株式会社リコー
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株式会社リコーの企業情報
株式会社リコーの企業情報
事業内容・沿革
■複写機器:デジタル、カラー、アナログ、複合機、印刷機 ほか
■情報機器:プリンタ、スキャナー、FAX ほか
■その他 :デジタルカメラ、レンズ、ソフトウェア、電子デバイス、化成品 ほか 上記の開発・製造・販売
<沿革>
1936年 理化学研究所で開発された感光紙の商品化のため、理研感光紙株式会社として設立
1960年 初のオフィス向け印刷機「リコーオフセットB4」を発売
1963年 「株式会社リコー」に改称
1997年 世界初のCD-R/RWドライブ「リコーMP6200シリーズ」を発売
2011年 HOYAよりPENTAXイメージング・システム事業を買収し、ペンタックスリコーイメージング株式会社を完全子会社として発足。(現リコーイメージング株式会社)
2015年 独自のVCSEL素子開発により科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞
2016年 ヘルスケア分野参入。リコー環境事業開発センター開所
2017年 中国に現地法人Ricoh Manufacturing (China) Ltd.を設立
2018年 東京都大田区に本社事務所を移転
企業の特徴
【概要・特徴】
東証プライム上場の大手電気機器メーカー。国内外に子会社209社、関連会社20社を擁し、約200カ所の国と地域でオフィスプリンティング、オフィスサービス、商用・産業印刷、サーマル、その他(産業プロダクツ、Smart Vision)の各分野で、開発、生産、販売・サービスを行なっています。
【事業展開】
・オフィス分野:複合機やプリンター、WEB会話システムなどを提供。複合機・コピー機は国内トップクラスのシェアを獲得しています。また、IT環境の構築やネットワーク環境の運用支援なども行なっています。
・プリンティング分野:印刷業向けに多品種少量印刷に対応可能なプロダクションプリンターなどを提供。そのほかに、家具・壁紙・自動車外装など、多種多様な印刷を可能とする産業用インクジェットヘッドやプリンターや、食品用POSやチケットに活用されるサーマルペーパーなども提供しています。
・その他:車載用ステレオカメラや360度全天球カメラ、プロ用一眼レフカメラなどを提供しています。
【研究開発】
国内のほか、米国・インド・中国に研究開発拠点を保有し、市場ニーズの調査・探索、研究・技術開発を行なっています。2020年の国内外特許保有数は42,000以上です。近年は、インクジェット技術やレーザー書き込み技術などのコア技術を活用し、国が支援する研究開発支援プログラムや大学との共同研究へも参画しています。
所在地
〒1438555
東京都大田区中馬込1-3-6
設立
1936年2月
代表者
代表取締役社長執行役員 山下 良則
資本金
135,364百万円
上場・非上場
東証プライム
従業員数
90,141人(2020年3月現在)
平均年齢
44歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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