都市及び地方計画、土質及び基礎、鋼構造及びコンクリート、トンネル、建設環境、都市及び地方計画 ■上下水道部門:上水道及び工業用水道、下水道 ■応用理学部門:地質 ■農業部門:農業土木
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土木施工管理技士(発注者支援業務)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、残業時間20時間程度と、現場施工管理よりも就業環境を改善できます。 ※関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきますが、場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。 【発注者支援業務とは】 ■資料作成業務:プロジェクトの立ち上げ時は、発注者が必要とする予算要求、事業計画案に関する資料作成を行います。また同時に地元説明や関係機関との協議に関わる資料作成を行い、発注者の業務支援を行います。事業推進が確定したら各々の調査業務や設計業務が発注され、随時受注者から成果が納品されますが、その成果品の内容確認も重要な業務の1つとなります。 ■積算技術業務:成果品に問題がなければ、それら設計・調査結果を基に、工事に必要な費用が算出されます。このとき、積算の根拠となる積算資料の作成、発注に必要となる発注図面・数量計算書などの作成を行い、発注者の業務支援を行います。 ■工事監督支援業務:積算成果を基に工事が発注され、受注者(施工業者)が決まると、現場監理がはじまります。ここでも発注者側の立場で施工状況の照合をしながら工程や品質の管理をします。工事中は段階確認や指示に必要な資料の作成、施工業者から提出された資料の照合など行い、発注者の業務支援を行います。また、工事が竣工したら、完成検査にも立ち会います。一般的な土木施工管理の仕事と異なるのは、あくまで発注者側として事業全体に関わるところで、同じ施工現場の施工管理業務でも、現場を直接管理するのではなく、発注者側の目線から問題なく進んでいるかという観点で管理します。
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土木施工管理技士(発注者支援業務)
国土交通省や地方自治体から受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので転勤や宿泊を伴う出張はほとんどありません。 ※内勤系のお仕事なので、月間平均残業時間は20~30時間と現場の施工管理よりも就業環境を大幅に改善できます。 ※東京支社管轄内の発注者事務所へ常駐していただきます。初任地は、ご本人様のご希望を考慮させていただきます。場合により他地域をご担当いただくことがございます。 【発注者支援業務とは】 ■積算業務:積算に必要な現地調査、設計図面及び数量総括表(数量計算書)の作成、積算資料作成、積算システムへの積算データ入力 など ■工事監督支援業務:請負工事の契約の履行に必要な資料作成等、請負工事の施工状況の照合等、地元及び関係機関との協議・調整に必要な資料の作成、工事検査等への臨場 など ■技術資料作成業務:調査職員の指示に基づき以下に掲げる資料の作成及び整理 など (1)調査又は設計に関する資料(2)予算要求等に関する資料(3)事業計画等に関する資料(4)地元説明に関する資料(5)関係機関等の協議に関する資料(6)設計変更に関する資料
1級建築士
■上下水道施設や河川・環境施設に係る建築施設の計画、基本・詳細設計、工事監理業務を担当して頂きます。 【具体的には】 上下水道施設などの公共建築物の設計というと意匠性に欠ける仕事というイメージをお持ちの方がいらっしゃるかもしれませんが、実際はその逆です。自然環境に溶け込む必要があるなど、様々な地域特性を反映した意匠を追求する必要があり、またその意匠を競う他社とのコンペもあります。同じものが二つとない建物を設計したいという方はぜひご応募下さい。 ※過去の実績例:「米と水をイメージした福井市の下水処理施設」。その他にも多くのユニークな施設があります。
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機械設備設計(交通・都市部門/都市・上下水道グループ)
