研究開発・技術開発/年収400万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
情報技術(IT)
建築・土木に携わる為、開発を進める技術の現状レベルを把握し、開発後に改善された技術を想定して研究開発を行います。 携わる技術としては、AI(画像、異常検知等)プログラミング、通信、MR・VR系、BIM・CIM、測量などがあります。 【基本的な仕事の流れ】 ・研究開発ニーズは他部門部署からと一般社員からテーマ募集を行いその中からテーマを選定。 ・個人の研究開発がある場合はチーム研究として開発を進めPJ化する場合もあります。 ・PJ開発、共同研究(他社)、チーム研究は開発計画書を策定して研究を開始します。 ・開発には稟議が必要になる為、稟議承認後開発を進めます。 ・現場や研究所で実験・検証を行います。 基本的に現場に合わせ、安全対策を施し役員の許可を受けて進めます。 ・PJヒアリングは年4回統轄部長、チーム研究ヒアリングは研究所長へ年2回報告を行います。
土木技術開発(山岳トンネル)
■山岳トンネルに関する技術開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・山岳トンネル関連の施工技術に関する技術開発業務全般。 ・山岳トンネルに関する新しい技術や山岳トンネル関連技術に関するアイデアの考案、企画、実験計画および実験の実施と評価、現場適用など技術開発に関する全般的な業務。 【基本的な仕事の流れ】 ・建設業界における技術動向調査、把握 ・新しい技術のアイデア考案、企画立案 ・開発に必要な実験の実施と評価 ・開発した技術の現場適用 ・その他、現場支援、営業支援 など
土木技術開発(都市土木)
■土質・基礎地盤、地下構造物等の都市土木に関する技術開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・土質・基礎地盤、都市土木関連の施工技術に関する技術開発業務全般 ・土質・基礎地盤に関する新しい技術や都市土木関連技術に関するアイデアの考案、企画、実験計画および実験の実施と評価、現場適用など技術開発に関する全般的な業務 【基本的な仕事の流れ】 ・建設業界における技術動向調査、把握 ・新しい技術のアイデア考案、企画立案 ・開発に必要な実験の実施と評価 ・開発した技術の現場適用 ・その他、現場支援、営業支援 など
開発設計<高速炉における検査装置>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・開発設計(センサ、駆動機構等の基本設計等)の推進 ・設計データを取得するための試験および設計検証のための試験、に関する計画策定・その推進 ・各検査装置に関して、所定の性能を発揮することの検証試験(計画策定から結果の分析まで)等を行い、保全分野担当としてプラントの基本計画の作り込み ・客先ニーズと同社シーズの擦り合わせ、社内の詳細設計部門及び製作・現地工事・品証の社内各部門との調整ほか、検査技術だけでなく、プラント全般について理解を深めることができる ■やりがい 先進炉プラントの開発を、部内のプロジェクトグループと連携して推進しています。 同課は社内において、プラントの運転開始に向けた技術上の最上流に位置していて、今後建設されるプラントの基本仕様を定めるため、プロジェクト全体を左右する重要な役割を担います。責任も大きいですが、自身のアイディアを機器の概念・設計に反映し、それを詳細設計部門と共に具現化していく、”技術者として非常にやりがいの感じられる業務”です。 ■魅力 機器の概念を設定していく際には、既存のR&D成果を分析しつつ周囲の技術者と議論を重ねるため、”オープンで活気ある職場”です。また、機器の設計成立性を広い視点から評価することが求められるため、原子力・機械・熱・構造・材料等、専門性の高い社内関係者(総研、詳細設計部門、製作部門他)から知見を借りるなかで、自身の”技術力向上が実感しやすい”のも同課の魅力の一つです。
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