エルピクセル株式会社
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エルピクセル株式会社の企業情報
エルピクセル株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■医療画像AIの開発・販売、創薬AIの研究開発
<沿革>
2014年3月 設立
2017年10月 米Red Herring誌「2017 Red Herring Asia Top100」に選出
2017年11月 人工知能を活用した医療画像診断支援技術「EIRL(エイル)」を発表/RSNA(北米放射線学会)に初出展
2018年6月 経済産業省スタートアップ支援プログラム「J-Startup」に選出
2019年10月 医用画像解析ソフトウェアEIRL Brain Aneurysmが薬事承認を取得し、販売を開始
2020年6月 日経コンピューター「IT Japan Award 2020」で特別賞を受賞
2020年11月 「IMACEL(イマセル)」が創薬に特化した画像解析AIとしてリニューアル
2020年12月 EIRLシリーズの臨床導入、100施設を突破
2021年3月 EN ISO 13485承認を取得
2022年7月 医療機関への新たな導入方法としてクラウド型サービス「EIRL Cloud(エイルクラウド)」を新発売
2023年8月 EIRLシリーズの臨床導入が500施設を突破
企業の特徴
【概要・特徴】
■創業当初からの強みである「ライフサイエンス×画像解析」の技術を活かし、医療・創薬分野でのDX課題を解決するために画像解析AIの開発、販売、ソリューション提供を行っています。
医療機関向けの自社製品開発を行う画像診断⽀援AI事業、製薬企業などにAIソリューションを提供するサイエンス事業の二事業を展開し、社会貢献性の高い分野のAI利活用をリードしているベンチャー企業で、現在はIPOに向けた事業拡大を目指しています。
【製品】
■「IMACEL(イマセル)」:創薬に特化した独自の画像解析AI技術
大手製薬企業を中心としたパートナー会社と共に開発、創薬研究におけるDX課題解決を支援しています。
実験デザインからAI学習に最適なデータ取得・収集方法、AI実装などのソリューション提供を行っています。
■「EIRL(エイル)」:医療画像診断支援AI技術
独自の人工知能(AI)と画像解析技術を活用したプログラム医療機器。MRI・CT・胸部X線などの医療画像情報を解析。
脳MRI画像から脳動脈瘤候補点を検出するソフトウェアとして薬事認可を取得したことを皮切りに、大学病院から診療所(クリニック)まで累計800以上の幅広い層の医療施設に導入されています。(2024年5月現在)
所在地
〒1000004
東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル6F
設立
2014年3月
代表者
代表取締役 鎌田 富久
資本金
250,004,800円
上場・非上場
非上場
従業員数
69人(2024年5月現在)
平均年齢
37歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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