シュッツ・コンテナ・システムズ株式会社
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シュッツ・コンテナ・システムズ株式会社の企業情報
シュッツ・コンテナ・システムズ株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■液体輸送用中規模コンテナ「エコバルク」の製造/販売 ■使用済IBCの無償回収サービス(チケット・サービス)
<沿革>
2006年 日本法人設立
2014年 神奈川県秦野市に工場を建設
2015年 FSSC22000を取得
企業の特徴
【概要・特徴】
ドイツに本拠を構える、世界最大級のIBC(液体用中容量容器)メーカーSchuetz(シュッツ)社の日本法人。グローバルでは世界約50カ所に拠点を置き、うち30カ所以上が製造拠点となっています。日本は1998年からアジア・パシフィック地域で初めてIBCの製造を開始。 液体搬送用中規模コンテナ「エコバルク」の製造・販売のほか、使用済IBCの無償回収サービス(チケット・サービス)も行なっています。
【強み】
同社の主力製品である「エコバルク」は、ドラム缶より軽量でドラム缶4本分のスペースに5本分(1トン)の内容物を充填することができ、保管スペースを約25%節約することが可能です。油脂メーカー・ゴム・シリコン・香料原料メーカー・食品メーカーなど多岐にわたる業界で採用されており、不況下でも業界依存が少なく、安定した受注を獲得しています。日本でのエコバルクの使用率はまだ5%ですが、海外ではエコバルクの使用がスタンダードあり、今後日本での普及が見込まれています。
所在地
〒2570031
神奈川県秦野市曽屋86番地の2
設立
2006年2月
代表者
大屋 博義
資本金
200百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
60人(2020年10月現在)
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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