東京海上日動調査サービス株式会社
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東京海上日動調査サービス株式会社の企業情報
東京海上日動調査サービス株式会社の企業情報
事業内容・沿革
<事業内容>
■損害保険の事故調査・原因究明(⾃動⾞、⽕災、賠償責任、医療など)
■災害・事故後の損害査定および⽰談交渉、裁判資料作成など
■企業・法⼈への事故予防コンサルティング⽀援
<沿革>
1974年 東京海上火災保険(株)の出資により、東京海上損害調査(株)設立
1975年 日動火災海上保険(株)の出資により、日動火災損害調査(株)設立
2004年 東京海上損害調査(株)と日動火災損害調査(株)が合併し、東京海上日動調査サービス(株)として発足
<事業の展望>
・事故・災害の多様化に伴い、調査の重要性は年々増加
・AI・デジタル技術の導⼊を⾒据えた⾼度化戦略を推進中
・医療・建築・⾃動⾞など専⾨分野と連携した多⾓的な展開を加速
・「被害者救済」×「事故防⽌」×「社会正義の実現」を⽀える事業として今後も拡⼤へ
企業の特徴
【概要・特徴】
東京海上⽇動調査サービス株式会社は、東京海上⽇動⽕災保険などの東京海上グループ保険会社から委託を受け、損害調査・原因究明を担う専⾨企業です。主に⾃動⾞保険を中⼼に、⽕災・地震・賠償責任保険、新種保険さらには⽣命・医療保険の給付⾦⽀払いに関わる調査・確認業務を展開しています。また、事故予防や損害軽減に関する調査・分析・助⾔にも取り組み、「専⾨性を活かした最⾼品質の調査サービス」を掲げるプロフェッショナル集団です。
【働く環境】
■休日・休暇制度が充実
完全週休2日制(土・日・祝日)で、年間休日数は127日(指定有給休暇5日含)です。有給休暇日数は初年度16日付与、2年目から20日付与されます。そのほか、5日間の特別連続有給休暇もあります。
【教育・育成】
■アジャスター資格取得支援が業界最高水準(合格率約96%)
豊富な研修制度により、未経験でも⾒習い技術アジャスター資格取得からスタートし、初級・3級・2級へとキャリアアップが可能です。入社後約3カ月間、専任インストラクターによる集中研修を受講し、技術アジャスターに関する試験合格を目指します。資格合格率は業界平均を上回る⾼い⽔準で、研修体制が充実しています。裁判所への報告書提出や⽰談交渉など専⾨性の⾼い業務もあり、社会課題の解決に貢献する⾼評価の企業です。
【社風】
・実直で誠実な人が多く、相談しやすい安心感のある職場
・風通しが良く、上司との距離も近いため、中途でも早期活躍が可能
・“正解がひとつではない”仕事だからこそ、互いに支え合う文化が根付いている
【競合との違い】
東京海上日動調査サービス社は、営業会社(保険メーカー)とは独立した別会社です。
会社として保険を売る/契約を取る(売上を上げる)を事業の目的としていない為、営業やしがらみに縛られず“真に中立”な立場で原因を追求可能な環境です。
所在地
〒1430016
東京都大田区大森北1-5-1
設立
1974年9月
代表者
代表取締役社長 井上 孝則
資本金
2,000万円
上場・非上場
非上場
従業員数
1,436人(2023年4月現在)
平均年齢
47歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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