企業情報を見る
大阪市/不動産企画・不動産開発/年収300万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
電気設備計画職(プロジェクト上流部分で主に基本計画を担当)
■同社が受注する新改築プロジェクトにおける上流部分で主に基本計画を担う電気設備計画業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: 生産施設、研究施設、商業施設、ホテル、オフィスビル等の新改築プロジェクトにおいて、主に電気設備分野の基本計画を行います。プロジェクトの初期段階において顧客の要望をヒアリングし、図面や文章で基本計画書に取りまとめたり、工事費の概算策定や工事費見積書の精査等のコストマネジメントを担います。設計者決定後は、設計マネジメントを通じて計画の深度化をしていきます。 ■就業環境 入社時に貸与されるノートPCとiPhoneを使って、どこでも業務ができるセキュリティ環境を整えています。「出社は週1回以上」「顧客のプロジェクト最優先」というルールのもと、働く場所として自宅・オフィスをその都度選択でき、時にはシェアオフィスも活用しながら効率よく働くことが推奨されています。1日に出社している人数は全体の2割程度と、十分にテレワークが定着している会社です。顧客先で対面の打合せが必要な場合は多々ありますので、職種によっては週の半分以上外出している社員もいます。コミュニケーションツールはteamsです。チームやプロジェクトごとのチャットで情報共有が行われていて、リモート会議や1on1も頻繁に行われています。入社後すぐテレワークになることを心配されるお声をたまにいただきますが、試用期間中は出社中心となるためOJT担当者が対面でサポートしてくれます。また顧客先に行くときは必ず複数の社員が集まりますので、上司や先輩社員と直接会って会話をする機会は適度にある環境とお考えください。
企業情報を見る
機械設備計画職(プロジェクト上流部分で主に基本計画を担当)
■同社が受注する新改築プロジェクトにおける上流部分で主に基本計画を担う機械設備計画業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: 生産施設、研究施設、商業施設、ホテル、オフィスビル等の新改築プロジェクトにおいて、主に機械設備分野の基本計画を行います。プロジェクトの初期段階において顧客の要望をヒアリングし、図面や文章で基本計画書に取りまとめたり、工事費の概算策定や工事費見積書の精査等のコストマネジメントを担います。設計者決定後は、設計マネジメントを通じて計画の深度化をしていきます。 ■就業環境 入社時に貸与されるノートPCとiPhoneを使って、どこでも業務ができるセキュリティ環境を整えています。「出社は週1回以上」「顧客のプロジェクト最優先」というルールのもと、働く場所として自宅・オフィスをその都度選択でき、時にはシェアオフィスも活用しながら効率よく働くことが推奨されています。1日に出社している人数は全体の2割程度と、十分にテレワークが定着している会社です。顧客先で対面の打合せが必要な場合は多々ありますので、職種によっては週の半分以上外出している社員もいます。コミュニケーションツールはteamsです。チームやプロジェクトごとのチャットで情報共有が行われていて、リモート会議や1on1も頻繁に行われています。入社後すぐテレワークになることを心配されるお声をたまにいただきますが、試用期間中は出社中心となるためOJT担当者が対面でサポートしてくれます。また顧客先に行くときは必ず複数の社員が集まりますので、上司や先輩社員と直接会って会話をする機会は適度にある環境とお考えください。
企業情報を見る
建築計画職(プロジェクト上流部分で主に基本計画を担当)
■同社が受注する新改築プロジェクトにおける上流部分で主に基本計画を担う建築計画業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: 生産施設、学校、公共施設、研究施設、商業施設、オフィスビル等の新改築プロジェクトにおいて、主に意匠分野の基本構想~基本計画を担当します。プロジェクトの初期段階においてお客様の要望整理、建物規模の設定、事業および建物についてのコンセプト立案、配置や平面の計画、要求水準書(建物に求められる仕様や機能をまとめたもの)の策定、建物イメージ(CG)の調整(※CGは専任者が作成します)等を主体的に行います。設計者決定後は、設計マネジメントを通じて計画の深度化をしていきます。 ■就業環境 入社時に貸与されるノートPCとiPhoneを使って、どこでも業務ができるセキュリティ環境を整えています。「出社は週1回以上」「顧客のプロジェクト最優先」というルールのもと、働く場所として自宅・オフィスをその都度選択でき、時にはシェアオフィスも活用しながら効率よく働くことが推奨されています。1日に出社している人数は全体の2割程度と、十分にテレワークが定着している会社です。顧客先で対面の打合せが必要な場合は多々ありますので、職種によっては週の半分以上外出している社員もいます。コミュニケーションツールはteamsです。チームやプロジェクトごとのチャットで情報共有が行われていて、リモート会議や1on1も頻繁に行われています。入社後すぐテレワークになることを心配されるお声をたまにいただきますが、試用期間中は出社中心となるためOJT担当者が対面でサポートしてくれます。また顧客先に行くときは必ず複数の社員が集まりますので、上司や先輩社員と直接会って会話をする機会は適度にある環境とお考えください。
