小柳建設株式会社
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小柳建設株式会社の企業情報
小柳建設株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■建設工事の請負、企画、設計、監理およびコンサルティング業務
■不動産の販売、交換、賃貸、仲介およびその管理ならびにコンサルティング業務
■住宅の建設および販売ならびに土地の造成および販売
■地域開発、都市開発、環境整備等の事業ならびにこれらに関する請負、企画、設計、監理およびコンサルティング業務
■公共施設の管理、運営業務など
<沿革>
1945年 創業
1953年 社名を小柳建設に変更
1960年 小柳建設株式会社に改組
1986年 新潟県内初のヘドロ浚渫・空気圧送工法、本州初のバイオ・オーガニック工法を導入
2004年 「緑化工法と植物育成基盤材」 「法面緑化工法」 「木質チップ舗装の施工方法」の特許取得
2017年 日本マイクロソフト社との共同プロジェクト「Holostruction」を発表
2025年 厚生労働省の委託事業者である非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構が運営する「ホワイト企業ランキング」で全国約3万社のホワイト企業のうち1位を獲得
2025年 日本HRチャレンジ大賞【地域活性賞】 受賞
※「人事・HR領域の革新的な取り組みを表彰する全国アワード」
企業の特徴
【概要・特徴】
浚渫工事に強みを持つ、新潟県本社のゼネコンです。土木工事では河川、橋、道路、トンネル、給排水施設など、建築工事ではマンション、教育施設、工場、事務所、店舗、福祉施設、木造住宅など、幅広く手がけています。また、DXに力を入れていることも特徴で、日本マイクロソフト社と共同開発したHoloLensを活用し「Holostruction事業」を展開。建設現場の生産性を飛躍的に向上させるツールとして、大手ゼネコンをはじめ、多くの企業に採用されています。
【強み】
浚渫工事を得意としており、30年以上の実績があります。難易度が高く他社が開発を諦めた圧送工法を浚渫工事に採用。高低差52メートル・圧送距離3.5キロメートルをパイプラインひとつで圧送できる、同社独自の泥土吸引圧送工法は、環境への負荷が少なく、衛生面でも優れているとされています。そのため、新潟県内の河川や沼だけでなく、皇居外苑千鳥ヶ淵や神田川など都市部の浚渫工事にも数多く採用されています。
所在地
〒9550083
新潟県三条市荒町2丁目24番2号
設立
1960年4月
代表者
代表取締役社長(CEO) 小柳 卓蔵
資本金
1億円
上場・非上場
非上場
従業員数
209人(2026年4月現在)
平均年齢
46歳
アンドプロの 3つ の強み

1
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2
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3
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