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港区/IT・通信/システムコンサルタント/年収1000万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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ソリューションアーキテクト
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)プロダクト横断のアーキテクチャ戦略の策定と推進 ・レガシーシステムのモダナイゼーション計画立案・実装指針の策定(マイクロサービス、DDDなど) ・技術的負債の解消プラン策定・推進 (2)開発チームの技術リードおよび支援 ・コードレビュー、技術的課題の解決サポート、メンバーの技術育成 < 取り組む技術課題> ■大規模BtoB連携基盤のリアーキテクチャ ・購買管理システムとの接続を、より少ない実装コストで機能追加や新規接続を拡大 ■AIネイティブな開発体験への移行 ・Claude Codeを開発チーム全員に導入済み。コードレビュー・設計レビュー・運用調査のワークフローにAIを組み込み、生産性向上を実現 ■モノリスからモジュラモノリス/マイクロサービスへの段階的移行 <詳細> 今の規模に到達した一方で、システムは10年以上運用されたPython製モノリスを中核に成長してきており、事業の継続成長に必要な顧客体験を高めるプロダクト開発や、新規接続を伸長させるためのアーキテクチャ刷新が、まさにいま始まっています。 その技術的な意思決定の中心に立っていただきます。 マイクロサービス化の境界線をどこに引くか、個別仕様の連携をどう抽象化するか、答えのない問いに技術で答えを出すロールです。 事業成長を支えるためのアーキテクチャの実現と進化を担当するアーキテクトとしてリードしていただきます。 これまでの経験を最大限に活用し、最高のプロダクト組織を技術で作り上げていただくことが期待されます。 ※入社後に目指せるポジション例:テックリード、システムアーキテクト、プロジェクトマネージャー
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AMOコンサルタント/エンジニア(モダナイゼーション)
■同社にて、下記のいずれかの業務を担当していただきます。 <AMOコンサルタント> ■業務内容 ・企業における基幹系レガシーシステムに対するモダナイゼーションと最適化(AMO:Application Modernization & Optimization)を推進 ・現行システムの現状を評価し、最適なマイグレーション手法を検討し、マイグレーション計画の立案を担当 ■役割・期待 ・基幹系レガシーシステム(ホスト系も含む)刷新プロジェクトにおける検討支援などのコンサルティング案件に配属されます。 ・現行システムを調査し、リスクやコスト、期間等を考慮しながら、顧客と共に最適なマイグレーション手法を検討・選定し、現実的なマイグレーション計画を立案する業務を担っていただきます。 ・実行フェーズにおいてはPMOとして推進役を担っていただきます。 <AMOエンジニア> ■業務内容 ・企業における基幹系レガシーシステムに対するモダナイゼーションと最適化(AMO:Application Modernization & Optimization)を推進 ・現行システムの現状を評価し、最適なマイグレーション手法を検討し、マイグレーション計画の立案を担当 ■役割・期待 ・AMO案件における現状評価(Discovery)フェーズにおいて、各種ツールを活用しながら機能棚卸しや、複雑性の評価などを担当していただきます。 ・実行フェーズにおいてはCOBOLからJavaへの変換作業や変換後の現新比較検証などの実行作業を担っていただきます。
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システムエンジニア
■業界のリーディングカンパニーのIT課題を、システムエンジニア/システムコンサルタントとして解決いただきます。経験や志向性に合わせ、システム開発における様々なフェーズ、領域、業界でのプロジェクトに参画することができます。 【プロジェクト事例】<業界/プロジェクト名/支援フェーズ> 1,金融/証券セールス・リサーチ部門システム基盤再構築/計画~構築 2,小売り/ブロックチェーンPoC/システム実装 3,メディア/出前サービスシステム開発/計画~構築 4,エンタメ/ソーシャルゲーム共通基盤の性能改善/要件定義~保守 5,小売り/ドローンを利用した実証実験/Webアプリ要件定義・設計・開発、実証実験 6,自動車/自動運転領域におけるCI導入に向けたAWS設計・構築/設計・構築
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デジタル・テクノロジーアーキテクト
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・テクノロジー知見をもとに、クライアントのビジネス課題を解決する上で最適なテクノロジーの選定、ビジネスで活用するためのアプリケーション・インフラストラクチャアーキテクチャの策定。 ・高効率、高品質で実現するためのアイデア出し、クライアントへの説明、プロジェクトで必要となるツールやプロセスの整備。 ・クライアントの新しいサービスを作り出すプロジェクトにおける、ビジネス課題を解決するためのソリューション、サービスのあるべきアーキテクチャの策定。 ・ビジネスサイドからの要件を加味した上で、堅牢性、適応性、信頼性、柔軟性、効率性、保守性等を満たすシステムアーキテクチャの策定、設計。 ・高品質で高効率な開発を実現するために標準プロセスやツールを整備しプロジェクト全体に浸透、ソフトウエアエンジニアが作成したアウトプットに対してのレビュー。 ・プロジェクトを円滑に進めるため、テクノロジーの観点からクライアントの様々なステークホルダーに対して説明、エコシステムパートナーや社内の様々な知識・経験・スキルを繋ぎ、リード。