仕事内容
AWSを活用した大規模生損保系アプリケーションの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・アプリケーション開発及びプロジェクト管理(顧客との仕様調整、社員のみならず開発パートナーの取り纏めも含む) ・アプリケーション開発案件(デジタルトランスフォーメーション案件やマイグレーション・モダナイゼーション案件を含む)のご提案や見積り、開発計画策定と推進 【職務詳細】 ・社内外におけるビジネス戦略に基づき要件を満たすために、アプリケーションの設計・開発・実装・検証・保守について一気通貫で実行することに加え、まとまった単位(機能やコンポーネント)のアプリケーションの実現を目指し、業務の取り纏め者として開発工程の管理、組織内や開発パートナーメンバーの進捗管理を行う。 ・ハードウェア、アプリケーション、ネットワークなど情報通信分野についての一般的な知識を活用する。
必要な経験・資格
必須要件
※下記いずれも必須 (1)Javaを用いたアプリケーション開発経験を複数有し(目安3件以上)、設計・製造・運用までの一連の工程に関与した経験がある方 (2)社内外(所属メンバー・開発パートナー・顧客)においてコミュニケーションを取り円滑な業務遂行ができる方 (3)10名規模程度のチームにおける取りまとめ経験、もしくは同等の役割を志向し責任感を持って業務に取り組める方 (4)AWSのマネージドサービス(EC2、ECS、Lambda、RDS、S3等)を活用したシステム開発経験、またはそれに準ずる知識・学習実績(資格取得等)を有する方
歓迎要件
(1)生命保険分野 ・団体向け生命保険、個人向け生命保険のどちらかの経験がある方。 ・個人年金のシステム経験がある方。 ・生保業界におけるDX・CX案件、又はマイグレーション(モダナイゼーション)案件に知見がある方。 (2)損害保険分野 ・損害調査関係のシステム開発経験がある方。 ・損保業界におけるDX・CX案件、又はマイグレーション(モダナイゼーション)案件に知見がある方。 (3)AWSアプリケーション開発経験者 ・AWS上でのアプリケーション開発・運用経験 ・AWSのマネージドサービス(例:EC2、ECS、Lambda、RDS、S3等)を利用したシステム開発経験 ・エンタープライズ向けのWebアプリケーションまたは業務アプリケーションをAWS上に構築した経験 ・テスト、リリース、運用まで含む一連の開発工程への参画経験 (4)その他(共通) ・オフショア/ニアショア開発経験がある方。 ・開発計画、品質評価・分析ができる方。 ・非機能要件の設計経験者(若手であれば非機能要件に興味があり意欲があれば経験がなくても可)
求める人物像
・コミュニケーション能力をお持ちの方 ・最後までやり抜く責任感をお持ちの方
給与
※諸手当、福利厚生は雇用形態等諸条件により、適用外の場合があります。詳しくはコンサルタントまでお問い合わせ下さい。
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、住宅手当、裁量労働手当(裁量労働勤務制を選択した場合に限る)、時間外手当
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
8:50〜17:20
勤務地
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
完全週休2日制(土日)、有給休暇
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金、介護保険 住宅支援制度(寮、手当等)、財形制度、持株制度、カフェテリアプラン、退職金制度、企業年金制度 など
教育・研修
OJT研修
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。