オモビオジャパン(旧コンチネンタルオートモーティブジャパン)株式会社
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オモビオジャパン(旧コンチネンタルオートモーティブジャパン)株式会社の企業情報
オモビオジャパン(旧コンチネンタルオートモーティブジャパン)株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■自動車部品の開発・製造・販売
<沿革>
1990年 シーメンス・オートモーティブAG東京事務所開設
2000年 シーメンス(株)のオートモーティブ事業を移管し、シーメンス・オートモーティブ(株)となる。日清紡とテーベス社の合弁会社として、コンティネンタル・テーベス(株)設立
2001年 シーメンス・オートモーティブとマネスマンVDOの合併により、シーメンスVDOが誕生。シーメンスVDOオートモーティブ(株)に社名変更
2002年 旧:紋別空港跡地に紋別テストセンターを開所
2007年 横浜市にエンジニアリングセンターを開所
2008年 シーメンスVDOがコンチネンタルのグループ会社となり、社名をコンチネンタル・オートモーティブ・ジャパン(株)に変更
2015年 国内2カ所目のエンジニアリングセンターを豊田市に開所
2019年 コンチネンタルのパワートレイン部門を「Vitesco Technologies」として分社化
企業の特徴
【概要・特徴】
150年の歴史を持つ、世界的な自動車部品メーカー「旧コンチネンタル・オートモーティブ」の日本法人です。ドイツに本社を置き、世界58カ国に561拠点を保有。約23万人の従業員を擁しています。オートモーティブテクノロジー(自律モビリティ&セーフティ部門、車載ネットワーキング&インフォメーション部門等)、ラバーテクノロジー(タイヤ部門、コンチテック部門)、パワートレインテクノロジー(ヴィテスコ・テクノロジーズ)にわかれており、製品分野別の事業部でビジネスを展開。
【日本での事業展開】
日本では2000年に日清紡との合弁会社としてコンチネンタルジャパンを設立。日本におけるコンチネンタルグループは現在、コンチネンタル・オートモーティブ(株)とコンチネンタル・オートモーティブ・ジャパン(株)、コンチネンタル・タイヤ・ジャパン(株)、コンチテック・ジャパン(株)、ヴィテスコ・テクノロジーズ・ジャパン(株)の6社によって構成されています。国内に約1,600人の従業員を擁し、13拠点を保有。本社を横浜市、VED事業部の工場を静岡県浜松市、エンジニアリングセンターを横浜市と愛知県豊田市、テストセンターを千葉県旭市と北海道紋別市に有しています。
【職場環境】
コアタイム無しのスーパーフレックス制度と在宅勤務制度があります。子供の送迎のために出勤や退勤時間を調整している方もいるなど、ワークライフバランスを保ちやすい環境です。
所在地
〒2210031
神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1丁目1-32 アクアリアタワー横浜
設立
2000年10月
代表者
代表取締役社長 難波 祐一郎
資本金
4億9,000万円
上場・非上場
非上場
従業員数
1,500人(2026年2月現在)
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