GienTech Japan株式会社
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GienTech Japan株式会社の企業情報
GienTech Japan株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■デジタルテクノロジー開発・DX支援
■システム統合・アプリケーション開発
■システム検証・品質保証
■システム・アプリケーション運用保守
<沿革>
1995年 GienTechグループの前身の一社であるVanceInfo社を中国北京に設立
2002年 日本法人を設立し、ITアウトソーシング事業を開始
2012年 HiSoftとVanceInfoの合併により「Pactera(パクテラ)」が誕生。日本法人も「パクテラ・テクノロジー・ジャパン」に社名変更
2016年 中国電子信息産業集団(CEC)の傘下に入る
2022年 親会社のリブランディングに伴い、「GienTech(元啓智能)」ブランドへ刷新
2023年 「GienTech Japan株式会社」へ社名変更し、DX・金融・製造業向けのITソリューション事業を展開
企業の特徴
【概要・特徴】
上海発のグローバルITソリューションプロバイダー「GienTech」の日本法人です。世界で42,000名以上のエキスパートが活躍するグループの強固な基盤と、メガベンチャーSIerとしての俊敏性を融合。長年「パクテラ」として国内で培った20年以上の信頼と実績をベースに、日本のビジネス文化に根ざした柔軟な対応力と、グローバルなスケール感を兼ね備えています。
【事業展開】
DXコンサルティングからシステムの構築、運用・保守まで包括的なITソリューションを提供しています。AI・データ分析によるDX推進、クラウド設計構築、金融・製造・流通・医療など多岐にわたる大手企業向けの基幹・業務システム開発を展開。また、自動運転等の先端制御を担う組込みソフトウェア開発、自社ツール「MARS」を活用した第三者テスティング、中国オフショアを活用した「24時間365日保守」など、上流から下流まで一貫した体制で幅広いニーズに応えています。
【強み】
圧倒的な開発リソースと高いコストパフォーマンスが強みです。売上の8割以上が直請け(プライム)案件であり、上流工程は国内の優秀なコンサルタントやSEが、大規模開発は海外の自社開発センターが担う「日中ハイブリッド体制」を確立。「Automotive SPICE」などに準拠する高品質なモノづくりが求められる自動車分野や、大手製造・金融業界などで10年以上の戦略的パートナーシップを有し、先進的なコンサルティング力と堅牢なシステム開発力を両立しています。
所在地
〒1350047
東京都江東区富岡 2丁目11番6号 HASEMAN BLDG. 6階
設立
2002年8月
代表者
代表取締役社長 小早川 泰彦
資本金
1億円
上場・非上場
非上場
従業員数
395人(2025年12月現在)
アンドプロの 3つ の強み

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