株式会社LegalOn Technologies
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株式会社LegalOn Technologiesの企業情報
株式会社LegalOn Technologiesの企業情報
事業内容・沿革
■契約業務に関するソフトウェアの開発・提供
<沿革>
2017年04月 株式会社LegalForce設立
2019年04月 「LegalForce」正式版リリース
2021年01月 「Marshall」(現:LegalForceキャビネ)正式版リリース
2022年03月 「LegalForce」導入社数が2,000社を突破
2022年12月 株式会社LegalOn Technologiesに商号を変更
2023年03月 「LegalForceキャビネ」導入社数が800社を突破
2023年08月 「LegalForce」導入社数が3,000社を突破
企業の特徴
【概要・特徴】
「最先端テクノロジー×法務知見」を活かしたビジネスを展開するソフトウェア開発企業。大手法律事務所出身の弁護士2名によって、2017年に設立されました。弁護士がもつ法務知見と、自然言語処理技術・機械学習といったテクノロジーを組み合わせ、企業の契約業務を支援するソフトウェアを開発。リーガルテック(※)市場を牽引している企業です。※法律と技術を組み合わせた言葉
【事業展開】
AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」を提供。同プラットフォームは、契約書をアップロードするだけで契約リスクや条項の抜け漏れの洗い出しが可能です。法改正にも対応し、日・英合わせて約60類型の契約書レビューを支援。現在、3,000社を超える企業・法律事務所が導入しています(2023年8月時点)。締結後の契約書を一元管理し、リスクを各段階で制御するAI契約管理システム「LegalForceキャビネ」も提供しており、800社以上の導入実績があります(2023年3月時点)。
【強み】
開発環境に強みを有しています。自然言語処理や機械学習については研究部門を社内に設置。それに加え、AI・自然言語処理技術の共同研究を京都大学と実施しています。製品開発専任の弁護士が在籍している点も強み。弁護士とエンジニアが協働で製品開発を行い、法務の実務に即した質の高い製品を提供しています。また、法律事務所と協働し、1,000点を超える契約書ひな形の提供を行うなど、質の高いコンテンツを生み出しています。
所在地
〒1506219
東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19F
設立
2017年4月
代表者
代表取締役 執行役員・CEO/弁護士 角田 望
資本金
178億5,000万円
上場・非上場
非上場
従業員数
508人(2023年4月現在)
平均年齢
34歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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