キヤノン電子テクノロジー株式会社
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キヤノン電子テクノロジー株式会社の企業情報
キヤノン電子テクノロジー株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■ICTソリューションの提供
・自社ソリューションの開発・運用 ・システム・アプリ開発・運用 ・ネットワーク設計・構築・運用
<沿革>
1970年 設立
1990年 九州支社(現:九州事業部)設置
1991年 沖縄支社(現:沖縄事業部)設置
1995年 大阪支社(現:関西事業部)設置
1997年 アジアパシフィックシステム総研株式会社に商号変更(旧アジアコンピュータ株式会社)
1999年 株式店頭公開
2008年 日本ヒューレット・パッカード合同会社と共同で日本NonStopイノベーション株式会社を設立。キヤノン電子株式会社の連結子会社化
2010年 株式交換によりキヤノン電子株式会社の完全子会社となり上場廃止。ASPAC株式会社に商号変更
2012年 キヤノン電子テクノロジー株式会社に商号変更
企業の特徴
【概要・特徴】
キヤノングループのシステムインテグレーター。設立以来50年以上にわたって、ITのプロフェッショナルとして多様なICTソリューションを提供しています。顧客の割合は金融3割、情報・通信サービス約3割、文教・公共・インフラ約2割、製造・流通約2割となっています。キヤノングループではありますが、案件の9割以上がグループ外であり、実質は独立系といえる企業です。プライム案件比率は約54%。プライム案件拡大に向けた施策に取り組んでおり、比率は増加し続けています。また、大手企業のシステム子会社や大手SIerとの協業にも注力しています。
【職場環境】
意欲がある人にはどんどん上流工程やマネジメントを任される社風があり、早い方では1~2年目で小規模なプロジェクトのリーダーを任される場合もあります。個人のスキルを活かしつつ、チームで団結して課題を解決するため、自分の成長と並行してチームの達成感も得られます。
【注力分野】
月平均残業時間は17.4時間(2024年実績)で、残業時間削減の取組みに注力しています。経営層も含め、会社全体で作業時間を管理する仕組みを導入しており、増加が見られる場合には、個別に状況に応じた対応を行なっています。さらにリスク管理を徹底。プロジェクトでトラブルが発生すると作業時間が増加します。そのため、作業計画に漏れがないか、リスクの洗い出しができているか、作業計画通りに進捗しているかなどをチェックすることで作業時間の増加を未然に防いでいます。
所在地
〒1050022
東京都港区海岸1-4-8
設立
1970年4月
代表者
代表取締役社長 内山 毅
資本金
2,399百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
419人(2024年12月現在)
平均年齢
41歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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