仕事内容
■データセンター、オフィス等を中心とした、同社設計施工案件における現場マネジメント業務をご担当いただきます。 ※まずは空調工事管理者を経験していただいた後、将来的には電力工事、建築工事を含めた現場所長や、適正を鑑みプロジェクトマネージャーにもチャレンジ頂ける環境です。 【具体的には】 ・設計者との要件整理※主として中央熱源設備、空調設備を担当頂きます。 ・プロジェクト全体のコスト予算管理、品質管理、工程管理(機器納期含む) を策定・実施 ・空調設備工事の現場責任者 (監理技術者・主任技術者)として、協力会社・メーカーへの指示・指導により、円滑かつ安全な工事の推進、高品質の施工の実現 ・お客様への工事進捗報告や現場内容変更の調整 ※プロジェクト全体のコスト管理は行いますが、職人の手配等のレベルでの原価管理は実施せず、品質管理、工程管理がメイン業務となります。(案件によっては安全管理も実施致します。) <魅力> ・休日、夜間出勤が発生した場合、平日で代休を取得できる体制を整えており、部署の平均残業時間は35時間/月程度。より上流での業務経験を積め、ワークライフバランスも整った就業環境です。 ・新築・改修工事を中心に、案件によっては、プロジェクトの初期段階から関与し、工事費・工程・現場管理・引渡しまで一貫して携わることができるため、建設エンジニアとしてのスキルを総合的に活かせます。 ・設計者・施工者・テナントなど多様な関係者との調整業務を通じて、プロジェクトマネジメント力・コミュニケーション力を磨くことができます。 ・若手にも責任ある業務を積極的に任せる環境が整っており、チャレンジ精神を持って主体的に取り組む方には、大きな成長機会があります。
必要な経験・資格
必須要件
下記経験・資格双方の要件を満たす方 ■プラント・研究所・工場・病院・オフィスの管工事施工管理のご経験 ■1級管工事施工管理技士の資格
歓迎要件
■データセンター構築経験者 ■ゼネコン、サブコン勤務経験者 ■重電メーカー(系列施工会社含む)勤務経験者 ■工事主任所長経験者(複数現場等経験あれば担当レベルでも可) ■現場経験者以外でも、施工品質管理、安全管理の店社側の立場の経験者
給与
※諸手当、福利厚生は雇用形態等諸条件により、適用外の場合がございます。詳しくはコンサルタントまでお問い合わせ下さい。
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤手当、住宅手当、時間外手当
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
9:00〜17:30
勤務地
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
/(内訳)完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇、年末年始、有給休暇、慶事休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇
待遇・福利厚生
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険 寮・社宅、退職金、財形貯蓄、資格取得、社員持株 ※詳細:https://www.ntt-f.co.jp/recruit/experienced/worklifebalance.html
教育・研修
OJT 等
担当コンサルタントからのコメント
■社会的信頼の高いNTTグループ企業で、安定した環境のもと専門性を発揮できるポジションです。 ■将来的には、プロジェクトマネジメント業務等のより広範な業務領域へのキャリア展開も可能です。 ■社内にはPMPや建築士などの有資格者も多数在籍しており、専門性を高めながら切磋琢磨できる職場です。また、資格取得支援に向けた社内研修制度も整っております。
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。