株式会社日立ハイテクフィールディング
このページでは、転職に役立つ企業情報を掲載しています。
株式会社日立ハイテクフィールディングの企業情報
株式会社日立ハイテクフィールディングの企業情報
事業内容・沿革
■計測器、理化学機器、医療用機械器具、半導体装置等の保守サービス、部品販売
■計測器据付などの工事請負業務
<沿革>
1965年 日製産業株式会社(現・株式会社日立ハイテク)から、日立計測器サービス株式会社として分離独立
1971年 医用自動分析装置のサービス業務を開始
1972年 科学機器部品の輸出を開始
1974年 科学機器部品の販売を開始
1979年 半導体製造装置のサービス業務を開始
1984年 輸入計測器のサービス業務を開始
2006年 海外現地法人4社を、現・株式会社日立ハイテクの海外現地法人へ統合。商号を株式会社日立ハイテクフィールディングに変更
2015年 創立50周年
2021年 株式会社日立ハイテクサイエンスから集束イオンビーム装置・プローブ顕微鏡・フォトマスクリペア製品の保守サービス事業および消耗品販売事業を移管
2024年 株式会社日立製作所のヘルスケア事業を会社分割により、株式会社日立ハイテクに承継。株式会社日立ハイテクがNabsys 2.0 LLCを子会社化
企業の特徴
【概要・特徴】
大手分析装置・医用機器・半導体製造装置メーカー「(株)日立ハイテク」傘下の技術サービス企業。世界の最先端分野を牽引する日立ハイテクグループの中核企業として、各種分析装置をはじめ、研究開発・産業・医用・半導体製造関連など、幅広い分野の装置やシステムの保守サービス、装置の使用価値を高めるソリューションサービスの提供を行なっています。主な顧客は、各種メーカーや研究機関、公共機関などです。
【強み】
1965年の創業以来積み重ねてきた高い技術力と豊富なサービスノウハウが強みです。日立ハイテクの装置・システムの性能を最大限に発揮させ、常に最高のコンディションでユーザーが使用できるように、メンテナンスからアドバイジングまで各種サービスを提供。アドバイジングサービスでは、装置の保守にとどまらず、装置の利用技術や運用サポート、歩留まり向上など、将来を見据えたアドバイジングという視点から、顧客の業務課題を先取りしたさまざまなサービス提案を行なっています。
【人材育成】
最先端のハイテク分野を支え続けるために、同社では部門や職能に応じて体系化された各種技術教育・研修システムを取り入れています。また、均一・高度なサービスを実現するための社内技術評価制度、公的資格取得奨励制度を設けるなど、あらゆる面において「テクノロジー・ファースト」に徹しています。
所在地
〒1056410
東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー
設立
1965年4月
代表者
代表取締役取締役社長 中野 節雄
資本金
10億円
上場・非上場
非上場
従業員数
981人(2025年3月現在)
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート