大昭和紙工産業株式会社
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大昭和紙工産業株式会社の企業情報
大昭和紙工産業株式会社の企業情報
事業内容・沿革
<事業内容>
紙袋・紙加工品の製造販売、製紙原料・洋紙等の売買、印刷物の製版・印刷・製本
<沿革>
1940年11月 昭和商事株式会社を設立
1949年02月 商号を静岡紙工株式会社に変更し、大型クラフト紙袋の製造を開始
1959年10月 吉原工場を新設
1963年02月 静岡紙工株式会社と大静興業株式会社を合併し、大静紙工株式会社に商号変更
1966年01月 大昭和紙工製造株式会社に商号変更
1968年01月 秀美堂印刷株式会社を合併し、印刷部門を新設
1978年12月 株式会社大昭和技研工業と提携し、大昭和紙工産業株式会社に商号変更
1982年04月 株式会社齊藤商会が大昭和紙工産業株式会社他3社を合併し、社名を大昭和紙工産業株式会社に変更
1993年01月 大昭和紙工(香港)有限公司を新設
2013年01月 天津大昭和紙加工有限公司を新設
企業の特徴
<企業特徴>
同社は創業から約80年の歴史を持ち、紙加工の技術を活かして幅広い製品を展開してきました。国内外に拠点を持ち、迅速な対応と高い品質が評価されています。
お客様のニーズに応えるために、常に新しい技術や素材に挑戦し続ける姿勢が同社の魅力です。紙という素材にこだわりながらも、新たな可能性を追求する企業文化が根付いています。
<企業の強み>
製品の中に食品業界で使用されるものや、衛生用品も含まれていることもあり、工場入室時には、異物混入対策として前室(エアシャワー・手洗い・靴の履きかえ)を設置し、お客様のニーズに合わせた商品をお届けしています。
また、業務の内製化が進んでおり、紙への印刷から製品を作るところまで一貫して行っています。そのため、お客様からの依頼に対しワンストップで対応をすることができ、かつトレーサビリティについても明確化しやすいです。
同社の製品は紙袋を中心に、剥離紙やワックスペーパーなど身近なところに使われています。
所在地
〒4170002
静岡県富士市依田橋61-1
設立
1940年11月
代表者
代表取締役 齊藤 了介
資本金
469百万円
上場・非上場
非上場
従業員数
610人(2024年3月現在)
平均年齢
39歳
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