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建設・プラント/研究開発・技術開発/年収700万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
情報技術(IT)
建築・土木に携わる為、開発を進める技術の現状レベルを把握し、開発後に改善された技術を想定して研究開発を行います。 携わる技術としては、AI(画像、異常検知等)プログラミング、通信、MR・VR系、BIM・CIM、測量などがあります。 【基本的な仕事の流れ】 ・研究開発ニーズは他部門部署からと一般社員からテーマ募集を行いその中からテーマを選定。 ・個人の研究開発がある場合はチーム研究として開発を進めPJ化する場合もあります。 ・PJ開発、共同研究(他社)、チーム研究は開発計画書を策定して研究を開始します。 ・開発には稟議が必要になる為、稟議承認後開発を進めます。 ・現場や研究所で実験・検証を行います。 基本的に現場に合わせ、安全対策を施し役員の許可を受けて進めます。 ・PJヒアリングは年4回統轄部長、チーム研究ヒアリングは研究所長へ年2回報告を行います。
土木技術開発(山岳トンネル)
■山岳トンネルに関する技術開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・山岳トンネル関連の施工技術に関する技術開発業務全般。 ・山岳トンネルに関する新しい技術や山岳トンネル関連技術に関するアイデアの考案、企画、実験計画および実験の実施と評価、現場適用など技術開発に関する全般的な業務。 【基本的な仕事の流れ】 ・建設業界における技術動向調査、把握 ・新しい技術のアイデア考案、企画立案 ・開発に必要な実験の実施と評価 ・開発した技術の現場適用 ・その他、現場支援、営業支援 など
土木技術開発(都市土木)
■土質・基礎地盤、地下構造物等の都市土木に関する技術開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・土質・基礎地盤、都市土木関連の施工技術に関する技術開発業務全般 ・土質・基礎地盤に関する新しい技術や都市土木関連技術に関するアイデアの考案、企画、実験計画および実験の実施と評価、現場適用など技術開発に関する全般的な業務 【基本的な仕事の流れ】 ・建設業界における技術動向調査、把握 ・新しい技術のアイデア考案、企画立案 ・開発に必要な実験の実施と評価 ・開発した技術の現場適用 ・その他、現場支援、営業支援 など