企業情報を見る
コンストラクションマネジメント
■同社が受注する新改築プロジェクトにおけるCMプロジェクトマネジャー業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: 生産施設、研究施設、商業施設、ホテル、オフィスビル等の新改築プロジェクトにおいて、発注者に助言・支援する立場でプロジェクトを成功へと導くお仕事です。計画、設計、工事発注、施工の各段階において、顧客をはじめプロジェクトに参画される設計事務所や施工会社等の関係者と協業しながら、計画から竣工に至るまでのあらゆる課題を解決し、マネジメントします。 ■就業環境 入社時に貸与されるノートPCとiPhoneを使って、どこでも業務ができるセキュリティ環境を整えています。「出社は週1回以上」「顧客のプロジェクト最優先」というルールのもと、働く場所として自宅・オフィスをその都度選択でき、時にはシェアオフィスも活用しながら効率よく働くことが推奨されています。1日に出社している人数は全体の2割程度と、十分にテレワークが定着している会社です。顧客先で対面の打合せが必要な場合は多々ありますので、職種によっては週の半分以上外出している社員もいます。コミュニケーションツールはteamsです。チームやプロジェクトごとのチャットで情報共有が行われていて、リモート会議や1on1も頻繁に行われています。入社後すぐテレワークになることを心配されるお声をたまにいただきますが、試用期間中は出社中心となるためOJT担当者が対面でサポートしてくれます。また顧客先に行くときは必ず複数の社員が集まりますので、上司や先輩社員と直接会って会話をする機会は適度にある環境とお考えください。
宅地開発に関する造成工事企画発注業務
宅地造成工事における物件責任者として、事業スケジュールの管理など物件全体のマネージメントを行っていただきます。 【具体的には】 ・宅地開発に関する造成計画の企画・立案 ・造成工事の積算・発注業務 ・発注者としての造成工事監督業務全般(安全、品質、工程、など) ・設計事務所、測量事務所、施工業者など、外部の協力業者様と各種調整業務 宅地開発に伴う用地取得の検討段階から造成地の完成まで、宅地造成に関する一連の流れ全てに関わる仕事です。携わる事業も、分譲戸建住宅、注文住宅、分譲マンション、集合住宅と多岐に渡りますので、広い分野での知識や経験を身に付ける事が出来、土木(特に宅地開発)に関するゼネラリストになっていただけます。 上場企業ならではの大規模宅地開発(100戸以上)も多く行っていることから、地図に残る大きな事業にもどんどん携わっていただきますので、仕事に対して誇りとやりがいを持っていただけます。
企業情報を見る
DX推進コンサルタント
■同社において建設業界のDX推進コンサルタント業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■建設業界の業務プロセス改革支援をご担当いただきます。 ■施工現場の課題を抽出し、社内専門部隊(営業・システム・設計支援・図面作成等)と連携し、最適な業務フローの構築を目指します。 ■施工バックオフィスやBIM運用支援などのサービス導入に向けた企画、提案、体制構築をご担当いただきます。 ■顧客企業の担当者と共に、現場の実態に即した改善策の立案と実行をご担当いただきます。 ■スーパーゼネコンの現場事務所に常駐し、社内の専門部隊と連携しながら業務を進めます。施工現場とセンターをつなぐブリッジ要員としてご活躍いただきます。 ■一部実務を担当いただく場合もありますが、将来的にはコンサルティングのスペシャリストまたは責任者候補としての活躍が期待されます。
企業情報を見る
オフィス・商業施設等のプロジェクトマネジメント(設備)
■オフィス・商業施設等のプロジェクトマネジメント業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・企画・設計:設計者選定、商品企画、仕様書、コストプランニング、設備スペック設定、原単位設定、基本・実施設計図書確認 ・施工:ゼネコン選定、施工図確認、現場確認、工程管理、コスト管理、竣工検査 ・テナントリーシング:内装監理マネジメント、リーシングに関する技術支援 ・物件売却に伴う各種技術支援 ・上記に関わる社内外関係者との調整、連携 ※案件ごとに開発推進メンバーとプロジェクトチームを立ち上げて業務にあたります。いずれのフェーズにおいても、推進と技術の各チームの両輪で開発を進めていきます。