仕事内容
■建築構造設計職として、建物の安全性と意匠を支える構造計算や設計業務を担当していただきます 。 ・企画提案から基本計画、基本設計、見積、設計監理まで一貫して携わるポジションです /民間住宅から公共施設、商業施設、医療施設まで多種多様な案件に携わることが可能です /意匠や設備設計の専門スタッフと連携し、高品質な建物づくりを支えています。 【具体的には】 ■構造設計業務全般 ・建築物の構造計算および構造図の作成 /基本計画から実施設計における構造検討/現場での設計監理および施工部門との調整 /耐震診断や改修工事に伴う構造補強設計 ■働き方の特徴 ・在宅勤務の導入や、現場への直行直帰も可能な柔軟な体制です ・ノー残業デーの実施など、ワークライフバランスの改善に積極的に取り組んでいます 【魅力】 ■圧倒的な安定性と実績 ・山梨県内トップクラスのシェアを誇り、創業130年以上の歴史に裏打ちされた信頼があります ■着実なスキルアップ環境 ・資格取得費用は会社が全額負担し、社内勉強会も毎月開催されるなど支援が充実しています ■ワークライフバランスの充実 ・年間休日127日、平均勤続年数19.5年と、長く腰を据えて働ける環境が整っています
必要な経験・資格
必須要件
■下記要件をすべて満たす方 ・建築系のバックグランドを持つ方、または設計事務所での実務経験をお持ちの方 ・第一種運転免許普通自動車(AT限定可)をお持ちの方
歓迎要件
■下記のいずれかを満たす方 ・建築構造設計の実務経験(ジャンル不問)をお持ちの方 ・構造設計一級建築士の資格をお持ちの方 ・一級建築士もしくは2級建築士の資格をお持ちの方
求める人物像
・地域社会の発展に貢献したいという意欲をお持ちの方 ・周囲と協力しながら、円滑にコミュニケーションが取れる方 ・技術者として継続的に学び、専門性を高めていきたい方
給与
※諸手当、福利厚生は雇用形態等諸条件により、適用外の場合がございます。詳しくはコンサルタントまでお問い合わせ下さい。
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、家族手当、資格手当、時間外手当
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
固定労働時間制
就業時間
8:00〜17:00
勤務地
備考
山梨県で勤務地を限定して就業可能です。
転勤
なし
マイカー通勤
可
休日・休暇
(内訳)完全週休2日制(土日祝)、夏季休暇(4日)、年末年始(7日)、有給休暇(入社半年経過時点10日)、慶事休暇、 看護/介護休暇(有給積立有)産前産後/育児休暇(直近3年間で対象者4名、取得者4名、復帰者4名/復帰後、育児短時間勤務制度あり:復帰者4名制度取得、うち3名取得中)
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 資格取得支援(規定あり)/従業員表彰/社内提案/企業主導型保育園/結婚祝金/出産祝金/初節句祝金/入学祝金/資格祝金/グループ親睦スポーツ大会/リゾートホテル法人会員/禁煙外来補助/作業着/制服貸与、パソコン/スマホ貸与/代休制度/スポーツジム利用無料
教育・研修
OJT制度
担当コンサルタントからのコメント
山梨県内トップシェアを誇る老舗ゼネコンでの構造設計職です。基本設計から監理まで一貫して携わることができ、技術者としての手応えは十分。資格取得支援が非常に手厚く、受験費用から宿泊代まで会社負担という点は大きな魅力です。年間休日127日、平均勤続19.5年という数字が示す通り、ワークライフバランスを保ちながら地元に根ざして長く活躍したい方に最適な環境です。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。