パナソニックリフォーム株式会社
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パナソニックリフォーム株式会社の企業情報
パナソニックリフォーム株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■リフォーム工事の請負、設計、施工管理、アフターサービス業務
【沿革】
1963年 パナホームの前身となる住宅専門会社「ナショナル住宅建材株式会社」設立
2002年 「ナショナル住宅産業」から「パナホーム株式会社」に社名変更
2013年 パナホームのリフォーム事業が独立し、「パナホームリフォーム株式会社」設立
2016年 社名を「パナソニック リフォーム株式会社」に変更
2020年1月:親会社のパナソニック ホームズが、パナソニックとトヨタ自動車の合弁会社「プライム ライフ テクノロジーズ(PLT)」の傘下に入る。以降、PLTグループのリフォーム中核企業として事業を展開。
企業の特徴
【概要・特徴】
パナソニックホームズ(株)が100%出資する住宅リフォーム会社。「パナソニックホームズ」が蓄積してきた技術力・設計提案力、「パナソクニック」のブランド力・製品力を結集し、住宅の価値を高める提案を行なっています。住宅リフォーム業界で電機メーカー系列は同社のみで、建材から水回り設備、電気設備まで住宅に関わる製品の多くをグループ内で調達できることが強みです。オリコン顧客満足度調査「マンリョンリフォーム」において2021年から5年連続でNo.1を獲得するなど、高く評価されています。
【注力分野】
■パナソニックホームズのオーナー物件を中心に事業を展開し、グループ会社が連携し、買取からリフォーム・販売までワンストップで対応。
■「リフォーム用全館空調システム」や「断熱リフォーム」、太陽光発電システムの導入提案を通じ、お客様の健康(ヒートショック対策など)を守りながら、地球環境の保全(CO2削減)にダイレクトに貢献できる社会貢献度の高さが魅力。
■パナソニックグループとして、リフォーム事業を担う同社では、グループ全体の中期経営計画においても「今後の成長ドライバー」として明確に位置づけられています。パナソニックホームズが過去に建てた膨大なオーナー様からの安定した受注基盤があり、将来性のある成長分野でキャリアを築けます。
■親会社のパナソニック ホームズが、パナソニックとトヨタ自動車の合弁会社「プライム ライフ テクノロジーズ(PLT)」の傘下となり、
パナソニックの「優れた家電・住宅設備機器」と、トヨタ自動車の「モビリティ・まちづくり構想」という日本を代表する2大企業のシナジーを活かしたリフォーム事業会社としての提案が可能です。他社には真似できない最先端のテクノロジーを駆使した住環境提案ができるのは、同社ならではの強みです。
所在地
〒5608543
大阪府豊中市新千里西町1丁目1番4号
設立
2013年4月
代表者
代表取締役社長 栄 克浩
資本金
4,000万円
上場・非上場
非上場
従業員数
900人(2025年10月現在)
平均年齢
45歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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