計画・設計(都市開発・再開発・公共空間)※土木分野
一級建築士、技術士(建設部門:道路)、技術士(上下水道部門:下水道)、RCCM(道路部門)、RCCM(下水道部門)、RCCM(造園部門) ■同社が受注した都市計画、大規模開発、再開発等の案件における土木分野での計画・設計業務に従事していただきます。
【具体的には】
■職務内容:同社が取組む国内・海外の都市計画、大規模開発、再開発等のプロジェクトの基本構想から詳細設計、事業推進支援までのワンストップサービスにおいて、土木計画・設計担当の一人として参画いただきます。プロジェクトの実現に向けて、建築など他分野と連携しながら業務に携わっていただきます。
・海外における都市計画・マスタープラン作成業務
・都市開発・公共空間再編に関連する道路/街路、駅前広場等の交通施設の計画検討・設計業務
・都市開発・公共空間再編に関連する下水道の計画・設計業務
・都市内のオープンスペース(広場、公園、水辺空間等)の計画・設計業務
・建築・宅地造成に関連する造成設計、外構排水設計
・上記分野の計画・設計マネジメント業務、合意形成支援
・開発行為、宅地造成規制法、林地開発等の法令に関連する許認可申請等業務
・開発行為等に関わる設計マネジメント業務、合意形成支援業務
■就業環境:20時以降の残業や土日出勤については上司への事前申請が必要となっています。また、コアタイム無しのフレックスタイム制度(月間の所定労働時間を満たすことを前提として、5時~22時の間でライフスタイルに合わせて働くことが可能)がございます。リモートワーク制度の利用率も100%となっており、一人ひとりの個性や能力を活かすため、あらゆるライフステージでプライベートと仕事を両立できる環境を整備し、ワークライフバランスの充実を進めています。
※定年:65歳。66歳以降は企業・社員双方の意向が合致した場合に1年毎更新にて就業可能です。定年以降給与が一律下がるという規定は無くすり合わせとなります。