港区/空調設備設計/年収700万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
機械設備設計
■同社の特徴である、完全自由設計の物件(賃貸マンション・高齢者施設・オフィスビル等)の機械設備設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ご担当いただく案件は70%程度が自社開発マンション(7~8階建て中心)です。平均案件金額は約6億円、大きなもので20億円超の案件もあります。 ※病院・高齢者施設・工場・倉庫などの案件も増加しています。 ・基本設計・工事監理を即戦力として担当していただき、若手技術者の指導も担っていただきます。 ※若手技術者は営業と共に、土地オーナーや企業に企画(プランニング)を担当しています。 ・同社は自由設計が特徴です。案件例:https://www.takamatsu-const.co.jp/construct/achievements ・土日休みで振替休日の取得も徹底しています。時間外勤務はまったく無い方/月40~50時間行う方とさまざまですが、8割程度の方は19:00頃には退社されているそうです。 ・基本的には住宅案件をご担当いただきますが、住宅案件だけではなく今後増加が見込まれる非住宅案件も並行して担当していただきます。
プロジェクトエンジニア(原子力セグメント/ナトリウム冷却高速炉)
■日本政府が開発を推進する高速炉(ナトリウム冷却型高速炉:SFR)の2045年頃までの建設・運開を目指す実証炉開発業務です。実証炉の概念設計から建設、及び実用炉・実用化概念の検討といった内容に携わっていただきます。 【具体的には】 ・実証炉プラント設計及び技術開発に関わるプロジェクト管理及び推進(含;対顧客折衝) ・実証炉プラント設計の基本計画・遂行及び取りまとめ ・上記を補強する国際協力(フランス、アメリカ等)に関わるプロジェクト管理及び推進(含;対外折衝) ■仕事や部署の魅力 ・三菱FBRシステムズは、高速炉開発に係る中核企業である三菱重工の下、本開発専用のエンジニアリング会社として2007年に発足し、現在に至るまで本開発に係る国家プロジェクトを三菱重工、国の研究機関、電力会社と共に主導してきました。 ・具体的にはエネルギーセキュリティの向上及び環境問題解決(放射性廃棄物の減容)が可能なSFRの開発に取り組んでいます。 ・2022年末、GX実行計画が具体化する中で、2024年度よりSFR実証炉(注:実用化・商用化を実証するプラント)の概念設計を開始することが決定し、2045年頃の運開に向けプロジェクトが本格始動しました。 ・本プロジェクトは、日本のエネルギーセキュリティに関し重要な使命を司り、世界的にもインパクトのある中長期に亘る活動となります。 ・実証炉の概念設計及びそれ以降の工程に備え、体制強化に取組み中です。本プロジェクトに共感し携わって頂ける方を同社は募集します。
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設備設計
■同社が受注している案件にて設備設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・担当案件:集合住宅、商業施設、物流倉庫、教育施設、医療・福祉施設など(民間案件がほとんどです。) (参考URL:https://www.n-kokudo.co.jp/results/index.html) ・複数の案件を並行してご担当いただきます。 ・電気設備及び機械設備双方の設計をご担当いただきます。 【働き方】 テレワーク、フレックス制、直行直帰など様々な働き方が可能です。土日休みもしくは代休等を活用した柔軟な働き方が可能です。 ※建築事業本部設備部に配属となります。 ※担当していただく具体的な業務については、面接を実施の上、すり合わせていく方針です。
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設計職(水処理プラント)
■業務内容 工場顧客(食品、飲料、製薬、電子部品、自動車等)を主とし、研究所、試験棟などの排水・純水・水リサイクル設備の設計業務をお任せいたします。 顧客の投資やお困りごとの解決へ向け、企画段階から参画し、営業社員と共にヒアリングの実施、計画設計~基本設計~実施設計までまで対応いただきます。 【具体的には】 ・企画:営業担当者に同行し、技術的なサポートを実施、必要時には各種分析や事前評価のテストを実施 (顧客へのヒアリング~設備計画提案のサポート) ・計画設計:顧客とのヒアリングを通じ、pptなどを用いてイメージの共有、概略予算の提示、提案書の作成等 ・基本設計:ISOに基づく、社内DR等を経て、お見積内容に応じた基本設計図書(見積図や仕様書等)、根拠となる計算書の作成等 ・実施設計:ISOに基づく、社内DR、設計検証等を経て、お客様との契約内容となる契約図書(契約図や契約仕様書)、根拠となる計算書の作成等 ・積算:機器や工事に係る設計原価の算出 (見積作成や発注に向けた最終価格交渉は別の部署となります) ■工事案件 新築:改修・更新=5:5 ■受注割合 元請:下請=8:2 ■出張 宿泊を伴う場合の出張頻度:0~3回/月 ※原則日帰りとなります 出張目的:客先訪問・現地調査・処理試験・現場検査・工場検査・設計確認 等 出張場所(都道府県等):全国