企業情報を見る
東京都/建設・プラント/土木設計/年収900万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
土木設計技術者(河川・砂防・海岸)
■主に官公庁・地方自治体から受注した河川、砂防及び海岸分野の案件における企画、調査、計画、設計等のコンサルタント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:河川・ダム・砂防分野における調査・研究(流量・水質・老朽化等調査、数値解析・予測モデル等開発)、計画(治水・河川整備・利水・水循環・環境等計画)、設計(堤防・護岸・ダム・水門等設計)、点検・維持管理(河川施設、河道等点検管理)、水理実験(遊水地、構造物設置、砂防施設等)など
企業情報を見る
土木設計技術者(廃棄物・資源循環)
■廃棄物中間処理施設に係る案件における企画、調査、計画、設計等のコンサルタント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・廃棄物中間処理施設に係る計画、基本設計、発注者支援、建築設計、プラント・電気設計、機械設備設計、施工監理(設計監理及び工事監理)、運営モニタリング等 ・最終処分場に関する計画、基本設計及び実施設計、発注者支援、施工監理等 ・災害廃棄物に関する計画策定、セミナー対応、有識者会議運営支援、災害対応等 ・バイオ・熱回収・再生エネルギーに関する計画、設計、施工監理等、不法投棄・埋設廃棄物に関する各種検討等
企業情報を見る
廃棄物コンサルティング
■ごみ処理施設・最終処分場ならびに資源循環に関わるプロジェクトの推進業務に携わっていただきます。 【具体的には】2課体制となり適性に応じてどちらかに所属していただきます。 ■ごみ処理施設 ごみ処理施設整備に関する計画→基本設計→事業者募集支援→設計・施工監理→モニタリング 主にPPP事業としてごみ処理施設の設計・建設・運営事業者募集支援、設計・施工監理、モニタリング ■最終処分場 最終処分場の計画→設計→施工監理→維持管理までのコンサルティング 主に造成、コンクリート構造物の設計等の土木分野になります。 ※平均残業時間40時間/月(残業代全額支給) ※在宅勤務制度あり
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
建設コンサルタント技術者(海外/道路)
■同社にて受注した海外案件における、交通計画、道路計画設計、施工管理などの業務に従事していただきます。 【備考】 道路や鉄道等の交通基盤の整備は、その国や地域の経済活動を活発化することで人々の暮らしを豊かにしていきます。近年、特に途上国において都市部の交通渋滞、国境をまたぐ国際道路や地方道路の整備の遅れ等が問題となっています。同社では、インドでの地下鉄整備、ジブチやミャンマーでの道路整備、ブラジルでの幹線バス整備等、交通分野のプロジェクトを行ってきました。プロジェクトおける調査・計画・設計・施工監理等を通じて、途上国の人々のために社会・経済基盤の整備を支援しています。
企業情報を見る
建設コンサルタント技術者(海外/橋梁)
■同社にて受注した海外案件における、橋梁計画設計、施工管理などの業務に従事していただきます。 【備考】 道路や鉄道等の交通基盤の整備は、その国や地域の経済活動を活発化することで人々の暮らしを豊かにしていきます。近年、特に途上国において都市部の交通渋滞、国境をまたぐ国際道路や地方道路の整備の遅れ等が問題となっています。同社では、インドでの地下鉄整備、ジブチやミャンマーでの道路整備、ブラジルでの幹線バス整備等、交通分野のプロジェクトを行ってきました。プロジェクトおける調査・計画・設計・施工監理等を通じて、途上国の人々のために社会・経済基盤の整備を支援しています。
企業情報を見る
建設コンサルタント技術者(海外-上下水道)
■同社にて受注した海外での上下水道案件における建設コンサルタント業務に従事していただきます。 【備考】 開発途上国は目覚ましいスピードで都市化が進んでいます。急激な人口増加や経済活動の発展に上下水道・廃棄物処理および循環型の資源(ごみ)活用が追い付いていません。都市環境改善に関するニーズは、まだまだ山積しています。開発マスタープランの作成、施設の設計や工事監理、機材の調達、環境インフラを運転・維持管理する技術向上等が求められています。同社では、世界各地で、上下水道や廃棄物処理・資源循環システムの改善や、地球への環境負荷を軽減するためのコンサルティング事業を行なっています。
企業情報を見る
建設コンサルタント技術者(海外/河川、砂防)
■同社にて受注した海外案件における、河川設計、砂防設計、一般土木構造物設計などの業務に従事していただきます。 【備考】 水は人々の生活や経済の発展のために最も基本的な資源です。近年では温暖化に伴う気候変動の影響が懸念されており、記録的な降雨による大洪水、土砂災害が激甚化しています。一方で、干ばつによる被害の増加や、世界的な人口増による水不足、水をめぐる地域間紛争も発生しています。同社では、水資源管理・開発や洪水制御、土砂災害対策等の防災分野で世界の開発途上国を対象としてさまざまな技術協力や資金協力業務に貢献しています。