■担当業務 ・建設コンサルタントとして、国や地方自治体が整備する社会インフラに関わる下記業務に従事頂きます。 ・処理場・ポンプ場、浄水場、配水池等の機械設備の設計 ※上流固定をご担当頂きますので、どういった設備をどこに配置するか等の設計がメイン業務になります。 ■同社の魅力 ・関西電力グループでありながら、発注元は官公庁や地方公共団体、JICAなど多岐にわたります。 ・同社に入社いただけた場合には、必ず計画・設計などの上流工程の業務に携わっていただきます。 ※点検や設計実務はほぼ関連会社に発注しています。 ・社長や役員とフラットに会話ができる環境で、親会社の出向者も比較的少なく、キャリアパスが開けています。 ・基本的にエリアでの採用を考えているため、転勤に関しては本人の希望に沿って検討されます。 ・建設コンサルタント技術者は、企業に属して業務を行っていますが、弁護士や税理士などと同様、仕事を受注するところから納品するまでの業務をほとんど個人の技量・裁量により行っています。そのため一定のスキル習得後は、自分の得意な分野や希望する分野の仕事を選んで担当することができます。また、優秀な技術者は社内でも優遇され、定年後も現役の技術者として第一線で活躍することができます。
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地質調査(基盤技術部門/地圏グループ)
■担当業務: ダム、道路、斜面、活断層、防災、地下水、地層処分・地中貯留技術、構造物アセット等に関する地質調査・解析・要素技術研究などをお任せいたします。 ■仕事の流れ: (1)プロジェクトのための計画立案 (2)現場調査 (3)調査結果の解析 ※最も重要な業務となります。 (4)報告書の作成(顧客への調査報告書をまとめます) (5)報告書の納品 ■ビジョン: 同社は国内外において社会基盤整備のトップクラスの地位を獲得しています。 今後は、高度な技術力を基盤として、顧客が抱えている様々な問題に対して、環境面、コスト面、情報公開および合意形成面など多角的な解決策の検討を行い、最適なアドバイスとサービスを提供するコンサルタントとしての活動をより一層拡大していきます。
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技術士補(建設部門/鋼構造及びコンクリート)
■国土交通省を中心とする官公庁が発注する橋梁の基本計画・詳細設計業務、橋梁補修・補強に関する業務などを担当していただきます。 【仕事の魅力】 ■同社の保有する技術者数は全国でもトップクラスです。今までの経験・知識を活かしつつ、よりキャリアUPを図れる環境であるといえます。 ■鉄道・高速道路関係に強みを持つ同社では、駅・駅周辺開発に付随する各種道路橋・歩道橋も多く手がけています。 ■もちろん、第二京阪道・東京ゲートブリッジ(5工区上部工)など、長大橋(PC・メタル)での設計実績も多数有しています。 ■鉄道・トンネル・港湾など構造物における設計業務に多くの力を発揮しています。 ■建設技術展2010近畿 「橋梁模型コンテスト」にて最優秀賞などをとるなど、技術者育成(新人教育など)にも力を入れています。
変電技術コンサルタント(海外)
■JICA(国際協力機構)等から依頼される新興国向け変電設備建設案件におけるコンサルティング業務を担当いただきます。 【具体的には】 ご経験や適性・ご希望に応じて以下業務を担当いただきます。 ・現地電力会社の技術者との協働により、基本・詳細設計/入札仕様書作成を中心に、その他入札評価/契約交渉支援/設計図書承認審査/工事監理(品質管理 含)/試験立ち合い/支払い承認/各種報告書作成等、現地での支援を行っていただきます。 ・顧客が建設会社等と契約した変電所・発電所建設工事の変電設備に対して、建設会社から提出される図面の承認業務、クレームレターの対応、施工品質管理業務他を顧客と建設会社の間に立って行います。
電気設備設計<電気設備>
■同社が手掛ける電気設備の設計業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・受変電設備・幹線動力設備・非常用発電機設備・接地設備・照明コンセント設備・蓄電池設備といった電力設備に加え、通信設備(電話・LAN・放送・テレビ等)・防災設備など、多種類の設備項目の設計を行います。 ・電気設備の最適設計を行うための省エネルギーや省スペース、環境改善、事業継続計画(BCP)等の検討を行い、お客様の収益性を勘案した提案を行います。 ・近年の建物では必須となりつつある、脱炭素施策 (新築改修における省エネを考慮したZEB)の検討・企画立案及び設計業務の対応を行います。
設備設計<給排水・空調>
■同社が手掛ける設備の設計業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・給排水衛生・空調換気設備の最適設計のための各種検討(省エネ・省スペース・実測を元にした更新提案等)や顧客への提案も実施します。 例えば、発電所施設の大空間における熱源を考慮したCFD(数値流体解析)による温熱気流の分析から、空調換気設備や吸排気口をどう配置をするかといった設計検討を行い、顧客の収益性を勘案した提案を行います。 ・近年の建物では必須となりつつある、脱炭素施策 (新築改修における省エネを考慮したZEB)の検討・企画立案及び設計業務の対応を行います。
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