有限責任監査法人トーマツ
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有限責任監査法人トーマツの企業情報
有限責任監査法人トーマツの企業情報
事業内容・沿革
■監査、マネジメントコンサルティング、株式公開支援、ファイナンスアドバイザリーサービスなど
<沿革>
1968年 等松・青木監査法人設立
1975年 トウシュ ロス インターナショナル(TRI)へ加盟
1986年 監査法人サンワ事務所(1973年6月設立)と合併し、法人名称を「サンワ・等松青木監査法人」に変更
1989年 デロイト・ハスキンズ&セルズとトウシュ・ロスの国際組織が合併、国際名称をデロイト ロス トーマツ インターナショナルに変更 ※現:デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(DTTL)
1990年 名称を「監査法人トーマツ」に変更
2009年 有限責任監査法人へ移行し、法人名称を「有限責任監査法人トーマツ」に社名変更
2018年 設立50周年。丸の内二重橋オフィスをオープン
企業の特徴
【概要・特徴】
デロイトトーマツグループに属する、国内最大級の監査法人。全国に国内監査法人最多となる30の事務所を構え、監査、マネジメントコンサルティング、株式公開(IPO)支援、ファイナンシャルアドバイザリーサービスの提供などを行なっています。IPO分野を得意とし、2010年~2019年のIPOの累積実績は208件と、国内監査法人の中で トップです。監査関与会社は3,200社以上にのぼり、2022年には過去最高となる1,388億円の業務収入を達成しました。
【注力分野】
監査業務へのアナリティクスの活用に注力しています。これまで培ってきた監査の知見をもとに、監査の各プロセスに高度な分析手法や最新のテクノロジーを積極的に導入。企業の内外に存在する大量のデータを分析・活用し、高品質で効率的な監査業務を推進しています。この監査とビックデータを組み合わせた手法は、クライアントである上場企業のうち、約96%に適用されています。
【人材育成】
各自が望むキャリアを積めるよう、他部門やグループ会社への異動が柔軟に行なわれています。社員・職員の異動者数は国内だけで毎年約450名にのぼり、主な異動先は法人内が約65%、グループ内が約30%、グループ外(官公庁・一般事業会社など)が約5%となっています。また、「シニアスタッフまで育てきる」「マネジャー以上は強み(得意分野)を伸ばす」という育成方針があり、実践的な研修を多数用意しています。
所在地
〒1008360
東京都千代田区丸の内3-2-3 丸の内二重橋ビルディング
設立
1968年5月
代表者
包括代表 大久保 孝一
資本金
1,173百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
7,910人
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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