仕事内容
■同グループ向けB2Bソリューション事業を支える販売・エンジニアリング系基幹システムの企画・開発推進リーダーとして従事頂きます。 【具体的には】 1.引合~見積・受発注~サービスまでのB2B件名管理業務全般について、親会社のビジネス部門と連携し、ビジネス改革とそれを支えるITシステムの企画・構想を推進 2.ビジネスパートナーを活用しながら、プロジェクトリーダーとして要件定義・設計開発・テスト・導入を主体的に推進 3.スクラッチ開発に加え、Biz∫(ビズインテグラル)/イントラマートなどのパッケージや新しいIT技術を活用して、ビジネスプロセス改革の企画・開発・導入推進 社員、ビジネスパートナーとともに役割分担を行いながら、プロジェクトを推進するリーダーを担っていただきます。 <詳細> ・現行ビジネスプロセスの見える化と経営・業務・ITの課題形成および課題分析、さらに、あるべきビジネスプロセスを検討 ・最新ITソリューションの調査、適用検討 ・ビジネス部門の課題を解決するITソリューションの企画、実現に向けた検討、関係部門との合意形成 ・ビジネスパートナーをマネジメントしながら、システムの設計,開発,テストの推進 ・完成したシステムのビジネス部門への導入、効果の検証、更なる効果創出に向けた機能強化の検討 ・導入したシステムの運用・保守・メンテ
必要な経験・資格
必須要件
以下いずれも該当する方 ・システム開発における上流工程(要件定義)の経験3年以上 ・システム開発(設計、開発、テスト)のリーダー経験3年以上 ・システム化構想企画の経験(経営課題・業務課題の分析、新業務フローの構築、投資対効果のまとめなど) ・プロジェクトマネージャーやプロジェクトリーダーの経験
歓迎要件
・流通分野における販売管理の業務知識
求める人物像
・ユーザーやビジネスパートナーとの論理的なコミュケーション能力/プレゼンテーション力 ・親会社によるB2B事業を通じた社会貢献に、デジタル(IT)の力を使って貢献したいという意思をお持ちの方 ・能動的、主体的に活動し、最後までやり遂げる強い意志(やる気)をお持ちの方
給与
※これまでの経験・能力を考慮の上、同社規程に基づき、担当職位の大きさに応じて決定
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
超勤手当、通勤手当、昼食費補助、育英補助給付金、等
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
9:00〜17:30
勤務地
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
年間128日/(内訳)完全週休2日制(土日祝)、夏季休暇、年末年始、有給休暇、慶事休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、フルフレックスタイムなど
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 、介護保険 寮・社宅、財形貯蓄、社員持株、カフェテリアプラン制度、育児・介護との両立支援制度、時短勤務
教育・研修
キャリアオンボーディング研修、階層別研修、人材類型別研修、1on1 Meeting
担当コンサルタントからのコメント
同社は、働き方・安定性・キャリアアップのバランスを重視される方に非常におすすめしやすい企業です。パナソニックグループの安定した基盤があり、福利厚生や就業環境も整っている為、長期的に安心して働きやすい環境です。また、グループ各社のIT・DXを支える立場として、インフラ、セキュリティ、ERP、データ/AI活用など幅広い領域に関われる為、事業会社で腰を据えながら専門性を高めていきたい方に適しています。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。