1級土木施工管理技士
■全国各現場の高速道路・土地造成・河川・空港・港湾などの土木施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・業務内容:発注者との打ち合わせ、施工管理、技術提案 ・出張期間:1~3年が中心 ・参考URL:http://www.penta-ocean.co.jp/project/work/facility/index.html 【働き方】 ■帰省費:月2回支給 ■住宅手当(21,000円~32,000円/月※既婚者対象) ■別居手当(42,000円/月※既婚者対象)
■全国各現場の高速道路・土地造成・河川・空港・港湾などの土木施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・業務内容:発注者との打ち合わせ、施工管理、技術提案 ・出張期間:1~3年が中心 ・参考URL:http://www.penta-ocean.co.jp/project/work/facility/index.html 【働き方】 ■帰省費:月2回支給 ■住宅手当(21,000円~32,000円/月※既婚者対象) ■別居手当(42,000円/月※既婚者対象)
■空調工事等の設備工事全般の施工管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・基本的には管轄エリアを巡回で、1人3~4件をご担当いただきます。もちろん入社後すぐは自身の得意な領域から担当していただきますのでご安心ください。 ・ホテル、マンション、商業施設、病院、学校等様々な物件がありますが、特に沿岸部の倉庫に強みを持ち、船のターミナル案件などPPP・PFI案件も増えてきています。 参考URL:http://www.penta-ocean.co.jp/project/work/facility/index.html 【働き方】 ■帰省費:月2回支給 ■住宅手当(21,000円~32,000円/月※既婚者対象) ■別居手当(42,000円/月※既婚者対象)
■電気設備工事全般の施工管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・基本的には管轄エリアを巡回で、1人3~4件をご担当いただきます。もちろん入社後すぐは自身の得意な領域から担当していただきますのでご安心ください。 ・ホテル、マンション、商業施設、病院、学校等様々な物件がありますが、特に沿岸部の倉庫に強みを持ち、船のターミナル案件などPPP・PFI案件も増えてきています。 参考URL:http://www.penta-ocean.co.jp/project/work/facility/index.html 【働き方】 ■帰省費:月2回支給 ■住宅手当(21,000円~32,000円/月※既婚者対象) ■別居手当(42,000円/月※既婚者対象)
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■社会インフラ統括本部が管轄する再生可能エネルギー発電所建設における土木工事施工管理業務を担当していただきます。太陽光発電や風力発電所などがありますが、直近は風力発電所の受注が好調です。 【具体的には】 ・同社再生可能エネルギー発電事業に係る土木工事における施工管理業務。機器の設置から発・送電設備などを含めた建設プロジェクトをご担当いただきます。 ・電気の担当者とチームを組み、土木工事に係る施工管理をご担当いただきます。 ・施工現場では協力会社を取りまとめながら、施工計画の立案・工程管理・資材管理・安全管理・原価管理・品質管理といった幅広い業務をご担当いただきます。 ■有給休暇について:新規付与日数:最大23日、余剰日は翌年へ繰り越しが可能 ※1年間/最大46日まで保有可能 →最低10日の取得を義務付けており、期初に計画有給日程を公表している等、休みが取りやすい環境を整えています。 ■入社準備金/入社一時金について <入社準備金>入社日の前日に30万円の支給 <入社一時金>支給日:賞与支給日(6/15・12/10) (例)支給額:基本給の2.5ヶ月分(在籍期間で按分有り) ■育児休職について:子の中学校入学まで(通算36か月間) ■テレワーク制度について ・在宅勤務:自宅を就業場所として働くことが可能(PCやスマートフォンは会社が用意) ・サテライトオフィス勤務:社外のシェアオフィスで働くことが可能(移動時間の削減や次の訪問までの時間を有効活用)
■デザイン設計(物件の外観、内装の設計)を担当していただきます。 ※ご担当いただく物件はオフィスビル、商業施設、病院、マンション、データセンターなど様々です。 <具体的には> 入社後は、プロジェクトに参加し実際の仕事を通して設計施工を重視する同社ならではの仕事の流れ、ものづくりの姿勢、風土に慣れていただきます。設計施工一貫へのこだわりを大事にしており、設計の段階で建築物の最終的な品質に責任を持たなければならない重要な仕事です。日本を代表するスーパーゼネコンとして、東京タワーや東京ドーム、あべのハルカスなどのランドマークをいくつも建設してきました。設計は「竹中デザイン」として広く知らており、品質向上のための取り組みとしてBIMの導入も行われています。