株式会社ヨコハマ・モーターセールス
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株式会社ヨコハマ・モーターセールスの企業情報
株式会社ヨコハマ・モーターセールスの企業情報
事業内容・沿革
【事業内容】
■自動車製造業(二輪自動車を含む)
■自動車(新車)小売業
【沿革】
1973年 前身となる「永野自動車工業所」を設立
1978年 「株式会社横浜自動車買取センター」を設立
1979年 「株式会社ヨコハマ・モーターセールス」へ社名変更し、キャンピングカー事業を開始
1984年 国産初となる量産型キャンピングカー「ロデオ」の生産を開始
1995年 日野自動車、いすゞ自動車、本田技術研究所等との業務提携・共同開発を開始
1996年 官公庁向け特装車両の提供を開始
2005年 独自の技術である「拡幅車両」の架装・製造を開始
2009年 本社を福島県石川町へ移転
2011年 総務省消防庁向け「消防支援車I型」全国配備車両47台を完納(東日本大震災の災害支援でも活躍)
2016年〜2022年 第三工場、大型塗装工場、第四工場を順次竣工。総敷地面積約19,500㎡の一貫製造拠点を完成させる
2024年 飛鳥車両特装グループの一員となり、より強固な経営基盤のもとで新たなスタートを切る
企業の特徴
【企業概要】
福島県に本社を置く、国内シェアNo.1を誇る独自開発力 ボタン操作ワンタッチで車内空間が自立拡張する特許技術「拡幅車両」分野において、国内シェアNo.1を確立している開発型メーカーです。
【働く環境】
■社会を支える「働くクルマ」を手掛ける圧倒的な社会貢献度と安定性
東京消防庁の大型特殊救急車「スーパーアンビュランス」や院内救急車「C-CABIN」、消防支援車、ODA事業を通じた海外支援車両など、災害救助や医療現場で活躍する「働くクルマ」を製造しています。特に拡幅型車両においては国内シェアNo.1を誇り、毎年新規の特許を取得している開発型企業です。飛鳥車両特装グループの一員として、強固で安定した経営基盤のもとで安心して働けます。
■自社特許の拡幅機構やFRP技術等、唯一無二の特装/カスタマイズ技術に触れられる環境 単なる日常点検や既製品の整備にとどまらず、軽量かつ高強度なFRP一体成形ボディや、ボタン操作ひとつ(約2〜3分)で車内空間が広がる自社開発の「拡幅機構・制御システム」といった先進技術に携わることができます。すべてがオーダーメイドの車両づくりであり、トヨタ・日野・いすゞなど多種多様なベース車両に触れながら、他では得られない一生モノの特装・架装技術を磨けます。
■挑戦を応援する育成風土と、キャンピングカー貸出などの魅力的な福利厚生
採用選考では過去の実績以上に「これから何をしたいか」という前向きな意欲を注視しており、失敗を恐れず挑戦しながらプロへ成長できる環境が整っています。また、福利厚生として「社有キャンピングカーの貸出制度」が用意されており、休日には家族との旅行やレジャーで体験できるなど、社員のプライベートや家族との時間も大切にできる職場です。
所在地
〒9637881
福島県石川郡石川町大橋2-16
設立
1978年7月
代表者
代表取締役社長 川野 順也
資本金
9,950万円
上場・非上場
非上場
従業員数
50人(2025年9月現在)
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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