金融系システム開発エンジニア
SE(Web・オープン系) / ITコンサルティング 金融系(生保・損保・クレジット・消費者金融・銀行・リース・証券)システム開発案件の上級技術者として、以下の仕事内容を実施していただきます。
開発言語はCOBOLが中心となり、開発手法は、ウォーターフォールやアジャイル開発と様々ございます。
大規模案件、中規模案件、上流工程、下流工程と複数の案件がありますので過去の経験、スキルにマッチした案件に参画していただきます。
【具体的には】
■ 金融系システム開発・運用(金融知識は必須)
要件定義、基本設計以降、COBOLを活用したシステム開発の実施。
アーキテクチャ検討(システム全体の構成やセキュリティなどの設計指針の構築)の実施。
■ 業務コンサルティング・要件定義
顧客の業務課題をヒアリングし、最適なシステム提案・要件定義・コンサルティングを実施。
■PMO、上流工程支援
■基幹系システム開発(生保・損保・クレジット)
<入社後のイメージ>
・ご自身のスキル・経験に応じて最適な役割をアサインします。
・研修制度(e-learning/対面での研修)により業務で必要なマネジメントなどの技術を習得する環境が整っております。
・将来的にはプロジェクトマネジメント経験を積んでPL/PM を目指すキャリアパスや、技術力や業務知識に磨きをかけてスペシャリストを目指すキャリアパスなど、自分の目指す方向性に合わせたキャリアアップをすることが可能です。また、若手であってもやる気があれば、早期にチャレンジしていける社内環境となっています。
<部署の魅力>
幅広い金融系業種のお客様とお付き合いしているため、希望するキャリアに沿う形で経験を積むことがやりやすい環境です。プロジェクトの開始から終了まで、すべての工程に係ることができます。